中板橋
2017年08月30日 19:00
『まつおぶし』

中板橋で迎えたランチタイム。昼食は夜に控えた暑気払いに備えて遠出はせずに
比較的近場に開店したこちらのお店へ。訪問は開店初日の11時43分、扉を開けて
店内へ一歩踏み入ってみるとちょうど満席のようだった。取り敢えず店内に入って
しまったので、ついでに入口左側に設置された券売機で食券を購入することに。


開店初日ということもあってかメニューは「らーめん」と「つけめん」以外には
トッピングとビールというシンプルなメニュー構成。この日は少し暑かったので、
「つけめん(中)」を購入して、一旦表に出て店頭で暫く待機する。10分程経過
したところで席が空いて入店、1ロット2人前という丁寧な調理と言うこともあり
提供は着席から23分後でした。

おお、クラシカルな奴きたよ。忙しそうだったので未確認だが店先に並んでいた
お祝いの花から推測すると必勝軒系かな。つけ汁は豚骨・鶏ガラの動物系の
ベースに鰹や鯖節などの魚介をギュッと効かせた一杯。少し前に“またおま”
と揶揄されたドロリとした濃厚なタイプではなくて良い具合に塩気を感じる
つけ麺らしい定番の仕上がり。具は肩ロースチャーシュー、メンマ、ナルト、
味玉半分、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は店頭の製麺機にて打たれる自家製中太麺。モチっとして吸い付く
ような食感が楽しめ、つけ汁との絡みと相性も抜群です。スルスルっと軽快に
啜っていき、最後のスープ割りも楽しみ完食です。
派手さはないが安定感抜群の一杯。これから地元に根付いたお店になりそうだ。
住 所 東京都板橋区弥生町36-7
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

中板橋で迎えたランチタイム。昼食は夜に控えた暑気払いに備えて遠出はせずに
比較的近場に開店したこちらのお店へ。訪問は開店初日の11時43分、扉を開けて
店内へ一歩踏み入ってみるとちょうど満席のようだった。取り敢えず店内に入って
しまったので、ついでに入口左側に設置された券売機で食券を購入することに。


開店初日ということもあってかメニューは「らーめん」と「つけめん」以外には
トッピングとビールというシンプルなメニュー構成。この日は少し暑かったので、
「つけめん(中)」を購入して、一旦表に出て店頭で暫く待機する。10分程経過
したところで席が空いて入店、1ロット2人前という丁寧な調理と言うこともあり
提供は着席から23分後でした。

おお、クラシカルな奴きたよ。忙しそうだったので未確認だが店先に並んでいた
お祝いの花から推測すると必勝軒系かな。つけ汁は豚骨・鶏ガラの動物系の
ベースに鰹や鯖節などの魚介をギュッと効かせた一杯。少し前に“またおま”
と揶揄されたドロリとした濃厚なタイプではなくて良い具合に塩気を感じる
つけ麺らしい定番の仕上がり。具は肩ロースチャーシュー、メンマ、ナルト、
味玉半分、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は店頭の製麺機にて打たれる自家製中太麺。モチっとして吸い付く
ような食感が楽しめ、つけ汁との絡みと相性も抜群です。スルスルっと軽快に
啜っていき、最後のスープ割りも楽しみ完食です。
派手さはないが安定感抜群の一杯。これから地元に根付いたお店になりそうだ。
住 所 東京都板橋区弥生町36-7
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年08月08日 19:00
『らーめん 愚直』

関東エリアの直撃は避けたものの台風一過の影響もあってか朝から気温が
グングン上昇の蒸し暑い一日となった。あまり遠出する気力もなかったので、
ランチは比較的近場のこちらのお店にお邪魔する。訪問は火曜の12時3分。
ちょうどシャッターが開いて開店となり、順番に店内へと吸い込まれていき、
前4人を残して店内満席となった。25分経過したところで席が空いて入店と
なり、入口左側に設置された券売機前へと進んで並んだボタンを眺める。

今回のお目当てはTwitterで告知していた限定メニューの「冷やし鶏塩つけ麺」。
そして後のお楽しみ用の「替え玉」の食券を購入してカウンター席に腰を下ろす。
お店のTwitterにも茹で時間の案内があった通りで提供は少し掛かった16分後。

定番商品のとんこつラーメンとは全く異なる器も冷え冷えで実に涼しげな一杯。
つけ汁の軽いトロミは水出し昆布かな?鶏を丁寧に炊き上げることにより雑味
のない鶏清湯に少し強めに塩気を効かせることで鶏らしいあっさりとした旨みを
引き出しています。具はつけ汁に三つ葉とネギが浮かび、麺皿には低温調理の
豚と鶏チャーシュー、ザクッとした心地よい食感の極太メンマ、見切れているが
明太子を和えたメカブ、そして味変用のレモンが盛り付けられる。

合わせる麺はしっかりと冷水で締められた自家製太麺。モッチリシコシコな
食感が楽しめるのはもちろん、ツルリとした喉越しの良さは暑い日にピッタリ。
麺が無くなる少し前にもう一つのお楽しみをお願いする。入店時に購入した
替え玉券に100円を添えて「鶏油の油そばで!」と告げる。

最近では一般的になった味付きの替玉。今回の商品は通常使用している
細麺に鶏油を和えた一品。もちろんそのままでも良いので半分位までは
鶏油のシンプルな油そばとして食べ、残りはつけ麺として2度楽しみ完食。
次回は涼しくなった時期に「とんこつラーメン」を久々に食べてみよう。
住 所 東京都板橋区大谷口北町12-7 セブンマンション1F
定休日 月曜日、木曜日、日曜日夜の部
駐車場 コインパーキング40分100円~
会 計 食券制
※※※※※ 周辺新店情報 ※※※※※

