湯麺破天荒
2021年12月11日 20:00
『湯麺 破天荒』

疑り深い性格なのであまり人の意見を鵜呑みにしない方なんだけど朝の
情報番組の占いコーナーには全幅の信頼を寄せていますw。残念ながら
この日は最下位だったがツキを回復するアイテムが担々麺って事だった
のでランチはこの瞬間に決定。ということで仕事の合間に久々にコチラ
のお店にお邪魔してみた。訪問は金曜の11時41分。暖簾を潜り店内へと
進んでいき、セルフの水を片手にL字カウンター席の一角に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表を眺めて考え込む。


そういえば占いでは汁ありorなしのどちらを食べるかを言ってなかった
けど普通に考えたら汁ありDA.YO.NE.。今回は「扣肉担々麺」を選択。
調理を眺めながら待つこと6分で提供されたのがこちら。

表面に黒胡麻を浮かべた茶褐色したスープの所々には辣油の赤も確認
できます。鶏ガラなどの清湯スープに香ばしくも滑らかな口当たりの
芝麻醤を合わせ、そこに辣油と花山椒の辛痺に黒胡麻の仄かなビター
さと隠し味のピーナッツバターの甘みが食欲を刺激する。具は茹でた
モヤシ、かいわれ、ミンチ、白髪ねぎ、黒胡麻、そして角煮という構成。

合わせる麺はモチプルな食感の中細麺でスープとの絡みも良好です。
スルスルっと軽快にいき、最後はサービスの小ライスをドボンと投入
して全てを平らげて完食となった。
麻婆も人気なんだよね。今度は四川麻婆豆腐に大ライスを頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区板橋4-12-2 金子ビル1F
駐車場 コインパーキング 30分200円~
定休日 火曜日
会 計 食後清算

疑り深い性格なのであまり人の意見を鵜呑みにしない方なんだけど朝の
情報番組の占いコーナーには全幅の信頼を寄せていますw。残念ながら
この日は最下位だったがツキを回復するアイテムが担々麺って事だった
のでランチはこの瞬間に決定。ということで仕事の合間に久々にコチラ
のお店にお邪魔してみた。訪問は金曜の11時41分。暖簾を潜り店内へと
進んでいき、セルフの水を片手にL字カウンター席の一角に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表を眺めて考え込む。


そういえば占いでは汁ありorなしのどちらを食べるかを言ってなかった
けど普通に考えたら汁ありDA.YO.NE.。今回は「扣肉担々麺」を選択。
調理を眺めながら待つこと6分で提供されたのがこちら。

表面に黒胡麻を浮かべた茶褐色したスープの所々には辣油の赤も確認
できます。鶏ガラなどの清湯スープに香ばしくも滑らかな口当たりの
芝麻醤を合わせ、そこに辣油と花山椒の辛痺に黒胡麻の仄かなビター
さと隠し味のピーナッツバターの甘みが食欲を刺激する。具は茹でた
モヤシ、かいわれ、ミンチ、白髪ねぎ、黒胡麻、そして角煮という構成。

合わせる麺はモチプルな食感の中細麺でスープとの絡みも良好です。
スルスルっと軽快にいき、最後はサービスの小ライスをドボンと投入
して全てを平らげて完食となった。
麻婆も人気なんだよね。今度は四川麻婆豆腐に大ライスを頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区板橋4-12-2 金子ビル1F
駐車場 コインパーキング 30分200円~
定休日 火曜日
会 計 食後清算
2016年09月21日 19:00
『湯麺 破天荒』
板橋で迎えたランチタイム。昼食は2013年にビル建て替えのために惜しまれつつも
閉店した「破天荒」が、3年半に渡る充電期間を経て旧店舗の中山道を挟んだ場所で
復活を遂げた。訪問は水曜の12時12分、暖簾を潜って引き戸を抜けて入口左側に
設置された給水器からセルフの水を手に取り厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表を手に取り暫しのシンキングタイムに突入する。

以前と変わらずお店の看板商品となるのはやはり担担麺。今回は麺類に小丼が
ついてお得な「四川黒芝麻担々麺+四川麻婆・小丼」のランチセットをお願いする。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと14分で提供されたのがこちら。
表面に黒胡麻を浮かべた茶褐色したスープの所々には辣油の赤も確認できます。
鶏ガラなどの動物系清湯スープに香ばしくも滑らかな口当たりの芝麻醤を合わせ、
そこに辣油と花山椒の辛痺に黒胡麻の仄かなビターさが加わり食欲を刺激する。
具は茹でたモヤシと青梗菜、味の染みたミンチ、白髪ねぎ、黒胡麻という布陣。
合わせる麺は縮れの付いたプリプリの食感の熟成中太麺で、スープと抜群の相性。
セットの「四川麻婆小丼」は豆鼓や中国山椒を使ったご飯にも合う本格的な一品。
卓上に置かれている中国黒酢を麺とご飯に垂らせば更に深い味へと変化します。
担々麺と麻婆の旨さの相乗効果で箸の動きも加速していき、あっという間に完食。

