ラーメン二郎西台駅前店
2018年11月15日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。この日の昼食は2年間に渡る耐震工事も無事に
終わり、真・店舗復活を果たした西台駅前店へGO!訪問は木曜の12時12分、
店内外に出来た行列は約30人と結構な人数が並んでいた。出直そうかとも
考えたが、体が二郎モードになっていたので意を決して最後部に接続する。

このあと10人程度が加わった12時29分で昼の部は終了宣告があったので、
暫くは12時30分を目安に向かった方が良さそうだ。ゆっくりと列が進ん
でいき、48分後に店内から声が掛って入店となった。まずは入口左側に
設置された券売機をジッと眺める...って券売機もおニューにしたのね。


毎回「少な目」と「半分」のどちらにするか悩むが、今回は調子が良かった
ので「少な目」を選択する。そして奥の自動販売機で黒烏龍茶を購入したら、
壁に張り付き再び待機。そこから6分経過で席が空いて着席、さらに11分した
した累計65分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の問いかけに
「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」という返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に用意された一味で薄化粧を施してからヤサイの麓に箸を差し込む。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、刻みニンニクを少々、そしてプルプルの
アブラという豪快な盛り付け。

定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。この日の昼食は2年間に渡る耐震工事も無事に
終わり、真・店舗復活を果たした西台駅前店へGO!訪問は木曜の12時12分、
店内外に出来た行列は約30人と結構な人数が並んでいた。出直そうかとも
考えたが、体が二郎モードになっていたので意を決して最後部に接続する。

このあと10人程度が加わった12時29分で昼の部は終了宣告があったので、
暫くは12時30分を目安に向かった方が良さそうだ。ゆっくりと列が進ん
でいき、48分後に店内から声が掛って入店となった。まずは入口左側に
設置された券売機をジッと眺める...って券売機もおニューにしたのね。


毎回「少な目」と「半分」のどちらにするか悩むが、今回は調子が良かった
ので「少な目」を選択する。そして奥の自動販売機で黒烏龍茶を購入したら、
壁に張り付き再び待機。そこから6分経過で席が空いて着席、さらに11分した
した累計65分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の問いかけに
「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」という返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に用意された一味で薄化粧を施してからヤサイの麓に箸を差し込む。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、刻みニンニクを少々、そしてプルプルの
アブラという豪快な盛り付け。

合わせる麺は西台らしいヤワ目な平打ち麺で、スープをしっかり持ち上げる。
ワッシワシと豪快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちを抑えて完食です。
給油完了。乾燥してくるこれからには欠かせない一杯です。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7 給油完了。乾燥してくるこれからには欠かせない一杯です。
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2018年06月23日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。先週末の遊び西日本出張で暴飲暴食した影響か
疲れが出たようでチョイと体調不調。当初の予定では麺休日にして胃を休め
ようと思っていたが、西台駅前店(仮)の前を通過すると並びが無かったので、
渋々?と寄り道していくことに。訪問は月曜の11時55分、待ち客は店内に
4人いるだけで空いていた。ほとんど待つことなく店内待ちに昇格となり、
まずは入口左側の券売機に進む。

最近は「小」どころか「少な目」も厳しくなってきたのに加えて体調もイマイチ
だったので、「半分」にすべきか悩んだが、踏みとどまって「少な目」を選択し、
ピッタリの小銭で食券購入。厨房からは「小銭ありがとね~」の声が掛かる。
そのまま店主の指示に従って壁際で背後霊となり暫し待機。8分経過で着席、
そしてそこから6分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」という
問い掛けに「ニンニク少し、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

うん、今日の自分にはこれ位の標高が丁度いいんだ。ブタのエキスが溶け出した
スープにカネシがピシッといい塩梅に効いた一杯は、非常にパワフルで体調不良
だなんて思っていたことを強制的に忘れさせる破壊力。具はトロトロのバラと
適度な噛みごたえも楽しめる2種類のブタ、ニンニク、ヤサイという組み合わせ。

合わせる麺はヤワ麺がデフォの西台店だけれども今回のはグンバツな茹で加減。
後半若干ペースが落ちたが何とか固形物を平らげスープは飲むのを堪えて完食。
さすがラーメン界のニンニク注射、これで体調不良もバッチリだ!?
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。先週末の
疲れが出たようでチョイと体調不調。当初の予定では麺休日にして胃を休め
ようと思っていたが、西台駅前店(仮)の前を通過すると並びが無かったので、
渋々?と寄り道していくことに。訪問は月曜の11時55分、待ち客は店内に
4人いるだけで空いていた。ほとんど待つことなく店内待ちに昇格となり、
まずは入口左側の券売機に進む。

