辛梅ンディー
2016年04月13日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

新年度を迎えて、街にはフレッシュな新入生や新入社員達の姿が目立ちます。
さすがに新人類世代のおっさんがこの年で新入社員に戻ったら一大事ですが、
中本で唐辛子を補給して、“辛”入社員として若手に負けぬよう気合を注入する。

4月の水曜日限定の「辛梅ンディー」と「定食」のボタンをポチポチっと押していく。
そのままカウンター席に座り、水を持ってきた店員さんに食券とスタンプカードを
手渡して、スマホのLineの画面を見せながらスライス玉子のサービスを受けます。
なお、辛さ増しも可能で、前回は3倍にしたが今回は大人しくノーマルを選択した。
待つこと10分でまずは定食からの登場となった。

いつものように唐辛子を軽くブーストしてサラサラっと流し込み胃の調子を整える。

麻婆でウォーミングアップをしていたらメインの「辛梅ンディー」が配膳された。
つけ汁は激辛の殿堂・中本が誇る“冷し味噌”をベースとし、そこに鰹の旨みと
梅肉の酸味を組み合わせたカラウマスッパなクセになる一杯に仕上げられる。
具は野菜、たっぷりのつくね、ネギ、スライス玉子、とろろ、鰹節という構成。
鰹・とろろ・梅という食材は蕎麦にはよくある組合わせだがラーメンも合うな。
このとろろはスープをマイルドにする効果があるがその反面、トロミを与える
ので結局はいつも以上につけ汁を持ち上げて唐辛子が喉に襲い掛かります。

合せる麺はしっかりと冷水によって締めた中太麺で、つけ汁と良好な相性です。
あっという間に麺が消え去り、最後はつけ汁にご飯をダイブさせてサクッと完食。
もうチョイ辛さを抑えた方が良さそうなので、辛さ控えめが可能か聞いてみよう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201

新年度を迎えて、街にはフレッシュな新入生や新入社員達の姿が目立ちます。
さすがに新人類世代のおっさんがこの年で新入社員に戻ったら一大事ですが、
中本で唐辛子を補給して、“辛”入社員として若手に負けぬよう気合を注入する。
訪問は平日の11時30分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺めて、

4月の水曜日限定の「辛梅ンディー」と「定食」のボタンをポチポチっと押していく。
そのままカウンター席に座り、水を持ってきた店員さんに食券とスタンプカードを
手渡して、スマホのLineの画面を見せながらスライス玉子のサービスを受けます。
なお、辛さ増しも可能で、前回は3倍にしたが今回は大人しくノーマルを選択した。
待つこと10分でまずは定食からの登場となった。

いつものように唐辛子を軽くブーストしてサラサラっと流し込み胃の調子を整える。

麻婆でウォーミングアップをしていたらメインの「辛梅ンディー」が配膳された。
つけ汁は激辛の殿堂・中本が誇る“冷し味噌”をベースとし、そこに鰹の旨みと
梅肉の酸味を組み合わせたカラウマスッパなクセになる一杯に仕上げられる。
具は野菜、たっぷりのつくね、ネギ、スライス玉子、とろろ、鰹節という構成。
鰹・とろろ・梅という食材は蕎麦にはよくある組合わせだがラーメンも合うな。
このとろろはスープをマイルドにする効果があるがその反面、トロミを与える
ので結局はいつも以上につけ汁を持ち上げて唐辛子が喉に襲い掛かります。

合せる麺はしっかりと冷水によって締めた中太麺で、つけ汁と良好な相性です。
あっという間に麺が消え去り、最後はつけ汁にご飯をダイブさせてサクッと完食。
もうチョイ辛さを抑えた方が良さそうなので、辛さ控えめが可能か聞いてみよう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年05月22日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

ひまヒマ暇で事務所にいても電話は鳴らずに閑古鳥が集団で鳴いている状態。
どうせ今月の売り上げは真っ赤っ赤だからここは開き直って真っ赤なラーメンを
食べてせめて気持ちだけは折れないようにと事務所を抜け出し中本へと向かう。

今週の限定商品の「辛梅ンディー」と「定食」のボタンをポチポチっとタップする。
そのまま店内中央のカウンター席に座り、店員さんにptカードと食券を渡す際、
辛さ増しが可能か確かめると大丈夫とのことなので、今回は3倍でお願いした。
待つこと6分でまずは定食が登場です。

調理段階で2倍の辛さに変更も可能だが敢えて唐辛子の粒々感を味わうために
ノーマルにして一匙ブーストするのが俺流です。特製麻婆が喉を流れ落ちる時に
唐辛子が張りついて咽るのではと恐る恐る食べるのが結構楽しかったりして。

バッチリと受け入れ態勢が整ったところでメインの「辛梅ンディー」の入場です。
つけ汁のベースとなっているのは激辛の殿堂・中本の中でも1,2を争う辛さの
“冷し味噌”のようで、そこに野菜と鰹と梅肉の爽やかな旨みをを重ねた一杯。
ただ、やっぱり3倍はやり過ぎでペースト状の唐辛子が梅の風味を消してます。
具は野菜、つくね、ネギ、ラインクーポンの玉子、そしてとろろという組み合わせ。
このとろろが意外とつけ汁にマッチして若干のマイルドさとトロミを与えてくれる。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、粘度あるスープがよく絡む・・・
っというか纏わりつき過ぎで食べ終える頃には殆どの汁は無くなってた。
最後は気持ち残っていたスープと具をご飯の上に掛けてサクッと完食。
今回は少し調子に乗り過ぎた。デフォの味を知るべく再チャレンジしないと。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201

ひまヒマ暇で事務所にいても電話は鳴らずに閑古鳥が集団で鳴いている状態。
どうせ今月の売り上げは真っ赤っ赤だからここは開き直って真っ赤なラーメンを
食べてせめて気持ちだけは折れないようにと事務所を抜け出し中本へと向かう。
訪問は平日の11時20分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺めて、

今週の限定商品の「辛梅ンディー」と「定食」のボタンをポチポチっとタップする。
そのまま店内中央のカウンター席に座り、店員さんにptカードと食券を渡す際、
辛さ増しが可能か確かめると大丈夫とのことなので、今回は3倍でお願いした。
待つこと6分でまずは定食が登場です。

調理段階で2倍の辛さに変更も可能だが敢えて唐辛子の粒々感を味わうために
ノーマルにして一匙ブーストするのが俺流です。特製麻婆が喉を流れ落ちる時に
唐辛子が張りついて咽るのではと恐る恐る食べるのが結構楽しかったりして。

バッチリと受け入れ態勢が整ったところでメインの「辛梅ンディー」の入場です。
つけ汁のベースとなっているのは激辛の殿堂・中本の中でも1,2を争う辛さの
“冷し味噌”のようで、そこに野菜と鰹と梅肉の爽やかな旨みをを重ねた一杯。
ただ、やっぱり3倍はやり過ぎでペースト状の唐辛子が梅の風味を消してます。
具は野菜、つくね、ネギ、ラインクーポンの玉子、そしてとろろという組み合わせ。
このとろろが意外とつけ汁にマッチして若干のマイルドさとトロミを与えてくれる。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、粘度あるスープがよく絡む・・・
っというか纏わりつき過ぎで食べ終える頃には殆どの汁は無くなってた。
最後は気持ち残っていたスープと具をご飯の上に掛けてサクッと完食。
今回は少し調子に乗り過ぎた。デフォの味を知るべく再チャレンジしないと。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制










