らあめん元
2023年09月04日 19:00
『らあめん 元』

遊びの疲れが出てきているのかやる気・元気の出ない火曜日。食欲は
落ちていないけれどサッパリとした麺が食べたかったので久しぶりに
蓮根の元に車を走らせる。訪問は火曜の11時28分。店頭で開店を待つ
先客3人の後に接続する。定刻に開店となり順番に店内へ進んでいき、
入口左側に設置された券売機で食券購入する。




おっ!いつの間にか券売機がハイテクなのに入れ替えたのね。操作に
若干手こずりながらもお目当ての「冷し塩つけ麺」と「つみれご飯」
を購入して、セルフの“冷しぼ”を片手にカウンター席に腰を下ろす。
なお、つけ麺は【平打ち麺 or 細麺】が選べるので平打麺を選択する。
着席から12分後の並び始めから累計16分後に提供されたのがこちら。

もう第一印象から涼しげなの確定ですよ。つけ汁は提供前まで冷蔵庫
で保管しているので冷え冷え状態。鶏と魚介から溶け出た旨味を帆立
や昆布などを配合したキレのいい塩たれで一つに纏め上げた一杯です。
雑味の無いクリアな飲み口で丁度いい塩味が浸透率を上げてくれます。
具はしっとりチャーシュー、穂先メンマ、つみれ、刻みネギ、そして
スープのアクセントになる揚げネギという組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製のストレート平打麺。しっかりと冷水で締める
ことにで喉越しの良さがUPした麺は冷たいつけ汁と相まって涼しさ
を倍増させて箸の動きも加速させる。

元の代名詞と言えばつみれだね。シンプルな一品だが麺のお供に最適。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ
完食となった。
次回はハラヘリで訪れて基本の「らあめん」と「厚切りポークご飯」
を頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2023-203

遊びの疲れが出てきているのかやる気・元気の出ない火曜日。食欲は
落ちていないけれどサッパリとした麺が食べたかったので久しぶりに
蓮根の元に車を走らせる。訪問は火曜の11時28分。店頭で開店を待つ
先客3人の後に接続する。定刻に開店となり順番に店内へ進んでいき、
入口左側に設置された券売機で食券購入する。




おっ!いつの間にか券売機がハイテクなのに入れ替えたのね。操作に
若干手こずりながらもお目当ての「冷し塩つけ麺」と「つみれご飯」
を購入して、セルフの“冷しぼ”を片手にカウンター席に腰を下ろす。
なお、つけ麺は【平打ち麺 or 細麺】が選べるので平打麺を選択する。
着席から12分後の並び始めから累計16分後に提供されたのがこちら。

もう第一印象から涼しげなの確定ですよ。つけ汁は提供前まで冷蔵庫
で保管しているので冷え冷え状態。鶏と魚介から溶け出た旨味を帆立
や昆布などを配合したキレのいい塩たれで一つに纏め上げた一杯です。
雑味の無いクリアな飲み口で丁度いい塩味が浸透率を上げてくれます。
具はしっとりチャーシュー、穂先メンマ、つみれ、刻みネギ、そして
スープのアクセントになる揚げネギという組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製のストレート平打麺。しっかりと冷水で締める
ことにで喉越しの良さがUPした麺は冷たいつけ汁と相まって涼しさ
を倍増させて箸の動きも加速させる。

元の代名詞と言えばつみれだね。シンプルな一品だが麺のお供に最適。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ
完食となった。
次回はハラヘリで訪れて基本の「らあめん」と「厚切りポークご飯」
を頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2023-203
2022年08月19日 19:00
『らあめん 元』

お盆休み明けでいつも以上にやる気の出ない火曜日。休み中は暴飲暴食
でチョイと胃がお疲れモードだったのでランチはさっぱり系なメニュー
を求めて久々にこちらにお邪魔する。訪問は火曜の11時27分。開店前の
店頭には3人の待ち客の姿があり、その後ろで待機します。定刻に開店と
なり順番に店内に進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入
する。



当初の予定では暑かったので“塩つけ麺”を狙ってたけれど蕎麦屋っぽい
限定メニューに惹かれて「もり中華そば」にサイドの「つみれご飯」を
購入してセルフの冷しぼを片手に案内されたカウンター席に腰を下ろす。
なお、もり中華そばは【平打ち麺 or 細麺】が選択可なので細麺を選択。
着席から10分後の並び始めから累計14分で提供されたのがこちら。