関東エリアの直撃は避けたものの台風一過の影響もあってか朝から気温が
グングン上昇の蒸し暑い一日となった。あまり遠出する気力もなかったので、
ランチは比較的近場のこちらのお店にお邪魔する。訪問は火曜の12時3分。
ちょうどシャッターが開いて開店となり、順番に店内へと吸い込まれていき、
前4人を残して店内満席となった。25分経過したところで席が空いて入店と
なり、入口左側に設置された券売機前へと進んで並んだボタンを眺める。

今回のお目当てはTwitterで告知していた限定メニューの「冷やし鶏塩つけ麺」。
そして後のお楽しみ用の「替え玉」の食券を購入してカウンター席に腰を下ろす。
お店のTwitterにも茹で時間の案内があった通りで提供は少し掛かった16分後。

定番商品のとんこつラーメンとは全く異なる器も冷え冷えで実に涼しげな一杯。
つけ汁の軽いトロミは水出し昆布かな?鶏を丁寧に炊き上げることにより雑味
のない鶏清湯に少し強めに塩気を効かせることで鶏らしいあっさりとした旨みを
引き出しています。具はつけ汁に三つ葉とネギが浮かび、麺皿には低温調理の
豚と鶏チャーシュー、ザクッとした心地よい食感の極太メンマ、見切れているが
明太子を和えたメカブ、そして味変用のレモンが盛り付けられる。

合わせる麺はしっかりと冷水で締められた自家製太麺。モッチリシコシコな
食感が楽しめるのはもちろん、ツルリとした喉越しの良さは暑い日にピッタリ。
麺が無くなる少し前にもう一つのお楽しみをお願いする。入店時に購入した
替え玉券に100円を添えて「鶏油の油そばで!」と告げる。

最近では一般的になった味付きの替玉。今回の商品は通常使用している
細麺に鶏油を和えた一品。もちろんそのままでも良いので半分位までは
鶏油のシンプルな油そばとして食べ、残りはつけ麺として2度楽しみ完食。
次回は涼しくなった時期に「とんこつラーメン」を久々に食べてみよう。
住 所 東京都板橋区大谷口北町12-7 セブンマンション1F
定休日 月曜日、木曜日、日曜日夜の部
駐車場 コインパーキング40分100円~
会 計 食券制
※※※※※ 周辺新店情報 ※※※※※
『まつおぶし』

中板橋で開店準備中の“まつおぶし”ですが、工事もそろそろ終わりそうな気配。
ただ、内装や看板などあれやこれやでもう少し開店までは時間が掛りそう。

案内には8月OPEN予定と書かれていたので8月中には何とかなるかな。
住 所 東京都板橋区弥生町36-7

中板橋で開店準備中の“まつおぶし”ですが、工事もそろそろ終わりそうな気配。
ただ、内装や看板などあれやこれやでもう少し開店までは時間が掛りそう。

案内には8月OPEN予定と書かれていたので8月中には何とかなるかな。
住 所 東京都板橋区弥生町36-7
2010年11月10日 18:00
『味噌一 ときわ台店』

最近は新店巡りばかりでしたがちょっと初心に戻り、
以前はよくお邪魔していたお店の一つに数年ぶりに訪問してみます
到着は日曜の12時、まずは入口右側に設置された食券機にて

「ピリ辛ラーメン」と「チャーシュー1枚」を購入し、カウンター内で
調理とホールの両方をこなしている店員さんに渡します
なお、サービスで「麦めし」を付けて貰えるので合わせてお願いしておきます
すぐには席に座らずに再度入口に戻り、棚に置かれた
味玉とピリ辛メンマを小皿に取って募金箱にカンパを入れてから
ようやくカウンター席に腰を下ろします
提供は5分後、

米麹の白味噌を使ったサッパリとしたスープに炒めた野菜、コーン、
ワカメ、カイワレに追加のチャーシューとシンプルな見た目です
まずは小皿によそったメンマと味玉をスープに移動させて温めます
ほど良いピリ辛具合のスープに卓上に置かれた刻みニンニクを
小さじ一杯入れるとさらに食欲が増します
合せる麺はモチッとした食感の中太麺でスープとの相性も良いです
派手さは無いですが非常に飽きのこない定番の味でスープまで
飲み干してあっという間に完食です
もう少し寒くなった時期に今度は大辛メニューの爆発を食べにこよう
住 所 東京都板橋区常盤台1-60-2林ビル1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制

最近は新店巡りばかりでしたがちょっと初心に戻り、
以前はよくお邪魔していたお店の一つに数年ぶりに訪問してみます
到着は日曜の12時、まずは入口右側に設置された食券機にて

「ピリ辛ラーメン」と「チャーシュー1枚」を購入し、カウンター内で
調理とホールの両方をこなしている店員さんに渡します
なお、サービスで「麦めし」を付けて貰えるので合わせてお願いしておきます
すぐには席に座らずに再度入口に戻り、棚に置かれた
味玉とピリ辛メンマを小皿に取って募金箱にカンパを入れてから
ようやくカウンター席に腰を下ろします
提供は5分後、

米麹の白味噌を使ったサッパリとしたスープに炒めた野菜、コーン、
ワカメ、カイワレに追加のチャーシューとシンプルな見た目です
まずは小皿によそったメンマと味玉をスープに移動させて温めます
ほど良いピリ辛具合のスープに卓上に置かれた刻みニンニクを
小さじ一杯入れるとさらに食欲が増します
合せる麺はモチッとした食感の中太麺でスープとの相性も良いです
派手さは無いですが非常に飽きのこない定番の味でスープまで
飲み干してあっという間に完食です
もう少し寒くなった時期に今度は大辛メニューの爆発を食べにこよう
住 所 東京都板橋区常盤台1-60-2林ビル1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制










