宮内
2019年10月12日 19:00
『 青島食堂 宮内駅前店』

いよいよ食欲の秋到来!ってことで10月の三連休はぶらっとラーメン巡りの
旅に出掛けてみます。関越道を北上してまず最初に立ち寄ったのは新潟県で、
記念すべき一杯目はやはり外すことの出来ない新潟生姜ラーメンの超が付く
ほどの人気店であるこちらで。仕事を少し早めにサボった切り上げたことも
あり、なんとか営業時間内に到着することが出来た。訪問は金曜の18時39分。
まずは店舗左側の店頭に置かれた券売機をジッと眺めて考えこむ。

今回の旅行も結構タフなスケジュールを予定していたので取り敢えず一軒目
なので大人しくお店の基本商品である「青島ラーメン」から開始することに。
食券を購入したらそのまま店内へと進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。
素早い調理で待つこと3分の早さで提供されたたこちら。

相変わらず素朴だが惹きの強い顔してます。鶏と豚ガラの旨みが溶け出た清湯
をベースに、キリっとキレのいい醤油を組み合わせた一杯は、長岡ラーメンの
最大の特徴とも言える後味にふんわりと広がる生姜の風味によって食欲が刺激
され自然と箸を進めます。具は薄くスライスされたチャーシュー、ほうれん草、
メンマ、海苔、ナルトが盛り付けられる。
合わせる麺は大鍋で泳がすように茹で上げられる中細麺で、モッチリとした食感で
少し柔らかめな茹で加減がキリリとシャープな飲み口のスープを優しく受け止める。
ノンストップで食べ進めていき、次の予定も忘れてしまいスープを綺麗に飲み干し
完食となった。
アキバの店もナイスだけどやっぱり本場で食べる生姜醤油ラーメンは格別だねぇ。

いよいよ食欲の秋到来!ってことで10月の三連休はぶらっとラーメン巡りの
旅に出掛けてみます。関越道を北上してまず最初に立ち寄ったのは新潟県で、
記念すべき一杯目はやはり外すことの出来ない新潟生姜ラーメンの超が付く
ほどの人気店であるこちらで。仕事を少し早めに
あり、なんとか営業時間内に到着することが出来た。訪問は金曜の18時39分。
まずは店舗左側の店頭に置かれた券売機をジッと眺めて考えこむ。

今回の旅行も結構タフなスケジュールを予定していたので取り敢えず一軒目
なので大人しくお店の基本商品である「青島ラーメン」から開始することに。
食券を購入したらそのまま店内へと進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。
素早い調理で待つこと3分の早さで提供されたたこちら。

相変わらず素朴だが惹きの強い顔してます。鶏と豚ガラの旨みが溶け出た清湯
をベースに、キリっとキレのいい醤油を組み合わせた一杯は、長岡ラーメンの
最大の特徴とも言える後味にふんわりと広がる生姜の風味によって食欲が刺激
され自然と箸を進めます。具は薄くスライスされたチャーシュー、ほうれん草、
メンマ、海苔、ナルトが盛り付けられる。

合わせる麺は大鍋で泳がすように茹で上げられる中細麺で、モッチリとした食感で
少し柔らかめな茹で加減がキリリとシャープな飲み口のスープを優しく受け止める。
ノンストップで食べ進めていき、次の予定も忘れてしまいスープを綺麗に飲み干し
完食となった。
アキバの店もナイスだけどやっぱり本場で食べる生姜醤油ラーメンは格別だねぇ。
住 所 新潟県長岡市宮内3-5-3
定休日 第三木曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2011年10月31日 19:05
『青島食堂 宮内駅前店』

前日は少し飲み過ぎてしまったようで、ちょっと遅めにホテルを後にし、
目的地である新潟目指して一路北へと車を走らせる。
最初に向った先は一昨年東京にも進出を果たした新潟の名店です。
得も言われぬレトロな佇まいが長い歴史を感じさせます。
到着は13時10分、店頭には8人程の待ち客の姿があった。
列に接続する前にまずは入口左側に設置された食券機にて、

「青島チャーシュー麺」を購入して最後尾に接続する。
それ程待たずに入店し、提供は並び始めてから15分後。

表面にキラキラと油の膜がはるスープは、鶏と豚ガラのベースにキリリとした
醤油を組み合わせた何処か懐かしい味わいで、後味として口の中に残る
仄かな生姜の風味が食欲を増進させます。
具は薄いが丼を覆い尽くすチャーシュー、メンマ、海苔、ほうれん草、
ナルトが浮かぶ。

合せる麺は柔らかめに茹でられた中細麺が使用されており、
やはりホッと落ち着く抜群の組み合わせといえそうです。
朝食を食べていないということもあったが、二日酔いの体にやけに
染み込む一杯で、気付けばスープまで一気に食べきっていた。
食べ比べをするために久々に東京のお店にも行ってみたい。
住 所 新潟県長岡市宮内3-5-3
定休日 第三木曜日
駐車場 駅前ロータリー?
会 計 食券制

前日は少し飲み過ぎてしまったようで、ちょっと遅めにホテルを後にし、
目的地である新潟目指して一路北へと車を走らせる。
最初に向った先は一昨年東京にも進出を果たした新潟の名店です。
得も言われぬレトロな佇まいが長い歴史を感じさせます。
到着は13時10分、店頭には8人程の待ち客の姿があった。
列に接続する前にまずは入口左側に設置された食券機にて、

「青島チャーシュー麺」を購入して最後尾に接続する。
それ程待たずに入店し、提供は並び始めてから15分後。

表面にキラキラと油の膜がはるスープは、鶏と豚ガラのベースにキリリとした
醤油を組み合わせた何処か懐かしい味わいで、後味として口の中に残る
仄かな生姜の風味が食欲を増進させます。
具は薄いが丼を覆い尽くすチャーシュー、メンマ、海苔、ほうれん草、
ナルトが浮かぶ。

合せる麺は柔らかめに茹でられた中細麺が使用されており、
やはりホッと落ち着く抜群の組み合わせといえそうです。
朝食を食べていないということもあったが、二日酔いの体にやけに
染み込む一杯で、気付けばスープまで一気に食べきっていた。
食べ比べをするために久々に東京のお店にも行ってみたい。
住 所 新潟県長岡市宮内3-5-3
定休日 第三木曜日
駐車場 駅前ロータリー?
会 計 食券制










