中華蕎麦丸め東久留米店
2020年04月16日 19:00
『中華蕎麦 丸め (おみやげらーめん)』

東久留米で迎えたランチタイム...には変わりないが、この日も店内での
飲食は控えて気になる商品を購入するためにこちらのお店にお邪魔する。
訪問は水曜の12時14分。引き戸を抜けて店内へ進んでいき、店員さんに
おみやげらーめんを購入したい旨を伝える。


あっさり系の「醤油煮干らーめん」とこってり系の「背脂煮干ラーメン」
の2種類にサイドメニューを販売中。今回は“背脂”を選択する。お値段は
自分でお店に出向かないといけないが、宅配サイトよりもかなりお得な
プライス。冷凍商品なので少し位の移動は平気ですが、そろそろ気温も
上がってくる時期なのでクーラーボックスを持ってた方が良いでしょう。
家に帰って中身を確認してみます。

中身は具材入りのスープと麺の2種類。調理は至って簡単。鍋を二つ用意
して、一つはスープの袋ごと湯煎して温めて、もう一つの鍋は麺を指定の
時間茹でるだけ。

今回は燕三条系なので食器は昨年燕市に“ふるさと納税”した返礼品として
入手した丼を使用。そろそろ背脂が切れそうなタイミングという事もあり、
非常に善き見た目で食欲を刺激する。表面に背脂が浮かんだスープは鶏豚
の動物系ベースに、香ばしい煮干しや鯖・鰹節などの魚介出汁を効かせて、
そこにキレのいい濃口醤油によって一つに纏めたパンチのある燕三条系。
合わせる麺はモッチリ滑らかな食感の自家製中太麺で背脂の旨みがプラス
された濃厚なスープをガッシリと正面から受け止める。ワッシワシと豪快
に啜っていき、あっという間に綺麗に完食です。
背脂補給完了。もう一食分あるので暫くは背脂不足は心配なさそうだ。
住 所 東京都東久留米市中央町6-1-24
定休日 無休
駐車場 あり
会 計 食券制

東久留米で迎えたランチタイム...には変わりないが、この日も店内での
飲食は控えて気になる商品を購入するためにこちらのお店にお邪魔する。
訪問は水曜の12時14分。引き戸を抜けて店内へ進んでいき、店員さんに
おみやげらーめんを購入したい旨を伝える。


あっさり系の「醤油煮干らーめん」とこってり系の「背脂煮干ラーメン」
の2種類にサイドメニューを販売中。今回は“背脂”を選択する。お値段は
自分でお店に出向かないといけないが、宅配サイトよりもかなりお得な
プライス。冷凍商品なので少し位の移動は平気ですが、そろそろ気温も
上がってくる時期なのでクーラーボックスを持ってた方が良いでしょう。
家に帰って中身を確認してみます。

中身は具材入りのスープと麺の2種類。調理は至って簡単。鍋を二つ用意
して、一つはスープの袋ごと湯煎して温めて、もう一つの鍋は麺を指定の
時間茹でるだけ。

今回は燕三条系なので食器は昨年燕市に“ふるさと納税”した返礼品として
入手した丼を使用。そろそろ背脂が切れそうなタイミングという事もあり、
非常に善き見た目で食欲を刺激する。表面に背脂が浮かんだスープは鶏豚
の動物系ベースに、香ばしい煮干しや鯖・鰹節などの魚介出汁を効かせて、
そこにキレのいい濃口醤油によって一つに纏めたパンチのある燕三条系。
具はデフォでチャーシュー、キクラゲ入り。今回は追加で少しだけ残して
おいたソラノイロのチャーシュー、茹でたキャベツ、そしてこの系統には
必需品と言える刻み玉ねぎを組み合わせてみた。
おいたソラノイロのチャーシュー、茹でたキャベツ、そしてこの系統には
必需品と言える刻み玉ねぎを組み合わせてみた。

合わせる麺はモッチリ滑らかな食感の自家製中太麺で背脂の旨みがプラス
された濃厚なスープをガッシリと正面から受け止める。ワッシワシと豪快
に啜っていき、あっという間に綺麗に完食です。
背脂補給完了。もう一食分あるので暫くは背脂不足は心配なさそうだ。
住 所 東京都東久留米市中央町6-1-24
定休日 無休
駐車場 あり
会 計 食券制
2018年11月28日 19:00
『中華蕎麦 丸め 東久留米店』

