らーめん完熟
2014年06月05日 19:05
『らーめん 完熟』
所沢地区で迎えたランチタイム。この日の昼食はメニュー制覇を狙っている
こちらのお店にお邪魔することにしました。
こちらのお店にお邪魔することにしました。
訪問は平日の12時ちょうど。まずは入口右側に設置された券売機を眺める。
前回は“とまと”を食べているので、次なる看板メニュー「シーフード」の味玉入りと
こちらも気になっていた「替玉」を購入して、調理場前のカウンター席へと進みます。
こちらも気になっていた「替玉」を購入して、調理場前のカウンター席へと進みます。
待つこと10分で提供されたのがこちら。
いわゆる塩豚骨スープをベースにし、そこに軽く炒めて香ばしさが加わった魚介と
野菜の旨味が重なり合って、濃口だがキレのいい後味の一杯に纏められています。
そして名前に惑わされている部分もあると思うが何処となくシーフードヌードルにも
通ずるものも(ジャンクさはないが)あり、一口ごとに引き込まれる魅力が感じられる。
具はたっぷりの海老、いか、あさり、キャベツ、など意外とボリュームもあります。
合せる麺は低加水の中太麺で、やはりスープとの絡みと相性が抜群です。
基本の中太麺をペロッと平らげそうになる一歩手前で替玉コールをします。
替玉は麺にタレと油が掛けてあるようで、そのまま油そば風に食べてもよし、
つけ麺風に味わってもよし、もちろんスープに投入してラーメンとしてもよしと
色々と楽しむことができます。
替玉も一気に食べきり、今回もスープまで飲み干して綺麗に完食となった。
替玉は麺にタレと油が掛けてあるようで、そのまま油そば風に食べてもよし、
つけ麺風に味わってもよし、もちろんスープに投入してラーメンとしてもよしと
色々と楽しむことができます。
替玉も一気に食べきり、今回もスープまで飲み干して綺麗に完食となった。
そういえば「キホンの醤油?」がメニュー落ちして、「初恋塩レモンらーめん」に
入替っていたので、メニュー制覇を目指すなら早めに再訪しないといけないな。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 木曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2014年03月19日 19:00
『らーめん 完熟』

福生の人気店・カッパ64(旧カッパヌードル)。店名と商品名の某カップ麺を捩った
コミカルなネーミングによって、おちゃらけたイメージですが、実は非常に独創的で
旨いラーメンが食べれると、開店当初から高い評判を受けている人気のお店です。
中々訪問する機会の少ない場所だったので、いわゆる宿題店になっていましたが、
その2号店がこの度、所沢に開店することを知り、早速お邪魔してみることにした。
訪問は平日の12時10分。まずは入口右側に設置された券売機を眺める。

どの品も気になるが、今回は左上のブロックの中から「全部入り完熟とまと」と、
〆用の「チーズごはん」を購入して、調理場前のカウンター席へと進みます。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

白地の丼に情熱的なトマトのロッソが映えて、見た目からして食欲が刺激される。
スープは豚骨と鶏ガラの動物系に酸味と甘みを加えるトマトが融合したものだが、
完熟トマトを使っているからか、一般のトマトラーメンにありがちな水っぽさは無く、
またベースとなる動物系が生きているので、コク深くて後引く一杯に仕上げられる。
具はチャーシュー、茹でたキャベツ、刻み玉ねぎ、味玉という組み合わせ。
全体の完成度は非常に高いですが、少し欲を言えばチャーシューは燻製にしたり、
豚に限らず牛や鶏を使用することで更に洋風仕立てにしても面白そうな気がする。

合せる麺は低加水の中太麺で、スープとの絡みと相性が抜群です。

様子を見ながら提供されるチーズご飯。表面をバーナーで炙って香ばしい
チーズがトマトの旨みと混ざり合えば、最高の〆の一杯へと変化を遂げる。
非常に好みの味という事もあり、丼から目を離すことなく一気に食べ進め、
あっという間に完食となった。

取り敢えず全メニューの制覇を考えているので、次回は「シーフード」を頼んで、
さすがに替え玉100玉は無理そうだが、ちょっと欲張り替玉2玉は食べてみたい。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 しばらくの間、火曜日が定休日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制

福生の人気店・カッパ64(旧カッパヌードル)。店名と商品名の某カップ麺を捩った
コミカルなネーミングによって、おちゃらけたイメージですが、実は非常に独創的で
旨いラーメンが食べれると、開店当初から高い評判を受けている人気のお店です。
中々訪問する機会の少ない場所だったので、いわゆる宿題店になっていましたが、
その2号店がこの度、所沢に開店することを知り、早速お邪魔してみることにした。
訪問は平日の12時10分。まずは入口右側に設置された券売機を眺める。

どの品も気になるが、今回は左上のブロックの中から「全部入り完熟とまと」と、
〆用の「チーズごはん」を購入して、調理場前のカウンター席へと進みます。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

白地の丼に情熱的なトマトのロッソが映えて、見た目からして食欲が刺激される。
スープは豚骨と鶏ガラの動物系に酸味と甘みを加えるトマトが融合したものだが、
完熟トマトを使っているからか、一般のトマトラーメンにありがちな水っぽさは無く、
またベースとなる動物系が生きているので、コク深くて後引く一杯に仕上げられる。
具はチャーシュー、茹でたキャベツ、刻み玉ねぎ、味玉という組み合わせ。
全体の完成度は非常に高いですが、少し欲を言えばチャーシューは燻製にしたり、
豚に限らず牛や鶏を使用することで更に洋風仕立てにしても面白そうな気がする。

合せる麺は低加水の中太麺で、スープとの絡みと相性が抜群です。

様子を見ながら提供されるチーズご飯。表面をバーナーで炙って香ばしい
チーズがトマトの旨みと混ざり合えば、最高の〆の一杯へと変化を遂げる。
非常に好みの味という事もあり、丼から目を離すことなく一気に食べ進め、
あっという間に完食となった。

取り敢えず全メニューの制覇を考えているので、次回は「シーフード」を頼んで、
さすがに替え玉100玉は無理そうだが、ちょっと欲張り替玉2玉は食べてみたい。
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 しばらくの間、火曜日が定休日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制















