東池袋大勝軒
2018年02月16日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

(外観写真を取り忘れたので以前の写真を流用)
売り上げには直結しない環境関連の書類作成に追われて朝からピリピリモード。
体力以上に頭を使う仕事は苦手なので、昼頃には頭の回路がオーバーヒートに
陥ってしまう。そんなタイミングに地元の仲間から「展示会に遊びに行かない?」
っと誘いを受けたので、昼飯がてら事務所から華麗なる脱出を図ることにした。
会場入りする前にまずは腹ごしらえと向った先は随分とご久々な東池袋大勝軒。
訪問は金曜の13時6分。ナイスなタイミングで待ちゼロだったので即入店となる。

まずは入口左側に設置された券売機の並んでいるボタンをジッと眺めて考え込む。
久々なのでガッツリとチャーシューや野菜なんていう選択肢もあったが、やっぱり
基本メニューとなる「もりそば」を購入して、セルフの水を片手にテーブル席に座る。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

旨みを重ね合わせたもので、甘辛酸のバランスは東池袋らしく良くも悪くも甘みが
一歩前に踏み出しちゃっていながらも何故かクセになる一杯。具はミッシリ適度な
噛みごたえのあるモモチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、ネギ、海苔、ワンタン
AZMSという定番の組合わせ。

合わせる麺はネットリとして舌に絡みつくような食感の中太麺でつけ汁と相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に最後のスープ割りも楽しみ完食です。
やはり安定感抜群のもりそば。定期的に食べたくなる一杯です。

(外観写真を取り忘れたので以前の写真を流用)
売り上げには直結しない環境関連の書類作成に追われて朝からピリピリモード。
体力以上に頭を使う仕事は苦手なので、昼頃には頭の回路がオーバーヒートに
陥ってしまう。そんなタイミングに地元の仲間から「展示会に遊びに行かない?」
っと誘いを受けたので、昼飯がてら事務所から華麗なる脱出を図ることにした。
会場入りする前にまずは腹ごしらえと向った先は随分とご久々な東池袋大勝軒。
訪問は金曜の13時6分。ナイスなタイミングで待ちゼロだったので即入店となる。

まずは入口左側に設置された券売機の並んでいるボタンをジッと眺めて考え込む。
久々なのでガッツリとチャーシューや野菜なんていう選択肢もあったが、やっぱり
基本メニューとなる「もりそば」を購入して、セルフの水を片手にテーブル席に座る。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

すべてのつけ麺はここから始まった(諸説ありw)と、言われるキングオブつけ麺。
その伝説ともいえるつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを重ね合わせたもので、甘辛酸のバランスは東池袋らしく良くも悪くも甘みが
一歩前に踏み出しちゃっていながらも何故かクセになる一杯。具はミッシリ適度な
噛みごたえのあるモモチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、ネギ、海苔、ワンタン
AZMSという定番の組合わせ。

合わせる麺はネットリとして舌に絡みつくような食感の中太麺でつけ汁と相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に最後のスープ割りも楽しみ完食です。
やはり安定感抜群のもりそば。定期的に食べたくなる一杯です。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
---------- 全国統一試食会・商談会 2018 ----------

池袋・サンシャインシティー展示ホールC(文化会館ビル3F)で開催していた
全国統一試食会に一足早くお邪魔してみた。規模は小さいながらも国産の
麦を使用したうどん・ラーメン・パンなどが無料で試食できるイベントです。

ちょっと前に昼食を食べたばかりだったが、やっぱりラーメンは外せません。
出店していたのは百麺と五福星の2店。無料ってこともあるけど両方ウマシ!
本場さぬきうどんの手打実演などもあって中々面白い。二日目と三日目は
一般にも開放しているので興味のある人はランチにいいかも。
場所 池袋・サンシャインシティ 展示ホールC(文化会館ビル3F)
会期 平成30年2月16日(商談会)2月17日、18日(一般試食会)
---------- 全国統一試食会・商談会 2018 ----------

