2024年02月08日 19:00
Newtowne Noodles@早稲田
『Newtowne Noodles』

早稲田で迎えたランチタイム。この日は久々に仕事の合間に気になる
新店巡りを挟み込む。向かった先は早稲田にある“夢を語れ”系列店の
「Life is Better… from Yume Wo Katare」のニューブランドとなる
こちらのお店にお邪魔する。訪問はプレオープンの木曜の12時13分。
引き戸を抜けて店内へと進んでいき、案内されたカウンター席に腰を
下ろす。入口横に券売機があったがこの日は稼働しておらずお冷やの
グラスが差し出された後に店員さんから渡されたメニュー表をジッと
眺めて考え込む...

必要のない一本勝負の商品構成。今回は基本の「ザ・台湾ませ麺」と
「パクチー」をお願いすると同時に会計を済ませる。オープン記念と
して当日から利用可能な「炙り豚プレゼント」のチケットをもらった
ので早速使用させてもらう。辛さレベルが三段階から選べると案内さ
れたので2辛を選択する。待つこと10分で「ニンニク入れますか?」
という声が掛かったので「ハイ!」という返答の後に提供されたのが
こちら。

確かに顔つきは台湾まぜそばだが二郎的な荒々しさも併せ持っている。
まずは底に張られてタレと具材に麺がしっかり馴染むように撹拌する。
一般的な台湾まぜそばとは異なりタレはラーメンまでとは言わないが
結構な量で本店のLiBと同様のスープが使われているようで力強い豚
の旨味を感じられる二郎系と台湾まぜそばが融合した一杯です。具は
台湾ミンチ、ニラ、ネギ、海苔、魚粉、唐辛子メンマ、アブラ、卵黄、
ニンニクというお馴染みの面々にサービスの炙りチャーシューに別皿
でパクチーという構成。ちなみに無料トッピングはニンニクの他にも
アブラ増しもOKとのこと。

合わせる麺はモチモチっとした食感が楽しめる三河屋製麺の中太麺で
濃厚なタレを正面から受け止める。ワッシワシと豪快に喰らっていき、
あっという間に麺が消え去り完食...という前に〆のサービスの追い飯
をドボンと投入してもらい全てを綺麗に平らげ完食となった。
ジャンクでワイルドな台湾まぜ麺。次回は「麺マシ」にしてみたい。

住 所 東京都新宿区西早稲田1-9-8
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 30分300円~
会 計 注文時精算
2024-023

早稲田で迎えたランチタイム。この日は久々に仕事の合間に気になる
新店巡りを挟み込む。向かった先は早稲田にある“夢を語れ”系列店の
「Life is Better… from Yume Wo Katare」のニューブランドとなる
こちらのお店にお邪魔する。訪問はプレオープンの木曜の12時13分。
引き戸を抜けて店内へと進んでいき、案内されたカウンター席に腰を
下ろす。入口横に券売機があったがこの日は稼働しておらずお冷やの
グラスが差し出された後に店員さんから渡されたメニュー表をジッと
眺めて考え込む...

必要のない一本勝負の商品構成。今回は基本の「ザ・台湾ませ麺」と
「パクチー」をお願いすると同時に会計を済ませる。オープン記念と
して当日から利用可能な「炙り豚プレゼント」のチケットをもらった
ので早速使用させてもらう。辛さレベルが三段階から選べると案内さ
れたので2辛を選択する。待つこと10分で「ニンニク入れますか?」
という声が掛かったので「ハイ!」という返答の後に提供されたのが
こちら。

確かに顔つきは台湾まぜそばだが二郎的な荒々しさも併せ持っている。
まずは底に張られてタレと具材に麺がしっかり馴染むように撹拌する。
一般的な台湾まぜそばとは異なりタレはラーメンまでとは言わないが
結構な量で本店のLiBと同様のスープが使われているようで力強い豚
の旨味を感じられる二郎系と台湾まぜそばが融合した一杯です。具は
台湾ミンチ、ニラ、ネギ、海苔、魚粉、唐辛子メンマ、アブラ、卵黄、
ニンニクというお馴染みの面々にサービスの炙りチャーシューに別皿
でパクチーという構成。ちなみに無料トッピングはニンニクの他にも
アブラ増しもOKとのこと。

合わせる麺はモチモチっとした食感が楽しめる三河屋製麺の中太麺で
濃厚なタレを正面から受け止める。ワッシワシと豪快に喰らっていき、
あっという間に麺が消え去り完食...という前に〆のサービスの追い飯
をドボンと投入してもらい全てを綺麗に平らげ完食となった。
ジャンクでワイルドな台湾まぜ麺。次回は「麺マシ」にしてみたい。

住 所 東京都新宿区西早稲田1-9-8
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 30分300円~
会 計 注文時精算
2024-023










