森林公園
2021年10月14日 19:00
『熊本らーめん 育元 滑川本店』

滑川町で迎えたランチタイム...には少し早い時間だったが午前中の仕事
がスムーズに終わったので空き時間を利用してラーメン巡りを行います。
まず最初に向かった先は熊本らーめんが人気のコチラのお店へ。訪問は
木曜の10時55分でシャッター一番乗り。定刻に暖簾が掲げられて店内へ
案内され、まずは入口左側に設置された券売機で食券購入となる。

メインは熊本なんだけど博多や担々麺などもあって結構豊富な商品構成。
今回は店名入りのお店イチオシ商品である「育元らーめん」を購入して、
案内されたカウンター席に腰を下ろす。入口横に置かれた“ゴルゴ13”を
読みながら待つこと4分で提供されたのがこちら。

おお!具が丼を覆い尽くすゴージャスな盛り付けでスープが見えません。
豚骨をじっくりと炊くことによって生み出されるスープはクセが無くて
非常に円やかな口当たり。そこに熊本らーめんの特徴である香ばしくて
ホロ苦いマー油が加わることでパンチがあって後引く一杯へと変化して
いる。具はホロホロっと崩れる角煮、柔らかチャーシュー、キクラゲ、
シャキとした食感がアクセントになるキャベツ、ネギ、ゆで卵半分と
いう組み合わせ。

合せる麺はシコシコでハリのある食感の中細麺でスープとの相性も抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、次の予定も忘れて綺麗に完食となった。
次回は変わり種?の「和風塩」を...と言いたいところだが結局はマー油
の誘惑に負けちゃうんだろうな。
住 所 埼玉県比企郡滑川町羽尾4340-1
定休日 水曜日
駐車場 あり
会 計 食券制

滑川町で迎えたランチタイム...には少し早い時間だったが午前中の仕事
がスムーズに終わったので空き時間を利用してラーメン巡りを行います。
まず最初に向かった先は熊本らーめんが人気のコチラのお店へ。訪問は
木曜の10時55分でシャッター一番乗り。定刻に暖簾が掲げられて店内へ
案内され、まずは入口左側に設置された券売機で食券購入となる。

メインは熊本なんだけど博多や担々麺などもあって結構豊富な商品構成。
今回は店名入りのお店イチオシ商品である「育元らーめん」を購入して、
案内されたカウンター席に腰を下ろす。入口横に置かれた“ゴルゴ13”を
読みながら待つこと4分で提供されたのがこちら。

おお!具が丼を覆い尽くすゴージャスな盛り付けでスープが見えません。
豚骨をじっくりと炊くことによって生み出されるスープはクセが無くて
非常に円やかな口当たり。そこに熊本らーめんの特徴である香ばしくて
ホロ苦いマー油が加わることでパンチがあって後引く一杯へと変化して
いる。具はホロホロっと崩れる角煮、柔らかチャーシュー、キクラゲ、
シャキとした食感がアクセントになるキャベツ、ネギ、ゆで卵半分と
いう組み合わせ。

合せる麺はシコシコでハリのある食感の中細麺でスープとの相性も抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、次の予定も忘れて綺麗に完食となった。
次回は変わり種?の「和風塩」を...と言いたいところだが結局はマー油
の誘惑に負けちゃうんだろうな。
住 所 埼玉県比企郡滑川町羽尾4340-1
定休日 水曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2014年10月08日 19:00
『熊本らーめん 育元』


今回はもちろん看板メニューである「ターローメン」と「替玉」
そして「半ライス」を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
待つこと3分で提供されたのがこちら。

やっぱり“肥後もっこす”が好みそうな実に漢らしいビジュアル。
豚骨を長時間かけて炊き上げたスープは、クセのないさらりと
した飲み口で、そこに熊本ラーメンには欠かせないホロ苦な
味わいのマー油がアクセントとして活躍している。
具は箸でホロッと繊維がほぐれる柔らかな角煮、きくらげ、
青ネギ、箸休めの生キャベツ、味玉半分という組み合わせ。

合わせる麺は長浜系の麺とは若干異なる低加水の細麺で、
マー油のコクが加わった豚骨スープとの相性も抜群です。
箸の動きも軽やかに進み、スープも飲み干し完食となった。
きっと昔から変わらずに味をキープし続けているのだろう。
こういうお店は好きだから、近くに来たらまたお邪魔したい。
住 所 埼玉県比企郡滑川町羽尾4340-1
定休日 水曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
関東に台風が直撃している中、業者の発注ミスによって届かぬ急ぎの
荷物を引き取るために関越道を北上する。往路は積み荷が空なので、
小さく軽いバンは風に煽られ、フラフラ揺られながらなんとか進んでいく。
まったく
こっち来んなよ、Typhoon!!!
だが、現地の到着し積込も完了して、あとは東京に戻るだけと
なった時点では、さっきまでの強風は嘘のように収まっており、
これなら帰りは早く帰れそう・・・となったらやっぱラーメンだね。
まったく
だが、現地の到着し積込も完了して、あとは東京に戻るだけと
なった時点では、さっきまでの強風は嘘のように収まっており、
これなら帰りは早く帰れそう・・・となったらやっぱラーメンだね。

向かった先はかなり前からの宿題店となっていたこちらのお店。
到着は平日の11時30分で一番乗り。まずは入口左側に設置
された券売機をジッと眺める。

今回はもちろん看板メニューである「ターローメン」と「替玉」
そして「半ライス」を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
待つこと3分で提供されたのがこちら。

やっぱり“肥後もっこす”が好みそうな実に漢らしいビジュアル。
豚骨を長時間かけて炊き上げたスープは、クセのないさらりと
した飲み口で、そこに熊本ラーメンには欠かせないホロ苦な
味わいのマー油がアクセントとして活躍している。
具は箸でホロッと繊維がほぐれる柔らかな角煮、きくらげ、
青ネギ、箸休めの生キャベツ、味玉半分という組み合わせ。

合わせる麺は長浜系の麺とは若干異なる低加水の細麺で、
マー油のコクが加わった豚骨スープとの相性も抜群です。
箸の動きも軽やかに進み、スープも飲み干し完食となった。
きっと昔から変わらずに味をキープし続けているのだろう。
こういうお店は好きだから、近くに来たらまたお邪魔したい。
住 所 埼玉県比企郡滑川町羽尾4340-1
定休日 水曜日
駐車場 あり
会 計 食券制










