蒲田
2013年04月16日 19:05
『ラーメン(^^)暁』

久しぶりに城南地区までやってきているので、ちょっと足を延ばして話題の
新店にも寄り道していくことにした。
到着は12時35分、店先で順番を待つ4人の先客に接続して席が空くのを
待っていると、すぐにALICEさんとGAKUさん、がやってきたので、ご一緒
させてもらいました。
お喋りしながら待つこと10分程で店内へと案内され、まずは入口左側に
設置された券売機を眺める。

やはり基本メニューである背油煮干しラーメンにも興味を惹かれるものの、
今回は敢えて変化球とも言える「海老ポタつけ麺」をお願いすることにした。
待つこと9分で登場したのがこちら。

最近ではラーメンの枠を超えた様々な種類の麺が登場しているが、こちらの
つけ麺もやはり同様でドロリと濃厚なつけ汁は海老の風味豊かな旨みを
楽しむことが出来る何とも洋風な仕上がりです。
具は麺の上にスライス玉葱と人参の千切りのマリネにバジルのペースト、
そしてつけ汁にはカリフラワーという取り合わせ。

フィットチーネのような平打ち麺はやはりパスタのようなモッチリとした食感が
楽しめるもので、洋風なつけ汁との相性が抜群なので箸の動きも軽やかです。
あっという間に完食、連食だったのでリゾットは自粛したが、スープの旨みを
最大限に楽しむならばちょっと無理してでも頼むべきだったかな。
中々訪れる機会が少ない地区ではあるが、これは時間を作ってでも
ラーメンを食べに再訪しなければいけないな。
住 所 東京都大田区西蒲田8-2-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

久しぶりに城南地区までやってきているので、ちょっと足を延ばして話題の
新店にも寄り道していくことにした。
到着は12時35分、店先で順番を待つ4人の先客に接続して席が空くのを
待っていると、すぐにALICEさんとGAKUさん、がやってきたので、ご一緒
させてもらいました。
お喋りしながら待つこと10分程で店内へと案内され、まずは入口左側に
設置された券売機を眺める。

やはり基本メニューである背油煮干しラーメンにも興味を惹かれるものの、
今回は敢えて変化球とも言える「海老ポタつけ麺」をお願いすることにした。
待つこと9分で登場したのがこちら。

最近ではラーメンの枠を超えた様々な種類の麺が登場しているが、こちらの
つけ麺もやはり同様でドロリと濃厚なつけ汁は海老の風味豊かな旨みを
楽しむことが出来る何とも洋風な仕上がりです。
具は麺の上にスライス玉葱と人参の千切りのマリネにバジルのペースト、
そしてつけ汁にはカリフラワーという取り合わせ。

フィットチーネのような平打ち麺はやはりパスタのようなモッチリとした食感が
楽しめるもので、洋風なつけ汁との相性が抜群なので箸の動きも軽やかです。
あっという間に完食、連食だったのでリゾットは自粛したが、スープの旨みを
最大限に楽しむならばちょっと無理してでも頼むべきだったかな。
中々訪れる機会が少ない地区ではあるが、これは時間を作ってでも
ラーメンを食べに再訪しなければいけないな。
住 所 東京都大田区西蒲田8-2-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2011年02月20日 19:00
『麺バカ息子』

蓮沼での一杯を味わった後に向かった先は、鶴見より移転してきて
2月19日に蒲田にて再スタートを切ったこちらのお店です。
到着は12時10分、店頭には20人以上の行列ができていました。
極太麺で茹で時間が掛かるようだが、やはり初日ということもあって
段取りも上手くいかないようで食券機の前に進んだのは50分後、

今回は「特製バカつけ麺」を購入しました。

入口に掲げられた暖簾の意気込みを眺めながら待つこと
さらに10分後、ようやく店内へ案内されました。
席に着くと開店記念のサービスとして餃子3個が出されたので
それをつまみながら杜仲茶を飲んでつけ麺を待ちます。
やはり極太麺なので時間が掛かります・・・
・・・10分経過
自分の前のお客さんに提供されたので次は自分の番と身構えていると
問題が発生しました。
自分に来るべきつけ麺が後のお客さんに配膳されてしまったようです。
すぐに店側は気付いたようだが既につけ麺は他のお客さんの前。
店主夫妻から謝罪があったし初日にトラブルはつき物だから仕方がないが
どんなに早くても更に10分待ちと考えたらガクっと肩を落としてしまう。
結局提供は入店から25分後、気を取り直して食べてみます。

つけ汁は魚介豚骨にタマネギのシャキシャキ感がプラスされた
非常に食べやすく、もはや定番のスタイルです。
具はチャーシュー、しっかりと味が染みた味玉、癖のないレバーパテが
別皿にて提供される。
屏風のように立てられた全型の海苔が目を引く皿の上にはうどんのような
太麺ときしめんを厚くしたような極太麺の2種類がよそわれる。
食感はコシがあるというレベルではなく小麦がギュッと詰まって強烈な
噛みごたえのインパクトがあるもので、まさにこの麺は“バカ”ですね!
2軒目にも関わらず箸が進み、麺と格闘した割にはあっという間に
完食していた。
鶏塩など他のメニューも気になるので再訪してみたいが
念の為に少し時間が経過して慣れた辺りにしておこう。
住 所 東京都大田区蒲田4-19-2
定休日 未定
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制

蓮沼での一杯を味わった後に向かった先は、鶴見より移転してきて
2月19日に蒲田にて再スタートを切ったこちらのお店です。
到着は12時10分、店頭には20人以上の行列ができていました。
極太麺で茹で時間が掛かるようだが、やはり初日ということもあって
段取りも上手くいかないようで食券機の前に進んだのは50分後、

今回は「特製バカつけ麺」を購入しました。

入口に掲げられた暖簾の意気込みを眺めながら待つこと
さらに10分後、ようやく店内へ案内されました。
席に着くと開店記念のサービスとして餃子3個が出されたので
それをつまみながら杜仲茶を飲んでつけ麺を待ちます。
やはり極太麺なので時間が掛かります・・・
・・・10分経過
自分の前のお客さんに提供されたので次は自分の番と身構えていると
問題が発生しました。
自分に来るべきつけ麺が後のお客さんに配膳されてしまったようです。
すぐに店側は気付いたようだが既につけ麺は他のお客さんの前。
店主夫妻から謝罪があったし初日にトラブルはつき物だから仕方がないが
どんなに早くても更に10分待ちと考えたらガクっと肩を落としてしまう。
結局提供は入店から25分後、気を取り直して食べてみます。

つけ汁は魚介豚骨にタマネギのシャキシャキ感がプラスされた
非常に食べやすく、もはや定番のスタイルです。
具はチャーシュー、しっかりと味が染みた味玉、癖のないレバーパテが
別皿にて提供される。
屏風のように立てられた全型の海苔が目を引く皿の上にはうどんのような
太麺ときしめんを厚くしたような極太麺の2種類がよそわれる。
食感はコシがあるというレベルではなく小麦がギュッと詰まって強烈な
噛みごたえのインパクトがあるもので、まさにこの麺は“バカ”ですね!
2軒目にも関わらず箸が進み、麺と格闘した割にはあっという間に
完食していた。
鶏塩など他のメニューも気になるので再訪してみたいが
念の為に少し時間が経過して慣れた辺りにしておこう。
住 所 東京都大田区蒲田4-19-2
定休日 未定
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制










