麺処一笑
2015年12月22日 19:00
『麺処 一笑』
何の予定もない暇な週末を利用して久々に気になる新店巡りに出かけてみた。
この日の一軒目は練馬の人気店・井の庄出身というこちらのお店からスタート。
訪問は日曜の11時15分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

一番最初にらーめん・あっさりらーめん・ハーフらーめんの中から一杯購入し、
続けてらーめん一杯につき一品無料(全8品だがこの日は4品)のトッピングを
選択するというありそうでなかったユニークでバリエーションが豊富な方式です。
シビベジが気になったが残念ながら未発売だったので、今回は「らーめん」と
「トマベジ」を選択し、セルフの水を片手にカウンター席の中央に腰を下ろす。
やはり名店出身者、慣れた手つきで調理は進み5分で提供されたのがこちら。
麺と具材がセパレートなラーメンは過去に遭遇したことあるがこのタイプはお初かも。
魚介は不使用というスープは豚の様々な部位を使用し、その各々に合わせた最適
な調理法によって豚の旨みを引き出したとろ~り滑らかなでクセのない豚骨スープ。
非常に完成度が高くノーマル状態でもウマすぎで思わず1/3位一気に食べちゃった。
この一食で必要な摂取量の半分が賄えるキャベツ・モヤシ・ニラ・ニンジンの野菜は
ガサっとダイレクトに盛り付けてもいいが、温度の低下と味が急激に変わると思い、
徐々に加えて味の変化を楽しみます。イヤ、それにしても豚とトマトとの相性が秀逸。
合わせる麺はムッチリシコシコな食感の三河屋製の中太麺でうま味の強いスープ
と個性的な味付けアイテムをもがっしりと受け止めてくれる絶妙なコンビネーション。
ワッシワシと豪快に啜っていき、今回もあっという間にペロリと完食していた。
なかなか面白いシステムに好みの味だったので完全制覇を目指してみようかな。
住 所 東京都杉並区阿佐谷南1-9-5
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
何の予定もない暇な週末を利用して久々に気になる新店巡りに出かけてみた。
この日の一軒目は練馬の人気店・井の庄出身というこちらのお店からスタート。
訪問は日曜の11時15分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

一番最初にらーめん・あっさりらーめん・ハーフらーめんの中から一杯購入し、
続けてらーめん一杯につき一品無料(全8品だがこの日は4品)のトッピングを
選択するというありそうでなかったユニークでバリエーションが豊富な方式です。
シビベジが気になったが残念ながら未発売だったので、今回は「らーめん」と
「トマベジ」を選択し、セルフの水を片手にカウンター席の中央に腰を下ろす。
やはり名店出身者、慣れた手つきで調理は進み5分で提供されたのがこちら。
麺と具材がセパレートなラーメンは過去に遭遇したことあるがこのタイプはお初かも。
魚介は不使用というスープは豚の様々な部位を使用し、その各々に合わせた最適
な調理法によって豚の旨みを引き出したとろ~り滑らかなでクセのない豚骨スープ。
非常に完成度が高くノーマル状態でもウマすぎで思わず1/3位一気に食べちゃった。
この一食で必要な摂取量の半分が賄えるキャベツ・モヤシ・ニラ・ニンジンの野菜は
ガサっとダイレクトに盛り付けてもいいが、温度の低下と味が急激に変わると思い、
徐々に加えて味の変化を楽しみます。イヤ、それにしても豚とトマトとの相性が秀逸。
合わせる麺はムッチリシコシコな食感の三河屋製の中太麺でうま味の強いスープ
と個性的な味付けアイテムをもがっしりと受け止めてくれる絶妙なコンビネーション。
ワッシワシと豪快に啜っていき、今回もあっという間にペロリと完食していた。
なかなか面白いシステムに好みの味だったので完全制覇を目指してみようかな。
住 所 東京都杉並区阿佐谷南1-9-5
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制










