メルシー
2016年01月15日 19:00
『メルシー』
早稲田で迎えたランチタイム。年始の挨拶回りも一段落して落ち着いてきたので、
そろそろ2016年一発目の“としおか”を決めようと意気揚々とお店に向かってみる。
11時5分到着。既に開店しており、この時点で店頭には13人の行列が発生してた。
こりゃ恐らく1時間半コースと推測されたので、今回は断腸の思いで店を後にする。
さあ、どうする?界隈には新店が数軒開店しているが安らぎを求めこちらのお店へ。
訪問は木曜の11時20分。ピーク前でまだ空席が目立つ店内の奥へと進んでいき、
テーブル席に腰を下ろす。
テーブル席に腰を下ろす。

こちらのお店ではワンパターンで食べるもが決まっているので、着席と同時にお冷を
運んできてくれた店員さんに「ポークライスともやしそば!」と淀みなくハッキリ伝える。
運んできてくれた店員さんに「ポークライスともやしそば!」と淀みなくハッキリ伝える。
待つこと約5分でまずはポークライスの登場です。
昭和だね~。写真には写ってないがスプーンはしっかり紙ナプキンに包まれている。
ケチャップで炒められてオレンジに色付いたライスと銀色の皿のコントラストが最高。
豚肉と玉葱にケチャップの味付、もちろん想像を超えることないがど真ん中な逸品。
今回は同じタイミングで提供されたもやしそば。鶏ガラと煮干がメインの出汁をキリっと
した醤油タレで一つに纏め上げた一杯は、自分が幼い頃に食べて記憶してるラーメン
に近いのか食べる度に懐かしい気持ちになります。具は主役のシャキっとした食感を
残したモヤシ、メンマ、少量のコーン、スライス玉子というシンプルな組合わせ。
合せる麺はモチモチで吸い付くような食感の中細麺。キレの良いスープとの相性も
抜群で、やはり箸の動きが止まらず、あっという間に麺もポークライスも綺麗に完食。
抜群で、やはり箸の動きが止まらず、あっという間に麺もポークライスも綺麗に完食。
次回はちょっと冒険して「やさいそば」と「ドライカレー」を頼んでみようかな。
住 所 東京都新宿区馬場下町63
定休日 日曜・祝祭日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後精算
2015年07月18日 19:00
『メルシー』

台風の影響で雨は大したことないが非常に蒸し暑い金曜のランチタイム。
さすがに“としおか”も今日ばかりは行列が短いのでは?と思ってお店に
向かってみたが13時の段階で10人超の並びと今回はパスすることにした。
となれば以前は早稲田地区での不動の4番バッターだったメルシーに決定!
訪問は3連休前で浮足立つ金曜の13時20分。活気に満ちた店内は満席で、
入口で少しだけ待っていつものように学生さんとテーブル席に相席となった。

こちらのお店では食べるもが決まっているので、着席と同時にお冷を運んで
きてくれた店員さんに迷うことなく「ポークライスともやしそば!」とお願いする。
待つこと約9分でMerci beaucoupならぬメルシーポークが運ばれてきた。

洋食ではなく看板に掲げているように軽食というのも親近感が湧きます。
豚肉・玉ねぎ・ライスのケチャップ炒めにグリーンピースのデコレーション。
出しゃばり過ぎない素朴な一品、やっぱり麺のお供としても最適です。

鶏ガラと煮干がメインの出汁をキリっとした醤油タレが一つに纏め上げます。
今も昔も変わらないワセメシの代表格の一杯派手さはないが抜群の安定感。
今も昔も変わらないワセメシの代表格の一杯派手さはないが抜群の安定感。
箸と蓮華の動きが加速していき、あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食です。
いつも決まったメニューばかりなので、次回は「五目そば」とか冒険してみようかな。
住 所 東京都新宿区馬場下町63
定休日 日曜・祝祭日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後精算
2014年12月26日 19:00
2014年07月30日 19:00
『メルシー』
慣れない仕事に追われてストレスはMax↑そこに暑さも加わって、完全に
やる気スイッチがぶっ飛んだ状態の心身共にお疲れモードに停滞中です。
そんな情けない気分を一掃すべく定番の一杯を食べて体の再起動を行う。
訪問は平日の12時。いつものように活気と熱気が満ちた店内はほぼ満席
状態で、ポツンと空いていたテーブル席にスっと体を滑り込ませる。
状態で、ポツンと空いていたテーブル席にスっと体を滑り込ませる。
こちらのお店では食べるもが決まっているので、着席と同時にお冷を運んで
きてくれた店員さんに迷うことなく「ポークライスともやしそば!」とお願いする。
待つこと約5分でまずはポークライスの登場です。
銀色の皿に映えるオレンジ色の憎いやつ!豚肉・玉ねぎ・ライスという具材を
ケチャップで炒めたこちらは、シンプル・イズ・ベストというフレーズがピタリと
当てはまる一品で、非常に好みの味は胃袋と気持ちまでグっと鷲掴みにする。
半分ほど食べたところでもう一つのメインである「もやしそば」が登場です。
鶏ガラと煮干がメインの出汁をキリっとした醤油タレが一つに纏め上げます。
その優しい味わいのスープを口へと運べば、自然と笑みがこぼれる旨さです。
具はメンマ、少量のコーン、スライス玉子に程良いシャキっと感も楽しめる
モヤシが乗せられる。
合せる麺はモチモチの食感の中細麺。キレの良いスープとの相性も抜群なので、
箸と蓮華の動きが加速していき、ラーメン⇔ポークライスと交互に食べ進めれば、
気付いた時にはスープも飲み干して綺麗に完食していた。
気付いた時にはスープも飲み干して綺麗に完食していた。
リセット完了。やはり疲れが溜まったら定期的に訪れたいお店の一つです。
住 所 東京都新宿区馬場下町63
定休日 日曜・祝祭日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後精算
2013年10月29日 19:00
『メルシー』

