JAPANESE光ラーメン
2025年06月12日 19:00
『JAPANESE光ラーメン』

日暮里で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる
新店巡りを挟み込む。向かった先は“麺処 ほん田”の流れを汲む浜松町
にある“ハちゃんラーメン”にて経験を積んだ方が開店させたコチラの
お店にお邪魔します。訪問は月曜日の13時58分。扉を抜けて店内へと
進んでいき、厨房前のカウンター席の端に腰を下ろす。まずは卓上に
置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。

この日は開店二日目ということで塩は未発売の醤油のみの営業でした。
本来ならば初回は基本のラーメンを頼むことが多いが、今回はお店の
推しっぽい「昆布水つけ」と「チャーシューご飯」をお願いしてみた。
丁寧な調理を眺めながら待つこと11分で提供されたのがこちら。

昆布水つけめんのお手本のようなルックス。表面に香味油が層を成す
つけ汁は鶏ガラと豚からなる動物系に煮干や鰹節に貝類の魚介の旨味
を重ねたものでキレのいいカエシで纏めた一杯。通常のつけ麺よりも
しっかりと塩味と油分を効かせることで昆布水を纏った麺を浸けても
いい塩梅に落ち着くように仕上げられています。具はチャーシュー、
ネギ、三つ葉、そして味変アイテムのレモンという組み合わせ。

合わせる麺は心の味食品の中細麺。モチモチっとした食感と昆布水を
纏うことによりツルツルを超えたトゥルトゥルな喉越しも楽しめる麺
はつけ汁との相性も抜群です。

切り落としチャーシューにニンニク醤油タレを掛けたチャーシュー丼
は麺のお供としても最適な一品です。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
名店譲りのクオリティー。次回は「塩ラーメン」を頼んでみよう。

日暮里で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる
新店巡りを挟み込む。向かった先は“麺処 ほん田”の流れを汲む浜松町
にある“ハちゃんラーメン”にて経験を積んだ方が開店させたコチラの
お店にお邪魔します。訪問は月曜日の13時58分。扉を抜けて店内へと
進んでいき、厨房前のカウンター席の端に腰を下ろす。まずは卓上に
置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。

この日は開店二日目ということで塩は未発売の醤油のみの営業でした。
本来ならば初回は基本のラーメンを頼むことが多いが、今回はお店の
推しっぽい「昆布水つけ」と「チャーシューご飯」をお願いしてみた。
丁寧な調理を眺めながら待つこと11分で提供されたのがこちら。

昆布水つけめんのお手本のようなルックス。表面に香味油が層を成す
つけ汁は鶏ガラと豚からなる動物系に煮干や鰹節に貝類の魚介の旨味
を重ねたものでキレのいいカエシで纏めた一杯。通常のつけ麺よりも
しっかりと塩味と油分を効かせることで昆布水を纏った麺を浸けても
いい塩梅に落ち着くように仕上げられています。具はチャーシュー、
ネギ、三つ葉、そして味変アイテムのレモンという組み合わせ。

合わせる麺は心の味食品の中細麺。モチモチっとした食感と昆布水を
纏うことによりツルツルを超えたトゥルトゥルな喉越しも楽しめる麺
はつけ汁との相性も抜群です。

切り落としチャーシューにニンニク醤油タレを掛けたチャーシュー丼
は麺のお供としても最適な一品です。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
名店譲りのクオリティー。次回は「塩ラーメン」を頼んでみよう。
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