直前までつけ汁は冷蔵庫で保管されていたのでキンキンに冷えてやがる!
どうしてもラーメン店だと“もり”って言うと大勝軒のもりそばを想像して
しまうが今回の商品は蕎麦をイメージしてかオイルレスな和風だしのつゆ
ですね。なのでわさびがよく合う。具はしっとりチャーシュー、メンマ、
刻みネギというシンプルな構成。

合わせる麺は三河屋製のストレートな中細麺。しっかりと冷水で締める
ことにより喉越しが良さがUPした麺は冷たいつけ汁と相まって涼しさ
を倍増させて箸の動きも加速させる。

元の代名詞と言えばつみれですね。シンプルな一品だが麺のお供に最適。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・ご飯共に完食です。
ラーメン店が作る蕎麦寄りなメニュー。冷やしきつね中華そばも気になる。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制

お盆休み明けでいつも以上にやる気の出ない火曜日。休み中は暴飲暴食
でチョイと胃がお疲れモードだったのでランチはさっぱり系なメニュー
を求めて久々にこちらにお邪魔する。訪問は火曜の11時27分。開店前の
店頭には3人の待ち客の姿があり、その後ろで待機します。定刻に開店と
なり順番に店内に進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入
する。



当初の予定では暑かったので“塩つけ麺”を狙ってたけれど蕎麦屋っぽい
限定メニューに惹かれて「もり中華そば」にサイドの「つみれご飯」を
購入してセルフの冷しぼを片手に案内されたカウンター席に腰を下ろす。
なお、もり中華そばは【平打ち麺 or 細麺】が選択可なので細麺を選択。
着席から10分後の並び始めから累計14分で提供されたのがこちら。

直前までつけ汁は冷蔵庫で保管されていたのでキンキンに冷えてやがる!
どうしてもラーメン店だと“もり”って言うと大勝軒のもりそばを想像して
しまうが今回の商品は蕎麦をイメージしてかオイルレスな和風だしのつゆ
ですね。なのでわさびがよく合う。具はしっとりチャーシュー、メンマ、
刻みネギというシンプルな構成。

合わせる麺は三河屋製のストレートな中細麺。しっかりと冷水で締める
ことにより喉越しが良さがUPした麺は冷たいつけ汁と相まって涼しさ
を倍増させて箸の動きも加速させる。

元の代名詞と言えばつみれですね。シンプルな一品だが麺のお供に最適。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・ご飯共に完食です。
ラーメン店が作る蕎麦寄りなメニュー。冷やしきつね中華そばも気になる。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制
2016年07月26日 19:00
『らあめん 元』

7月もあと少しで終わりだというのに梅雨明けせずにハッキリしない天気が続く。
この日も朝から蒸し暑かったので、涼しげな限定を販売していた“元”に向かう。
訪問は火曜の11時35分。まずは店頭に貼られていた限定の案内を確認して、
扉を抜けて入口左側に設置された券売機前へと進んでいく。


そして案内に従い通常の「醤油つけ麺」の食券を購入します。店内は満席の
待合席に1人の待ち客がいたので、その横に腰を下ろして席が空くのを待つ。
10分程でカウンター席に通され、食券を手渡す際に「冷たい醤油つけ麺に
変更とローストポーク丼を!」と告げて差額の500円を店員さんに渡します。
なお、冷やしつけ麺も【平打ち麺or細麺】が選択可なので平打ちをチョイス。
待つこと8分「よく混ぜてお食べ下さい」の案内と共に提供されたのがこちら。

直前までつけ汁は冷蔵庫で保管されていたので、冷え冷えで清涼感が楽しめる。
表面に香味油が浮かぶつけ汁は、昆布由来かな?の軽いトロミも感じられます。
お店が得意とする鶏の清湯スープに鰹や煮干といった魚介出汁を重ね合わせた
一杯は、いい塩梅で塩気が効いており、サッパリとキレのいい後味に纏められる。
具は穂先メンマ、ローストポーク、つくね、というシンプルな構成。

合わせる麺は三河屋製の全粒粉を配合した平打ち麺。やはりツルリとした心地の
良い喉越しが冷たいつけ汁と相まって涼しさを倍増させて箸の動きも加速させる。

やはりこの店は肉を使ったサイドメニューが旨いよね。見るからに柔らかそうな
ピンク色のローストポーク丼。麺のお供にも最適だが単品で考えても満足度高し。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制

