巣鴨ときわ食堂本店
2022年11月08日 19:00
『巣鴨ときわ食堂 本店』

巣鴨で迎えたランチタイム。この日も週末恒例となっている銭湯巡りを
行った後に湯上りの一杯を求めて街をフラつく。地蔵通りを歩いている
とコチラの店頭の行列が目に入ったので久しぶりにお邪魔してみます。
訪問は土曜の13時40分。店頭で席が空くのを待つ先客20人程の最後尾に
接続する。回転は良いようで16分後に声が掛かって入店となり、手指の
消毒を行ってから壁際のテーブル席に案内された。




まずはサウナでカラッカラになった喉を潤すために瓶ビールを注文する。
今が旬のさんまの塩焼にも惹かれたがコチラのお店ではマストなつまみ
を数点お願いしてみた。

アジフライ(ミニ盛)、ポテトサラダ(ミニ盛)、本日の煮物3種盛り
合わせ。ミニ盛なのでアジフライは1枚でポテトサラダも一人のつまみ
には最適な量です。サクサクの衣を纏った鯵はふっくらとして軽い食感
でビールがモーレツに進む奴。ポテトサラダはイモの風味を生かすため
マヨは控えめのあっさりタイプで滑らかな口当たり。煮物は鶏と大根煮、
こんにゃく煮、ちくわ煮で家庭的で安心感ある一品。サウナ上がりって
こともあるけどビールの後のハイボールがどんどん蒸発していきます。
いい具合に酒が回ったところで〆をお願いします。もう一つの看板商品
である“えびフライ”も良いんだけれど変化球的な一皿をお願いしてみた。
【チャーハン】

やはり食堂っぽくチャーハンのお供に味噌汁とお新香が付いてきます。
チャーハンはパラパラではなくてしっとりタイプ。場所柄もあってか
中華風ではなくて出汁を感じる和な仕上がり。具はハムと卵という
シンプルだけど飽きの来ない一品。スプーンの動きを止めることなく
食べ進めていき、全てを綺麗に平らげ完食です。
一人での食事も飲みも丁度いいお店。また銭湯の湯上りに利用しよう。

巣鴨で迎えたランチタイム。この日も週末恒例となっている銭湯巡りを
行った後に湯上りの一杯を求めて街をフラつく。地蔵通りを歩いている
とコチラの店頭の行列が目に入ったので久しぶりにお邪魔してみます。
訪問は土曜の13時40分。店頭で席が空くのを待つ先客20人程の最後尾に
接続する。回転は良いようで16分後に声が掛かって入店となり、手指の
消毒を行ってから壁際のテーブル席に案内された。




まずはサウナでカラッカラになった喉を潤すために瓶ビールを注文する。
今が旬のさんまの塩焼にも惹かれたがコチラのお店ではマストなつまみ
を数点お願いしてみた。

アジフライ(ミニ盛)、ポテトサラダ(ミニ盛)、本日の煮物3種盛り
合わせ。ミニ盛なのでアジフライは1枚でポテトサラダも一人のつまみ
には最適な量です。サクサクの衣を纏った鯵はふっくらとして軽い食感
でビールがモーレツに進む奴。ポテトサラダはイモの風味を生かすため
マヨは控えめのあっさりタイプで滑らかな口当たり。煮物は鶏と大根煮、
こんにゃく煮、ちくわ煮で家庭的で安心感ある一品。サウナ上がりって
こともあるけどビールの後のハイボールがどんどん蒸発していきます。
いい具合に酒が回ったところで〆をお願いします。もう一つの看板商品
である“えびフライ”も良いんだけれど変化球的な一皿をお願いしてみた。
【チャーハン】

やはり食堂っぽくチャーハンのお供に味噌汁とお新香が付いてきます。
チャーハンはパラパラではなくてしっとりタイプ。場所柄もあってか
中華風ではなくて出汁を感じる和な仕上がり。具はハムと卵という
シンプルだけど飽きの来ない一品。スプーンの動きを止めることなく
食べ進めていき、全てを綺麗に平らげ完食です。
一人での食事も飲みも丁度いいお店。また銭湯の湯上りに利用しよう。
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