新所沢で迎えたランチタイム...っとなるはずが、三連休明けでボケてたようで
新店の開店日を間違えたぜ。やっちまったな!いつもならばここで悩むところ
だが、今回はもう一つ候補があったので、すぐさま東久留米に移動を開始する。
向かった先は背油煮干で人気のこちら。数日前のツイートが非常に気になって
いたが、この日が限定の最終日だったので逆に良しとしよう。訪問は月曜日の
12時55分。店内満席+店頭にて順番待ちをしていた先客1名の後ろに接続する。
10分経過で席が空いて店内へと案内されたので、まずは入口左側に設置された
券売機をジッと眺める。



やはりお店一番人気の背油煮干にも惹かれるが、今回はお目当ての限定商品で
ある「魚介醤油つけ麺」と、こちらのお店では外せない「タルタル丼(小)」
を選択する。なお、限定のボタンは無いので店員さんに現金を渡して会計です。
その際に麺量を尋ねられたので(並・中盛・大盛は同一価格)、今回は中盛で
お願いする。卓上に置かれた煮干南蛮をツマミつつ待つこと14分で提供された
のがこちら。

うんうん、イイね。魚介つけ麺っていう商品名が表す通りで第一波はお店が
得意としている煮干がガツンと口の中でスパークします。それに続いて鰹や
鯖節に昆布といった魚介の旨みをしっかりと味わうことの出来る濃厚な一杯。
具はたっぷりのチャーシューにメンマ、ネギ、三つ葉がつけ汁に沈み、麺の
器には秋の名残を感じさせる素揚げしたカボチャと茄子が盛り付けられる。
スープも麺も違うんだけど、どことなく肉汁うどんっぽさも感じたりして。

合わせる麺は今回の商品の最大の売りでもある地元・東久留米産の地粉である
「柳久保小麦」にて打たれる所謂地産地消な太麺です。日本一いや世界一高い
(値段はもとより志もかな?)な麺は、つけ麺の醍醐味であるモッチリとした
食感と喉越しが楽しめるもので、濃厚なスープにも負けない個性を放ちます。

やはり主役は麺だがこちらのお店の裏の看板商品といえるのが「タルタル丼」。
影の揚げたての鶏唐揚げに程よい酸味と甘みのタルタルが抜群にマッチする。
ノンストップ食べ進めていき、最後のスープ割りも楽しみ、麺・丼共に完食。

いろいろと引き出しの多いお店。夜限定は無理だけど他のメニューも食べたい!
住 所 東京都東久留米市中央町6-1-24
定休日 無休
駐車場 あり
会 計 食券制

新所沢で迎えたランチタイム...っとなるはずが、三連休明けでボケてたようで
新店の開店日を間違えたぜ。やっちまったな!いつもならばここで悩むところ
だが、今回はもう一つ候補があったので、すぐさま東久留米に移動を開始する。
向かった先は背油煮干で人気のこちら。数日前のツイートが非常に気になって
いたが、この日が限定の最終日だったので逆に良しとしよう。訪問は月曜日の
12時55分。店内満席+店頭にて順番待ちをしていた先客1名の後ろに接続する。
10分経過で席が空いて店内へと案内されたので、まずは入口左側に設置された
券売機をジッと眺める。



やはりお店一番人気の背油煮干にも惹かれるが、今回はお目当ての限定商品で
ある「魚介醤油つけ麺」と、こちらのお店では外せない「タルタル丼(小)」
を選択する。なお、限定のボタンは無いので店員さんに現金を渡して会計です。
その際に麺量を尋ねられたので(並・中盛・大盛は同一価格)、今回は中盛で
お願いする。卓上に置かれた煮干南蛮をツマミつつ待つこと14分で提供された
のがこちら。

うんうん、イイね。魚介つけ麺っていう商品名が表す通りで第一波はお店が
得意としている煮干がガツンと口の中でスパークします。それに続いて鰹や
鯖節に昆布といった魚介の旨みをしっかりと味わうことの出来る濃厚な一杯。
具はたっぷりのチャーシューにメンマ、ネギ、三つ葉がつけ汁に沈み、麺の
器には秋の名残を感じさせる素揚げしたカボチャと茄子が盛り付けられる。
スープも麺も違うんだけど、どことなく肉汁うどんっぽさも感じたりして。

合わせる麺は今回の商品の最大の売りでもある地元・東久留米産の地粉である
「柳久保小麦」にて打たれる所謂地産地消な太麺です。日本一いや世界一高い
(値段はもとより志もかな?)な麺は、つけ麺の醍醐味であるモッチリとした
食感と喉越しが楽しめるもので、濃厚なスープにも負けない個性を放ちます。