池袋・サンシャインシティー展示ホールC(文化会館ビル3F)で開催していた
全国統一試食会に一足早くお邪魔してみた。規模は小さいながらも国産の
麦を使用したうどん・ラーメン・パンなどが無料で試食できるイベントです。

ちょっと前に昼食を食べたばかりだったが、やっぱりラーメンは外せません。
出店していたのは百麺と五福星の2店。無料ってこともあるけど両方ウマシ!
本場さぬきうどんの手打実演などもあって中々面白い。二日目と三日目は
一般にも開放しているので興味のある人はランチにいいかも。
場所 池袋・サンシャインシティ 展示ホールC(文化会館ビル3F)
会期 平成30年2月16日(商談会)2月17日、18日(一般試食会)
2017年02月07日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

給料日前の金欠状態につき飲みにも出掛けられない寂しい日曜日。故に大人しく
自宅待機をしていたら、地元の仲間から「大勝軒行くんだけど」っとお誘いの電話。
そういえば今年はまだお邪魔していなかったので、ジョインさせてもらうことにした。
訪問は日曜の10時50分。店頭でシャッターズしていた先客4人の後ろに接続する。
定刻に開店となり、順番に店内へと進んで入口左側に設置された券売機を眺める。

朝にしっかりと朝食を食べていたので比較的お腹は空いていなかったが、個人的に
大勝軒では(小)という選択肢はないのでいつものように定番の「もりそば」を購入し、
セルフの水を片手に壁際のテーブル席に腰を下ろす。提供は入店から12分後。

移り変わりの激しいラーメン界に於いていつの時代も変わらずに愛される一杯。
その伝統のつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを
重ね合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃い踏みの甘酸っぱい仕上がり。
具はミッシリと適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、
ネギ、海苔という定番の組合わせ。

合わせる麺はモッチリとして舌に絡みつくような食感の中太麺でつけ汁と相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食の直前でツブの登場。AZS!

餡がパンパンに詰まったボリューム満点の餃子。辣油に酢醤油でも良いけど
つけ汁にドボンとダイブさせてスープと一緒に食べるのもこれまたグーです。
どこか懐かしさを感じさせるけど決して色褪せない味。やはり王道のつけ麺だ。

給料日前の金欠状態につき飲みにも出掛けられない寂しい日曜日。故に大人しく
自宅待機をしていたら、地元の仲間から「大勝軒行くんだけど」っとお誘いの電話。
そういえば今年はまだお邪魔していなかったので、ジョインさせてもらうことにした。
訪問は日曜の10時50分。店頭でシャッターズしていた先客4人の後ろに接続する。
定刻に開店となり、順番に店内へと進んで入口左側に設置された券売機を眺める。

朝にしっかりと朝食を食べていたので比較的お腹は空いていなかったが、個人的に
大勝軒では(小)という選択肢はないのでいつものように定番の「もりそば」を購入し、
セルフの水を片手に壁際のテーブル席に腰を下ろす。提供は入店から12分後。

移り変わりの激しいラーメン界に於いていつの時代も変わらずに愛される一杯。
その伝統のつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを
重ね合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃い踏みの甘酸っぱい仕上がり。
具はミッシリと適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、
ネギ、海苔という定番の組合わせ。

合わせる麺はモッチリとして舌に絡みつくような食感の中太麺でつけ汁と相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食の直前でツブの登場。AZS!