最近は「小」どころか「少な目」も厳しくなってきたのに加えて体調もイマイチ
だったので、「半分」にすべきか悩んだが、踏みとどまって「少な目」を選択し、
ピッタリの小銭で食券購入。厨房からは「小銭ありがとね~」の声が掛かる。
そのまま店主の指示に従って壁際で背後霊となり暫し待機。8分経過で着席、
そしてそこから6分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」という
問い掛けに「ニンニク少し、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

うん、今日の自分にはこれ位の標高が丁度いいんだ。ブタのエキスが溶け出した
スープにカネシがピシッといい塩梅に効いた一杯は、非常にパワフルで体調不良
だなんて思っていたことを強制的に忘れさせる破壊力。具はトロトロのバラと
適度な噛みごたえも楽しめる2種類のブタ、ニンニク、ヤサイという組み合わせ。

合わせる麺はヤワ麺がデフォの西台店だけれども今回のはグンバツな茹で加減。
後半若干ペースが落ちたが何とか固形物を平らげスープは飲むのを堪えて完食。
さすがラーメン界のニンニク注射、これで体調不良もバッチリだ!?
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2018年03月19日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

週末の遊び疲れが出ていることもあるが、やっぱり月曜日は絶不調で嫌いだ。
イマイチ上がり切らない体調とやる気を回復するため、昼食は二郎でニンニク
をチャージして気持ちを切替を行う。訪問は月曜の11時25分。中4外7の行列が
発生しており、その最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、20分程で
店内から声が掛って入店となった。まずは入口左側の券売機をジッと眺める。

毎回のことだがラーメン「少な目」と「半分」のどちらにするかで心が揺れ動くが、
自分の胃を信じて「少な目」を選択。奥の自動販売機で黒烏龍茶を購入したら、
壁に張り付き再び待機。そこから7分経過で席が空いて着席、さらに10分した
した累計37分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の問いかけに
「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」という返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に置かれた一味で軽く色付けをしてからヤサイの麓に箸を入れます。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、刻みニンニクを少々、そしてプルプルの
アブラという豪快な盛り付け。

定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

週末の遊び疲れが出ていることもあるが、やっぱり月曜日は絶不調で嫌いだ。
イマイチ上がり切らない体調とやる気を回復するため、昼食は二郎でニンニク
をチャージして気持ちを切替を行う。訪問は月曜の11時25分。中4外7の行列が
発生しており、その最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、20分程で
店内から声が掛って入店となった。まずは入口左側の券売機をジッと眺める。

毎回のことだがラーメン「少な目」と「半分」のどちらにするかで心が揺れ動くが、
自分の胃を信じて「少な目」を選択。奥の自動販売機で黒烏龍茶を購入したら、
壁に張り付き再び待機。そこから7分経過で席が空いて着席、さらに10分した
した累計37分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の問いかけに
「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」という返答の後に登場したのがこちら。

まずは卓上に置かれた一味で軽く色付けをしてからヤサイの麓に箸を入れます。
そこから顔を覗かせているのは豚の旨みがガツンと溶け出た微乳化したスープ。
カネシがビシっと効いた一杯は、その見た目と同様に実にパワフルな味わいで、
即効性があり一口飲めば力が湧き上がる。具はモヤシとキャベツのヤサイの山、
分厚くカットされた部位の異なるブタ、刻みニンニクを少々、そしてプルプルの
アブラという豪快な盛り付け。

合わせる麺は西台らしいヤワ目に茹でた平打ち麺で、これが意外とマッチします。
ワッシワシと豪快に啜っていき、後半苦しむも何とか固形物を平らげ完食となった。
やはり「少な目」でもキツくなってきた。「半分」や「ミニ」を頼む日も意外と近いかも。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7 やはり「少な目」でもキツくなってきた。「半分」や「ミニ」を頼む日も意外と近いかも。
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年10月26日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。ここ数日は不安定な気候が続いて体調を崩し
やすい状況になっていたので、二郎でガッツリ食べて風邪対策を行います。
訪問は火曜の12時36分。行列はラッキーなことに店内4・店外1と結構早そう。
さほど待つことなく店内待ちに昇格となり、まずは入口左側の券売機に進む。