7月もあと少しで終わりだというのに梅雨明けせずにハッキリしない天気が続く。
この日も朝から蒸し暑かったので、涼しげな限定を販売していた“元”に向かう。
訪問は火曜の11時35分。まずは店頭に貼られていた限定の案内を確認して、
扉を抜けて入口左側に設置された券売機前へと進んでいく。


そして案内に従い通常の「醤油つけ麺」の食券を購入します。店内は満席の
待合席に1人の待ち客がいたので、その横に腰を下ろして席が空くのを待つ。
10分程でカウンター席に通され、食券を手渡す際に「冷たい醤油つけ麺に
変更とローストポーク丼を!」と告げて差額の500円を店員さんに渡します。
なお、冷やしつけ麺も【平打ち麺or細麺】が選択可なので平打ちをチョイス。
待つこと8分「よく混ぜてお食べ下さい」の案内と共に提供されたのがこちら。

直前までつけ汁は冷蔵庫で保管されていたので、冷え冷えで清涼感が楽しめる。
表面に香味油が浮かぶつけ汁は、昆布由来かな?の軽いトロミも感じられます。
お店が得意とする鶏の清湯スープに鰹や煮干といった魚介出汁を重ね合わせた
一杯は、いい塩梅で塩気が効いており、サッパリとキレのいい後味に纏められる。
具は穂先メンマ、ローストポーク、つくね、というシンプルな構成。

合わせる麺は三河屋製の全粒粉を配合した平打ち麺。やはりツルリとした心地の
良い喉越しが冷たいつけ汁と相まって涼しさを倍増させて箸の動きも加速させる。

やはりこの店は肉を使ったサイドメニューが旨いよね。見るからに柔らかそうな
ピンク色のローストポーク丼。麺のお供にも最適だが単品で考えても満足度高し。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・丼共に綺麗に完食となった。
順レギュラーの「成都式 担々麺」が未食なので、近いうちに食べに行こうかな。
順レギュラーの「成都式 担々麺」が未食なので、近いうちに食べに行こうかな。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制
2016年01月20日 19:00
『らあめん 元』

アチャー!休みデシタカ・・・
さあ、どうする?そういえば隣駅にある“らあめん 元”で新たな限定がリリース
しているとtwitterで告知されていたので、様子を窺いに蓮根へ移動開始する。

訪問は水曜の11時30分。

店頭に張られていたメニューを確認して入口左側に設置された券売機に進む。

お、成都式担々麺なんて限定もあるのね。これは前からあったような気もするな。


限定Eの食券と数量限定という厚切り焼豚丼(200円券2枚or現金)を購入して、
なるべく外の冷気が届かなくて暖かそうな店内奥のカウンター席に腰を下ろす。
店員さんに食券を手渡すと「どちらの限定にしますか?」と尋ねられたので、
「味噌で!」とハッキリと返答します。待つこと10分で提供されたのがこちら。

最近の味噌ラーメンといえば濃厚でドロリとしたタイプが多いが、やはり“あっさり”を
得意とするこちらのお店では鶏出汁に仄かな甘みが感じられる白みそを合わせた
シンプルで最初から最後まで飽きの来ないあったかい一杯に仕上げられている。
具はキャベツ、挽肉、牛蒡、チャーシュー、穂先メンマ、定番のつくねが丼を彩る。

合わせる麺は茹でる前にしっかりと手揉みを加えて全体に縮れをつけた中太麺。
モッチモチな食感が楽しめ、表面の縮れにスープが絡む相性のいい組み合わせ。

サイドメニューの厚切り焼豚丼はピンク色した低温調理の柔らかなチャーシューの
表面をフライパンで軽く炙ってポン酢タレを混ぜた大根おろしにネギを添えた一品。
厚切りで中々の食べ応えあり。さっぱりとしたタレがいい働きをしており箸が進む。
ラーメン⇔丼と交互に箸と蓮華を動かしていき、あっという間に綺麗に完食となった。
タイミングが合えばう一つの限定メニューの「成都式 担々麺」も食べてみたい。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分100円~
会 計 食券制
西台で迎えたランチタイム。最近冬のshōgun様が活発に活動している影響から
体力低下で風邪引きそう。そんな体にニンニク補給しようと久々に二郎に向かう。