餡がパンパンに詰まったボリューム満点の餃子。辣油に酢醤油でも良いけど
つけ汁にドボンとダイブさせてスープと一緒に食べるのもこれまたグーです。
どこか懐かしさを感じさせるけど決して色褪せない味。やはり王道のつけ麺だ。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2016年10月23日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

先週末より続いていた風邪による体調不良も歳のせいか長引いていたが、ようやく
回復してきたので、日曜日のブランチは地元の仲間と共に久々に大勝軒へ向かう。
訪問は日曜の10時50分で5人のシャッターズに接続する。定刻に暖簾が掲げられ
開店となり、連なるように店内へと進んでいくと2代目店主の笑顔に迎え入れられる。
まずは入口左側に設置された券売機のボタンをジッと眺める。


表に貼られていた期間限定も気になったが、今回は久々に「中華そば」を購入して、
セルフの水を片手にテーブル席に陣取る。待つこと10分で提供されたのがこちら。

大勝軒といえばどうしても“もりそば”がクローズアップされるが中華そばもあるでよ。
スープはゲンコツ・豚足・鶏ガラをじっくりと煮込んで、そこに煮干・さば節に野菜を
加えて作り出されるもので、どの世代が食べても旨いと感じる安定感がある一杯。
具はミシミシっと噛みごたえのあるモモチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルト、海苔、
そしてゆで卵1.5玉(AZS)という定番の組合わせ。

合わせる麺はもっちり滑らかな食感の自家製中太麺でスープと抜群の相性を誇る。

餃子(つぶ・こちらもAZS)はたっぷりの餡から溶け出す肉汁がジューシーでウマシ。
ノンストップで食べ進めていき、300gの麺はあっという間に消え去り完食となった。
派手さはないが王道な味わいの一杯、これからも定期的にお邪魔したいお店です。

先週末より続いていた風邪による体調不良も歳のせいか長引いていたが、ようやく
回復してきたので、日曜日のブランチは地元の仲間と共に久々に大勝軒へ向かう。
訪問は日曜の10時50分で5人のシャッターズに接続する。定刻に暖簾が掲げられ
開店となり、連なるように店内へと進んでいくと2代目店主の笑顔に迎え入れられる。
まずは入口左側に設置された券売機のボタンをジッと眺める。


表に貼られていた期間限定も気になったが、今回は久々に「中華そば」を購入して、
セルフの水を片手にテーブル席に陣取る。待つこと10分で提供されたのがこちら。

大勝軒といえばどうしても“もりそば”がクローズアップされるが中華そばもあるでよ。
スープはゲンコツ・豚足・鶏ガラをじっくりと煮込んで、そこに煮干・さば節に野菜を
加えて作り出されるもので、どの世代が食べても旨いと感じる安定感がある一杯。
具はミシミシっと噛みごたえのあるモモチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルト、海苔、
そしてゆで卵1.5玉(AZS)という定番の組合わせ。

合わせる麺はもっちり滑らかな食感の自家製中太麺でスープと抜群の相性を誇る。

餃子(つぶ・こちらもAZS)はたっぷりの餡から溶け出す肉汁がジューシーでウマシ。
ノンストップで食べ進めていき、300gの麺はあっという間に消え去り完食となった。
派手さはないが王道な味わいの一杯、これからも定期的にお邪魔したいお店です。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2016年07月01日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

梅雨晴れの金曜日。朝から気温もグングン上昇して、そろそろ本格的なつけ麺の
シーズンに突入。となれば2016年夏のつけ麺始めはやっぱり大勝軒に決まりっ!
訪問は花金の10時55分。既にアジア系の旅行客が店頭でシャッターズしており、
その後ろに接続する。定刻に暖簾が掲げられ、Eye of the Tigerな2代目店主に
笑顔で招き入れられた。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

(ピンボケしたので前回の写真を流用)
今回はお店の看板商品である「もりそば」を購入し、壁際のテーブル席に腰を下ろす。
そして待つこと12分で提供されたのがこちら。

つけ麺の元祖・山岸一雄氏の味を引き継いだいつの時代も不動で王道な一杯。
その定番のつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを
重ね合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃い踏みの甘酸っぱい仕上がり。
具はミッシリと適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、
ネギ、海苔という定番の組合わせ。

合わせる麺はふっくらとして艶やかな喉越しの中太麺でつけ汁と良好な相性です。
結構な量にも関わらず不思議とスルスル入っていき、今回もペロッと完食となった。
いつ食べても安定の味。やっぱり定期的にお邪魔したくなるお店の一つです。

