2016年02月19日 19:00
麺屋 信玄@一本松
『麺屋 信玄』
鶴ヶ島周辺で迎えたランチタイム。昼食は東武線の中でもマイナーな越生線の
一本松というあまり目立たない場所だが人気の高い“麺屋 信玄”にお邪魔する。
訪問は花金の11時15分のシャッターズ。定刻に暖簾が掲げられて店内へ進む。

お店の案内によると“奇跡の地鶏”と称する北海道産の新得地鶏が食材として
使用されており、じっくり時間をかけて炊き上げることによって鶏の旨みを余す
ことなく抽出している。近頃主流の濃厚鶏白湯とは異なるサラリとした口当たり
で、スープはもちろんお店の拘りの無化調だが決して物足りなさを感じさせない。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、紫玉葱、海苔、柚子胡椒がちょこんと乗る。

合わせる麺はツルリとした喉越しが楽しめる雪肌の細麺だが少々大人し目かな。

甘辛なタレを纏って艶やかに輝くチャーシュー。炙ることで香ばしさがプラスされて、
そしてシャキシャキで適度な辛みのネギが組み合わさればやはりご飯が進みます。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
11周年、12周年と今後の活躍を期待してます。次はガッツリ系の勘助に挑戦だ!
住 所 埼玉県鶴ヶ島市新町3-1-21
定休日 木曜日&第三水曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
鶴ヶ島周辺で迎えたランチタイム。昼食は東武線の中でもマイナーな越生線の
一本松というあまり目立たない場所だが人気の高い“麺屋 信玄”にお邪魔する。
訪問は花金の11時15分のシャッターズ。定刻に暖簾が掲げられて店内へ進む。

お店のHPでも告知されていたが2月17日にめでたく開店10周年を迎えたようだ。
今回は19日~21日の三日間限定販売の「鶏白湯塩ラーメン」とサイドメニューの
「ミニチャーシュー丼」を購入してセルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。
食券を手渡すと「柚子胡椒入れますか?」と尋ねられたので、「ハイ!」と答える。
待つこと7分で提供されたのがこちら。
今回は19日~21日の三日間限定販売の「鶏白湯塩ラーメン」とサイドメニューの
「ミニチャーシュー丼」を購入してセルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。
食券を手渡すと「柚子胡椒入れますか?」と尋ねられたので、「ハイ!」と答える。
待つこと7分で提供されたのがこちら。
お店の案内によると“奇跡の地鶏”と称する北海道産の新得地鶏が食材として
使用されており、じっくり時間をかけて炊き上げることによって鶏の旨みを余す
ことなく抽出している。近頃主流の濃厚鶏白湯とは異なるサラリとした口当たり
で、スープはもちろんお店の拘りの無化調だが決して物足りなさを感じさせない。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、紫玉葱、海苔、柚子胡椒がちょこんと乗る。

合わせる麺はツルリとした喉越しが楽しめる雪肌の細麺だが少々大人し目かな。

甘辛なタレを纏って艶やかに輝くチャーシュー。炙ることで香ばしさがプラスされて、
そしてシャキシャキで適度な辛みのネギが組み合わさればやはりご飯が進みます。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
11周年、12周年と今後の活躍を期待してます。次はガッツリ系の勘助に挑戦だ!
住 所 埼玉県鶴ヶ島市新町3-1-21
定休日 木曜日&第三水曜日
駐車場 あり
会 計 食券制










