きっちん肉の宝屋
2012年09月04日 19:00
『きっちん 肉の宝屋』

何の予定もないお盆休みだが、家でゴロゴロしているのはもったいないと思い、
前から気になっていたお店にランチを兼ねて軽く一杯やりに出かけてみた。
焼きつくような太陽の下、成増駅から歩くこと5分で住宅街の一角にポツンと
佇むお店に到着した時には喉は既にカラカラで、飲む準備もバッチリです。
クーラーの効いた店内のカウンター席に腰を下ろし、壁のメニューを見上げる。



中々豊富なメニュー構成で少し悩んだが、まずスタートは軽めにと「鳥さし」と
ホッピーをお願いすることにした。

なんとも豪快にぶつ切りされた鳥肉が皿の上にごっそりと乗せられる。
やはり店名にも肉の文字を入れる位で、肉の扱いには慣れているようで、
鮮度のいい柔らかすぎない鳥肉です。

ホッピーが少しずつ回って少しずつ調子が出てきたところで続いての一品、
「湯とうふ鳥肉入」をお願いする。
鳥肉とネギに豆富をポン酢でいただくシンプルなメニューで、熱々の豆富を
口へ運び、ハフハフしながらホッピーで流し込む。
やはり暑い時期にクーラーの効いた室内で食べる鍋物はなんとも贅沢です。

さすがにご飯は半分にしてもらったが、〆の一品はチキンどて焼です。
特製味噌だれが絡みついたむね肉は鶏の旨みと適度な弾力が味わえて、
ご飯との相性も抜群で、結構満腹であったにも関わらず箸が進みます。
この日は刺し・茹で・焼きと三種類の料理で鶏づくしを堪能した。
なかなか面白いお店だったので今度は豚肉づくしを楽しみたいと思うが、
ただ、その時は友達を数人誘って、すこし多めの人数で出掛けることにしよう。

何の予定もないお盆休みだが、家でゴロゴロしているのはもったいないと思い、
前から気になっていたお店にランチを兼ねて軽く一杯やりに出かけてみた。
焼きつくような太陽の下、成増駅から歩くこと5分で住宅街の一角にポツンと
佇むお店に到着した時には喉は既にカラカラで、飲む準備もバッチリです。
クーラーの効いた店内のカウンター席に腰を下ろし、壁のメニューを見上げる。



中々豊富なメニュー構成で少し悩んだが、まずスタートは軽めにと「鳥さし」と
ホッピーをお願いすることにした。

なんとも豪快にぶつ切りされた鳥肉が皿の上にごっそりと乗せられる。
やはり店名にも肉の文字を入れる位で、肉の扱いには慣れているようで、
鮮度のいい柔らかすぎない鳥肉です。

ホッピーが少しずつ回って少しずつ調子が出てきたところで続いての一品、
「湯とうふ鳥肉入」をお願いする。
鳥肉とネギに豆富をポン酢でいただくシンプルなメニューで、熱々の豆富を
口へ運び、ハフハフしながらホッピーで流し込む。
やはり暑い時期にクーラーの効いた室内で食べる鍋物はなんとも贅沢です。

さすがにご飯は半分にしてもらったが、〆の一品はチキンどて焼です。
特製味噌だれが絡みついたむね肉は鶏の旨みと適度な弾力が味わえて、
ご飯との相性も抜群で、結構満腹であったにも関わらず箸が進みます。
この日は刺し・茹で・焼きと三種類の料理で鶏づくしを堪能した。
なかなか面白いお店だったので今度は豚肉づくしを楽しみたいと思うが、
ただ、その時は友達を数人誘って、すこし多めの人数で出掛けることにしよう。