アチャー!休みデシタカ・・・
さあ、どうする?そういえば隣駅にある“らあめん 元”で新たな限定がリリース
しているとtwitterで告知されていたので、様子を窺いに蓮根へ移動開始する。

訪問は水曜の11時30分。

店頭に張られていたメニューを確認して入口左側に設置された券売機に進む。

お、成都式担々麺なんて限定もあるのね。これは前からあったような気もするな。


限定Eの食券と数量限定という厚切り焼豚丼(200円券2枚or現金)を購入して、
なるべく外の冷気が届かなくて暖かそうな店内奥のカウンター席に腰を下ろす。
店員さんに食券を手渡すと「どちらの限定にしますか?」と尋ねられたので、
「味噌で!」とハッキリと返答します。待つこと10分で提供されたのがこちら。

最近の味噌ラーメンといえば濃厚でドロリとしたタイプが多いが、やはり“あっさり”を
得意とするこちらのお店では鶏出汁に仄かな甘みが感じられる白みそを合わせた
シンプルで最初から最後まで飽きの来ないあったかい一杯に仕上げられている。
具はキャベツ、挽肉、牛蒡、チャーシュー、穂先メンマ、定番のつくねが丼を彩る。

合わせる麺は茹でる前にしっかりと手揉みを加えて全体に縮れをつけた中太麺。
モッチモチな食感が楽しめ、表面の縮れにスープが絡む相性のいい組み合わせ。

サイドメニューの厚切り焼豚丼はピンク色した低温調理の柔らかなチャーシューの
表面をフライパンで軽く炙ってポン酢タレを混ぜた大根おろしにネギを添えた一品。
厚切りで中々の食べ応えあり。さっぱりとしたタレがいい働きをしており箸が進む。
ラーメン⇔丼と交互に箸と蓮華を動かしていき、あっという間に綺麗に完食となった。
タイミングが合えばう一つの限定メニューの「成都式 担々麺」も食べてみたい。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分100円~
会 計 食券制
2014年11月20日 19:00
『らあめん 元』

蓮根で迎えたランチタイム。昼食はツイッターで知った限定目指して元に向かう。
訪問は平日の11時55分。まずは入口右側に設置された券売機へと進みます。


予定通りに限定の「広島らあめん」と「つみれ丼」を購入してカウンター席に座る。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

通常のクリアなスープとは異なる豚骨と鶏ガラの旨みが溶け出した醤油豚骨。
コクのある動物系の旨みを味わえながらも、意外としつこさを感じさせません。
具は広島ラーメンっぽくチャーシュー、青ネギ、細モヤシという組み合わせ。

合わせる麺はスープとの相性がいい加水低めのシコシコっとした食感の細麺。
スルスルっと啜っていき、あっという間に麺が消え去り、直ぐに替玉コールする。

その合間に箸休め的な要素を併せ持ったつみれ丼に手を伸ばす。
いつもながらあっさりとしたシンプルな一品は麺のお供に最適です。
ノンストップで食べ進め、今回もスープも飲み干し完食となった。
定番商品も好きだが、やはり定期的に限定を販売してもらいたいな。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制

蓮根で迎えたランチタイム。昼食はツイッターで知った限定目指して元に向かう。
訪問は平日の11時55分。まずは入口右側に設置された券売機へと進みます。


予定通りに限定の「広島らあめん」と「つみれ丼」を購入してカウンター席に座る。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

通常のクリアなスープとは異なる豚骨と鶏ガラの旨みが溶け出した醤油豚骨。
コクのある動物系の旨みを味わえながらも、意外としつこさを感じさせません。
具は広島ラーメンっぽくチャーシュー、青ネギ、細モヤシという組み合わせ。

合わせる麺はスープとの相性がいい加水低めのシコシコっとした食感の細麺。
スルスルっと啜っていき、あっという間に麺が消え去り、直ぐに替玉コールする。

その合間に箸休め的な要素を併せ持ったつみれ丼に手を伸ばす。
いつもながらあっさりとしたシンプルな一品は麺のお供に最適です。
ノンストップで食べ進め、今回もスープも飲み干し完食となった。
定番商品も好きだが、やはり定期的に限定を販売してもらいたいな。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制










