真鯛らーめん麺魚_神保町店
2020年11月10日 19:00
『真鯛らーめん 麺魚 ~お土産らーめん~』

秋の味覚を堪能しに神保町に出掛けた際、お店の並びにある“麺魚”の店頭で
お土産らーめんの文字を発見する。そんな商品があるなんて知っちゃったら
買わない訳には行かないってことで食後に購入に向かってみた。訪問は土曜
の13時50分。自動ドアを抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された
券売機を確認する。


お土産のボタンは券売機中央に用意された赤いボタン。チャーシューも
販売していたが今回はらーめんだけを購入して、急いで家路に就きます。
冷凍庫にしまう前に中身をチェックする。

内容は冷凍スープに生麺という構成。それでは案内に従って調理を開始。

お店自慢のスープは大量の宇和島産真鯛だけを使用した純度100%の一杯。
しっかりと下処理を施して火加減に気を付けながら炊くことで上品すぎず
生臭くもならないベストなところで旨みを絞り出している。そのスープを
さらに引き立てるのがドイツ産の岩塩でキレのいい後味とシャープな輪郭
を形成しています。こちらの商品は具無しなので今回は晩酌用に購入した
刺身を流用して軽くソテーした鯛、市販のチャーシュー、お店の拘りでも
ある小松菜、そして海苔を添えてみた。

合わせる麺は全粒粉配合の滑らかな食感の中細麺でスープと上々な相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にサクッと完食となった。
そういえばサーモンが未食だったのでまたお店にもお邪魔してみよう。
住 所 東京都千代田区神田神保町2-2-38 小林ビル 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

秋の味覚を堪能しに神保町に出掛けた際、お店の並びにある“麺魚”の店頭で
お土産らーめんの文字を発見する。そんな商品があるなんて知っちゃったら
買わない訳には行かないってことで食後に購入に向かってみた。訪問は土曜
の13時50分。自動ドアを抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された
券売機を確認する。


お土産のボタンは券売機中央に用意された赤いボタン。チャーシューも
販売していたが今回はらーめんだけを購入して、急いで家路に就きます。
冷凍庫にしまう前に中身をチェックする。

内容は冷凍スープに生麺という構成。それでは案内に従って調理を開始。

お店自慢のスープは大量の宇和島産真鯛だけを使用した純度100%の一杯。
しっかりと下処理を施して火加減に気を付けながら炊くことで上品すぎず
生臭くもならないベストなところで旨みを絞り出している。そのスープを
さらに引き立てるのがドイツ産の岩塩でキレのいい後味とシャープな輪郭
を形成しています。こちらの商品は具無しなので今回は晩酌用に購入した
刺身を流用して軽くソテーした鯛、市販のチャーシュー、お店の拘りでも
ある小松菜、そして海苔を添えてみた。

合わせる麺は全粒粉配合の滑らかな食感の中細麺でスープと上々な相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にサクッと完食となった。
そういえばサーモンが未食だったのでまたお店にもお邪魔してみよう。
住 所 東京都千代田区神田神保町2-2-38 小林ビル 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020年03月27日 19:00
『真鯛らーめん 麺魚 神保町店』

神保町で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り。
向かった先は地域密着型?で錦糸町に3店舗を構える人気の麺魚グループ
が満を持して都内屈指の激戦区・神保町に初進出したこちらにお邪魔する。
訪問は金曜の11時28分。自動ドアを抜けて店内へ進んでいき、入口左側
に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

メニューはお店の看板商品である真鯛を筆頭に、サーモン、甘えびという
3本柱のようです。その3つもらーめん、つけ麺、油そばが用意されている
ので、結構豊富なラインアップ。今回は一番惹かれた「甘えびらーめん」
をチョイス。奥へと伸びる店内をカニ歩きで進んでいき、奥まった席に
腰を下ろして食券を手渡す。するとトッピングが選べると案内されたので、

「海老ワンタン」をお願いする。待つこと4分で提供されたのがこちら。

ほう、思っていたよりも随分と濃ゆい顔してるね。表面に浮かんだ香味油
が蓋の役割も兼ねているのかスープは熱々です。お店の案内によりますと
動物系は不使用のシーフードのみで作ったスープとのことでこちらの一杯
には商品名通りで大量の甘えびが使われており、一口飲めば甘えびの風味
豊かな旨みが口いっぱいに広がります。ただ、〆の雑炊ありきな仕上がり
なのか塩気が強めなので、勿体ないけど割りスープが必要かも。具はお店
の拘りの一つでもある青菜、皮はモッチリで餡はふっくらな海老ワンタン、
小エビの天ぷらという組み合わせ。

合わせる麺は全粒粉配合の滑らかな食感の中細麺でスープと上々な相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にサクッと完食となった。
普段はあまり食べないが海鮮を使った“油そば”はどんな一杯か気になるな。
住 所 東京都千代田区神田神保町2-2-38 小林ビル 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020-61

神保町で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り。
向かった先は地域密着型?で錦糸町に3店舗を構える人気の麺魚グループ
が満を持して都内屈指の激戦区・神保町に初進出したこちらにお邪魔する。
訪問は金曜の11時28分。自動ドアを抜けて店内へ進んでいき、入口左側
に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

メニューはお店の看板商品である真鯛を筆頭に、サーモン、甘えびという
3本柱のようです。その3つもらーめん、つけ麺、油そばが用意されている
ので、結構豊富なラインアップ。今回は一番惹かれた「甘えびらーめん」
をチョイス。奥へと伸びる店内をカニ歩きで進んでいき、奥まった席に
腰を下ろして食券を手渡す。するとトッピングが選べると案内されたので、

「海老ワンタン」をお願いする。待つこと4分で提供されたのがこちら。

ほう、思っていたよりも随分と濃ゆい顔してるね。表面に浮かんだ香味油
が蓋の役割も兼ねているのかスープは熱々です。お店の案内によりますと
動物系は不使用のシーフードのみで作ったスープとのことでこちらの一杯
には商品名通りで大量の甘えびが使われており、一口飲めば甘えびの風味
豊かな旨みが口いっぱいに広がります。ただ、〆の雑炊ありきな仕上がり
なのか塩気が強めなので、勿体ないけど割りスープが必要かも。具はお店
の拘りの一つでもある青菜、皮はモッチリで餡はふっくらな海老ワンタン、
小エビの天ぷらという組み合わせ。

合わせる麺は全粒粉配合の滑らかな食感の中細麺でスープと上々な相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にサクッと完食となった。
普段はあまり食べないが海鮮を使った“油そば”はどんな一杯か気になるな。
住 所 東京都千代田区神田神保町2-2-38 小林ビル 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020-61