住 所 東京都板橋区板橋4-12-2 金子ビル1F
駐車場 コインパーキング 30分200円~
定休日 火曜日?
会 計 食後清算
板橋で迎えたランチタイム。昼食は2013年にビル建て替えのために惜しまれつつも
閉店した「破天荒」が、3年半に渡る充電期間を経て旧店舗の中山道を挟んだ場所で
復活を遂げた。訪問は水曜の12時12分、暖簾を潜って引き戸を抜けて入口左側に
設置された給水器からセルフの水を手に取り厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表を手に取り暫しのシンキングタイムに突入する。

以前と変わらずお店の看板商品となるのはやはり担担麺。今回は麺類に小丼が
ついてお得な「四川黒芝麻担々麺+四川麻婆・小丼」のランチセットをお願いする。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと14分で提供されたのがこちら。
表面に黒胡麻を浮かべた茶褐色したスープの所々には辣油の赤も確認できます。
鶏ガラなどの動物系清湯スープに香ばしくも滑らかな口当たりの芝麻醤を合わせ、
そこに辣油と花山椒の辛痺に黒胡麻の仄かなビターさが加わり食欲を刺激する。
具は茹でたモヤシと青梗菜、味の染みたミンチ、白髪ねぎ、黒胡麻という布陣。
合わせる麺は縮れの付いたプリプリの食感の熟成中太麺で、スープと抜群の相性。
セットの「四川麻婆小丼」は豆鼓や中国山椒を使ったご飯にも合う本格的な一品。
卓上に置かれている中国黒酢を麺とご飯に垂らせば更に深い味へと変化します。
担々麺と麻婆の旨さの相乗効果で箸の動きも加速していき、あっという間に完食。
やはり復活を望んでいた客が多かったようで、引っ切り無しに昔の馴染み客が
押し寄せて店主と言葉を交わしていた。再びこの地域での人気店になるのには
さほど時間は掛らないだろう。

住 所 東京都板橋区板橋4-12-2 金子ビル1F
駐車場 コインパーキング 30分200円~
定休日 火曜日?
会 計 食後清算
2010年08月11日 18:00
「湯麺 破天荒」 新板橋

前から気になっていたのですが比較的近所にあるお店なので
宿題店として残っていました
今回はお店側の銀行に用事があったのでその帰りにお邪魔しました
到着は11時40分、開店して間もない店内ですが既に7割程の入りで
その後すぐに満席と人気店のようですね
まずは卓上に置かれたメニューの中から

「汁のない坦々麺」に「味玉」を追加でお願いします
なお、ランチタイムは小ライスがサービスとなっていたので
そちらも合せてお願いします
結構時間が掛かり提供は25分後、

中細麺の上にはモヤシにキャベツ、挽肉、追加の味玉が乗ります
まずは全てを一気に攪拌します 、
汁なしだから当たり前なのですが黒ゴマを基調としたタレは
水分が少なく流れない液体のため混ぜづらいです
勢いよくかき混ぜていたら白いワイシャツにタレが跳ねてしまった・・・
タレには辣油の他にも乾燥唐辛子も入っていたがそれ程辛くは無いです
花椒の風味も感じられますがこちらも控えめで食べやすい仕上がりです
ただ後半になると味が濃厚なのでやや重く感じてしまいます
そこでライス割してマイルドに変化させると再度箸が進み
綺麗に完食となりました
近くにある栄児家庭料理とは違うタイプの汁なしなので
気分によって使い分けると良いかもしれない
住 所 東京都板橋区板橋1-41-10
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング
会 計 食後清算

前から気になっていたのですが比較的近所にあるお店なので
宿題店として残っていました
今回はお店側の銀行に用事があったのでその帰りにお邪魔しました
到着は11時40分、開店して間もない店内ですが既に7割程の入りで
その後すぐに満席と人気店のようですね
まずは卓上に置かれたメニューの中から

「汁のない坦々麺」に「味玉」を追加でお願いします
なお、ランチタイムは小ライスがサービスとなっていたので
そちらも合せてお願いします
結構時間が掛かり提供は25分後、

中細麺の上にはモヤシにキャベツ、挽肉、追加の味玉が乗ります
まずは全てを一気に攪拌します 、
汁なしだから当たり前なのですが黒ゴマを基調としたタレは
水分が少なく流れない液体のため混ぜづらいです
勢いよくかき混ぜていたら白いワイシャツにタレが跳ねてしまった・・・
タレには辣油の他にも乾燥唐辛子も入っていたがそれ程辛くは無いです
花椒の風味も感じられますがこちらも控えめで食べやすい仕上がりです
ただ後半になると味が濃厚なのでやや重く感じてしまいます
そこでライス割してマイルドに変化させると再度箸が進み
綺麗に完食となりました
近くにある栄児家庭料理とは違うタイプの汁なしなので
気分によって使い分けると良いかもしれない
住 所 東京都板橋区板橋1-41-10
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング
会 計 食後清算