食欲の秋を迎えて、なんだか日増しに夜のお誘いが多くなってきた。
そんなことも影響してか、少々胃も心もお疲れモードに突入している。
そんな時は定番の一杯を食べることで心と体のリセットを行ないます。
訪問は平日の12時。店内は相変わらず学生のみならず近隣で働く人々の
活気で満ちた満席状態で、いつものようにテーブル席に相席させてもらう。

こちらのお店では食べるもが決まっているので、着席と同時にお冷を運んで
きてくれた店員さんに迷うことなく「ポークライスともやしそば!」とお願いする。
待つこと約5分でまずはポークライスの登場です。

オムライスも好物だが、ここのお店ではやはりポークライスを頼んでしまう。
豚肉と玉ねぎをトマトケチャップで炒めて、仕上げにグリーンピースをライスの
頂上にパラパラっと散らした実にシンプルなこちらは、昭和世代のみならず
どの世代にも共通して懐かしさを感じさせてくれる一品ではなかろうか。
あやうく一気に食べ切るところだったが、その前にもやしそばが登場した。

鶏ガラと煮干がメインの出汁をキリっとした醤油タレが一つに纏め上げます。
その優しい味わいのスープを口へと運べば、思わず笑みがこぼれてしまう。
具はメンマ、少量のコーン、スライス玉子に程良いシャキっと感も楽しめる
モヤシが乗せられる。

そこに合せのはモチモチの中細麺で、キレの良いスープとの相性が抜群で、
やはり箸と蓮華が止まらずに、ラーメン⇔ポークライスと交互に食べ進めて
いけば、あっという間にスープまで飲み干し綺麗に完食となった。
ジンワリと体に馴染んでゆく味わいは、やはり定期的に食べたくなる一杯です。
住 所 東京都新宿区馬場下町63
定休日 日曜・祝祭日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後精算

食欲の秋を迎えて、なんだか日増しに夜のお誘いが多くなってきた。
そんなことも影響してか、少々胃も心もお疲れモードに突入している。
そんな時は定番の一杯を食べることで心と体のリセットを行ないます。
訪問は平日の12時。店内は相変わらず学生のみならず近隣で働く人々の
活気で満ちた満席状態で、いつものようにテーブル席に相席させてもらう。

こちらのお店では食べるもが決まっているので、着席と同時にお冷を運んで
きてくれた店員さんに迷うことなく「ポークライスともやしそば!」とお願いする。
待つこと約5分でまずはポークライスの登場です。

オムライスも好物だが、ここのお店ではやはりポークライスを頼んでしまう。
豚肉と玉ねぎをトマトケチャップで炒めて、仕上げにグリーンピースをライスの
頂上にパラパラっと散らした実にシンプルなこちらは、昭和世代のみならず
どの世代にも共通して懐かしさを感じさせてくれる一品ではなかろうか。
あやうく一気に食べ切るところだったが、その前にもやしそばが登場した。

鶏ガラと煮干がメインの出汁をキリっとした醤油タレが一つに纏め上げます。
その優しい味わいのスープを口へと運べば、思わず笑みがこぼれてしまう。
具はメンマ、少量のコーン、スライス玉子に程良いシャキっと感も楽しめる
モヤシが乗せられる。

そこに合せのはモチモチの中細麺で、キレの良いスープとの相性が抜群で、
やはり箸と蓮華が止まらずに、ラーメン⇔ポークライスと交互に食べ進めて
いけば、あっという間にスープまで飲み干し綺麗に完食となった。
ジンワリと体に馴染んでゆく味わいは、やはり定期的に食べたくなる一杯です。
住 所 東京都新宿区馬場下町63
定休日 日曜・祝祭日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後精算
