梅雨晴れの金曜日。朝から気温もグングン上昇して、そろそろ本格的なつけ麺の
シーズンに突入。となれば2016年夏のつけ麺始めはやっぱり大勝軒に決まりっ!
訪問は花金の10時55分。既にアジア系の旅行客が店頭でシャッターズしており、
その後ろに接続する。定刻に暖簾が掲げられ、Eye of the Tigerな2代目店主に
笑顔で招き入れられた。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

(ピンボケしたので前回の写真を流用)
今回はお店の看板商品である「もりそば」を購入し、壁際のテーブル席に腰を下ろす。
そして待つこと12分で提供されたのがこちら。

つけ麺の元祖・山岸一雄氏の味を引き継いだいつの時代も不動で王道な一杯。
その定番のつけ汁は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを
重ね合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃い踏みの甘酸っぱい仕上がり。
具はミッシリと適度な噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ゆで卵、ナルト、
ネギ、海苔という定番の組合わせ。

合わせる麺はふっくらとして艶やかな喉越しの中太麺でつけ汁と良好な相性です。
結構な量にも関わらず不思議とスルスル入っていき、今回もペロッと完食となった。
いつ食べても安定の味。やっぱり定期的にお邪魔したくなるお店の一つです。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2016年01月07日 19:00
『東池袋大勝軒 本店』

この日は珍しく朝からつけ麺気分。なので昼食は久々に大勝軒にお邪魔します。
訪問は平日の11時20分。店内はまだ早い時間ながらも常に満席状態をキープ
してたので、昨年は色々なことがあったがやはり根強い人気店だと感じられます。
まずは暖簾を潜って入口左側に設置されている券売機のボタンをジッと眺める。

今回は“元祖つけめん”と小さいながらも誇らしげなPOPが貼られた「もりそば」を
購入して、カウンター席が空くのを待ちます。さほど待たずに着席、提供は3分後。

多種多様なつけ麺が日々考案されてラーメン界を盛り上げているが、やはり自然と
足が向くのはぐるっと一周したネオじゃなくクラシカルな一杯に原点回帰するようだ。
元祖を謳う一杯は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを重ね
合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃った甘ジョッパーで後引く一杯です。
具はミシミシっと噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルト、海苔が乗る。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の自家製中太麺でつけ汁との良好な相性です。
結構な量にも関わらず不思議とスルスル入っていき、今回もサクッと完食となった。
温故知新、やはり定期的に定番な一杯を食べることで気持ちのリセットも必要だな。

この日は珍しく朝からつけ麺気分。なので昼食は久々に大勝軒にお邪魔します。
訪問は平日の11時20分。店内はまだ早い時間ながらも常に満席状態をキープ
してたので、昨年は色々なことがあったがやはり根強い人気店だと感じられます。
まずは暖簾を潜って入口左側に設置されている券売機のボタンをジッと眺める。

今回は“元祖つけめん”と小さいながらも誇らしげなPOPが貼られた「もりそば」を
購入して、カウンター席が空くのを待ちます。さほど待たずに着席、提供は3分後。

多種多様なつけ麺が日々考案されてラーメン界を盛り上げているが、やはり自然と
足が向くのはぐるっと一周したネオじゃなくクラシカルな一杯に原点回帰するようだ。
元祖を謳う一杯は、豚骨・鶏ガラ・煮干にサバ節、野菜といった食材の旨みを重ね
合わせたもので、大勝軒らしい甘・辛・酸が揃った甘ジョッパーで後引く一杯です。
具はミシミシっと噛みごたえのあるチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルト、海苔が乗る。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の自家製中太麺でつけ汁との良好な相性です。
結構な量にも関わらず不思議とスルスル入っていき、今回もサクッと完食となった。
温故知新、やはり定期的に定番な一杯を食べることで気持ちのリセットも必要だな。
住 所 東京都豊島区南池袋2-42-8
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制