やはり主役は麺だがこちらのお店の裏の看板商品といえるのが「タルタル丼」。
影の揚げたての鶏唐揚げに程よい酸味と甘みのタルタルが抜群にマッチする。
ノンストップ食べ進めていき、最後のスープ割りも楽しみ、麺・丼共に完食。

いろいろと引き出しの多いお店。夜限定は無理だけど他のメニューも食べたい!
住 所 東京都東久留米市中央町6-1-24
定休日 無休
駐車場 あり
会 計 食券制
2017年12月07日 19:00
『中華蕎麦 丸め 東久留米店』

東久留米で迎えたランチタイム。昼食は背脂煮干で人気の“丸め”が、以前の
場所とは違うものの創業の地である東久留米に再び戻ってきたという情報を
目にしたので早速向かってみる。訪問は木曜の12時10分、自動ドアを抜けて
店内へと進んでいき、まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

店名を煮干から中華蕎麦に変えたので“あっさり”がお勧めになったと思いきや、
左隅に並ぶボタンは“こってり”だったので、今回も「背脂ラーメン」を選択します。
残念ながら丸めでは外せぬマストアイテムである「タルタル丼」は準備中みたい
だったので、今回は代わりに「ライス」を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
直ぐに店員さんが食券を回収しにきて、選べるサービスの説明がされた。

旧東久留米時代と同様に麺は「並・中盛・大盛」が同一価格なので今回は中盛を
お願いする。また、ミニご飯もサービスという太っ腹なので最初に購入していた
ライスは返金してもらい、黒丸を付けてもらいます。

卓上に置かれたこちらも無料のスッパ旨な煮干南蛮をツマミならが待つこと
7分で提供されたのがこちら。

注文後に気付いたが背脂の量を増やすことも可能だったようですが、今回は
ノーコールのデフォな状態にも関わらず、このビジュアルって結構攻めてるね。

合わせる麺は表面に縮れの付いたモッチリとした食感の中太麺で、濃厚な
旨みのスープをしっかりと受け止める相性のいい麺です。

ミンチ肉がちょこんと乗った一口サイスの黒丸は〆の口直しにも最適です。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に綺麗に完食となった。
次回はもう一つの看板商品である「中華そば」を頼んでみよう。
住 所 東京都東久留米市中央町6-1-24
定休日 無休
駐車場 あり
会 計 食券制

東久留米で迎えたランチタイム。昼食は背脂煮干で人気の“丸め”が、以前の
場所とは違うものの創業の地である東久留米に再び戻ってきたという情報を
目にしたので早速向かってみる。訪問は木曜の12時10分、自動ドアを抜けて
店内へと進んでいき、まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

店名を煮干から中華蕎麦に変えたので“あっさり”がお勧めになったと思いきや、
左隅に並ぶボタンは“こってり”だったので、今回も「背脂ラーメン」を選択します。
残念ながら丸めでは外せぬマストアイテムである「タルタル丼」は準備中みたい
だったので、今回は代わりに「ライス」を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
直ぐに店員さんが食券を回収しにきて、選べるサービスの説明がされた。

旧東久留米時代と同様に麺は「並・中盛・大盛」が同一価格なので今回は中盛を
お願いする。また、ミニご飯もサービスという太っ腹なので最初に購入していた
ライスは返金してもらい、黒丸を付けてもらいます。

卓上に置かれたこちらも無料のスッパ旨な煮干南蛮をツマミならが待つこと
7分で提供されたのがこちら。

注文後に気付いたが背脂の量を増やすことも可能だったようですが、今回は
ノーコールのデフォな状態にも関わらず、このビジュアルって結構攻めてるね。
スープは鶏豚の動物系ベースに、香ばしい煮干しや鯖・鰹節などの魚介出汁
を効かせて、そこにキレのいい濃口醤油で一つに纏めた荒々しい燕三条系。
具はバラ巻チャーシュー、キクラゲ、刻み玉ねぎ、青ネギ、海苔という構成。
を効かせて、そこにキレのいい濃口醤油で一つに纏めた荒々しい燕三条系。
具はバラ巻チャーシュー、キクラゲ、刻み玉ねぎ、青ネギ、海苔という構成。

合わせる麺は表面に縮れの付いたモッチリとした食感の中太麺で、濃厚な
旨みのスープをしっかりと受け止める相性のいい麺です。

ミンチ肉がちょこんと乗った一口サイスの黒丸は〆の口直しにも最適です。
ワッシワシと豪快に啜っていき、あっという間に綺麗に完食となった。
次回はもう一つの看板商品である「中華そば」を頼んでみよう。
住 所 東京都東久留米市中央町6-1-24
定休日 無休
駐車場 あり
会 計 食券制