いつもようにピッタリの小銭を用意しておき、半身を乗り出してカウンター席と
壁の間の狭いスペースに置かれた券売機で「ラーメン 少な目」を購入します。
そのまま店主の指示に従って壁際で背後霊となり暫し待機。15分程で着席、
そしてそこから10分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」という
問い掛けに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

おろ、今日のは下ブレみたいで随分と色が薄いね。いつものブタのエキスが
ガツンと溶け出したワイルドな一杯ではなく、カネシも控えめの油膜が多め。
チャーシューは端の部分は良かったものの全体的に神豚には程遠い仕上がり。
その他の具のヤサイとニンニクにアブラは通常通り。

合わせる麺は西台らしいヤワデロ気味な平打ち麺だが、こちらもやはり茹ですぎ。
ちょっと苦戦したが何とか固形物を食べ終えて完食となった。
西台店でこんなの初めてだよ。まあそれが二郎らしいって言えばそうなんだけど。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。ここ数日は不安定な気候が続いて体調を崩し
やすい状況になっていたので、二郎でガッツリ食べて風邪対策を行います。
訪問は火曜の12時36分。行列はラッキーなことに店内4・店外1と結構早そう。
さほど待つことなく店内待ちに昇格となり、まずは入口左側の券売機に進む。

いつもようにピッタリの小銭を用意しておき、半身を乗り出してカウンター席と
壁の間の狭いスペースに置かれた券売機で「ラーメン 少な目」を購入します。
そのまま店主の指示に従って壁際で背後霊となり暫し待機。15分程で着席、
そしてそこから10分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」という
問い掛けに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

おろ、今日のは下ブレみたいで随分と色が薄いね。いつものブタのエキスが
ガツンと溶け出したワイルドな一杯ではなく、カネシも控えめの油膜が多め。
チャーシューは端の部分は良かったものの全体的に神豚には程遠い仕上がり。
その他の具のヤサイとニンニクにアブラは通常通り。

合わせる麺は西台らしいヤワデロ気味な平打ち麺だが、こちらもやはり茹ですぎ。
ちょっと苦戦したが何とか固形物を食べ終えて完食となった。
西台店でこんなの初めてだよ。まあそれが二郎らしいって言えばそうなんだけど。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年07月07日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。ここ数日の猛暑で体力が削られて燃料切れ状態。
ランチはそんな虚弱体質な弱弱しい体に気合を注入するために二郎に向かう。
訪問は金曜の12時37分。行列はラッキーなことに店内4・店外1と結構早そう。
さほど待つことなく店内待ちに昇格となり、まずは入口左側の券売機に進む。

角度のないところからの写真なので見切れちゃってますが昼営業でもブタ増しが
復活してます。本調子じゃないので「半分」に逃げようかとも思ったが、せっかくの
栄養補給なのでここは気合で「ラーメン 少なめ」を購入する。少しだけ背後霊して
から着席し、並び始めから16分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

相変わらずワイルドでパワフルな一杯。その見た目だけで力がみなぎってくる。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシを効かせた一杯。
体に決して良いものでは無いと判っていても止められない止まらない禁断の味。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワデロ気味な平打ち麺だが、これが意外とマッチします。
最初はイケるかな?って思っていたが、結局はロット1の早さでペロリの完食です。
チャージ完了。ニンニク臭がちと気になるがこれで今宵の飲みもハッスルできそうだ。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。ここ数日の猛暑で体力が削られて燃料切れ状態。
ランチはそんな虚弱体質な弱弱しい体に気合を注入するために二郎に向かう。
訪問は金曜の12時37分。行列はラッキーなことに店内4・店外1と結構早そう。
さほど待つことなく店内待ちに昇格となり、まずは入口左側の券売機に進む。

角度のないところからの写真なので見切れちゃってますが昼営業でもブタ増しが
復活してます。本調子じゃないので「半分」に逃げようかとも思ったが、せっかくの
栄養補給なのでここは気合で「ラーメン 少なめ」を購入する。少しだけ背後霊して
から着席し、並び始めから16分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちら。

相変わらずワイルドでパワフルな一杯。その見た目だけで力がみなぎってくる。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシを効かせた一杯。
体に決して良いものでは無いと判っていても止められない止まらない禁断の味。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワデロ気味な平打ち麺だが、これが意外とマッチします。
最初はイケるかな?って思っていたが、結局はロット1の早さでペロリの完食です。
チャージ完了。ニンニク臭がちと気になるがこれで今宵の飲みもハッスルできそうだ。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・金・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制










