雑記
2014年12月14日 19:00
『ぼぶ麺会2014 in トスカーナ神谷町店』
あっというまに12月に入り、今年も忘年会シーズンがやってきた。
第二週目からは仕事そっちのけの連日連夜のアルコール三昧で
体に引火しそうな位に酒漬けになって升。
この日は“拉麺”という共通の好みを持つ人々との交流の場でもある
「ぼぶ麺会2014」に参加させてもらうことになった。

今年もラヲタの印象を打ち砕くかのようなオッシャレーな会場です。

店内ではラーメン談義のみならず楽しい会話で盛り上がっていき、
会場内には“How many いい顔”が溢れ返っています。



もちろん美味しい料理とワインが入ればその勢いは止まりません。

お店側の粋な計らいイタリアンなとんこつタンメンもウマし!

取り敢えず麺上げも忘れずにパシャりwww
あっという間の2時間半。主催者ぼぶさん、幹事Dさんお疲れ様でした。
今年も楽しませてもらいました。また来年も参加させてくださいね!
あっというまに12月に入り、今年も忘年会シーズンがやってきた。
第二週目からは仕事そっちのけの連日連夜のアルコール三昧で
体に引火しそうな位に酒漬けになって升。
この日は“拉麺”という共通の好みを持つ人々との交流の場でもある
「ぼぶ麺会2014」に参加させてもらうことになった。

今年もラヲタの印象を打ち砕くかのようなオッシャレーな会場です。

店内ではラーメン談義のみならず楽しい会話で盛り上がっていき、
会場内には“How many いい顔”が溢れ返っています。



もちろん美味しい料理とワインが入ればその勢いは止まりません。

お店側の粋な計らいイタリアンなとんこつタンメンもウマし!

取り敢えず麺上げも忘れずにパシャりwww
あっという間の2時間半。主催者ぼぶさん、幹事Dさんお疲れ様でした。
今年も楽しませてもらいました。また来年も参加させてくださいね!
2014年10月24日 19:05
2014年09月03日 19:00
※※※ どのお店も美味しかったんだけどサボって書き残した分 ※※※
『らーめん カッパハウス (旧らーめん完熟)』



【まぜまぜトマトタンタンつけ麺】
濃厚なトマトスープの酸味、豆乳のまろやかさ、ゴマダレのコクのクリーミーさ、
そこに辣油のピリ辛さが加わった和洋折衷のオリジナリティー溢れる一杯。
まずは“まぜそば”で味わい、その後は“つけめん”として2回楽しむ事が出来る。
味はもちろんのことボリュームもあって、非常に満足度が高いです。
『らーめん大木』



【米沢らーめん】
なんつったって、ウッシッシ。牛の仄かな甘みが感じられる旨味の溶け出した
スープの脇を煮干特有のほろ苦な風味が支える後味すっきりな一杯です。
『麺屋 睡蓮』


【つけめん(並)200g】
豚骨・鶏ガラの動物系に煮干しや節の魚介を組み合わせた“魚介豚骨スープ”。
過度な甘みなどないバランスのとれた一杯で、最後まで飽きずに食べれます。
『ラーメン大至』



【ラーメン】
誰がいつ食べてもおいしいと思える究極の“普通”のラーメン作りを目指すお店。
スープ・具材・麺の全てに無駄がなく、計算されつくした美味さが成り立っている。
『麺屋こころ』



【台湾まぜそば】
湯切りの際にデポで漉すことによってモチっとした粘度と絡みの良くなった
太麺に特製の肉みそ、ニラと卵黄が出会ってしまったワイルドで後引く一杯。
『超こってりらーめん つばめ』



【しょうゆ ら~めん】
細かな背脂によって雪化粧した昭和から現在まで永きに渡って愛される豚骨醤油。
なぜかこの一杯を表現するときは“意外とあっさり”というフレーズを不思議と使う。
『東京担々麺 ゴマ哲』



【汁なし担々麺+ミニ魯肉飯】
辛さと痺れは控えめのシンプルな汁なし担々麺。
ミニ魯肉飯との組み合わせも実にちょうどいい感じ。
『RAMEN GOTTSU』



【冷やし担々麺】
7月の限定商品。あっさりとした鶏と昆布の冷製スープにコクのある芝麻醤、
そこに辣油のピリ辛さが加わった暑い夏にはぴったりの清涼感漂う一杯。
『麺屋 神屋』



【煮干SOBA+小ライス+味玉】
神の舌を持つ男・石神さんがプロデュース?のお店。
ゴリゴリの煮干しも好きだが、こちらはあっさりとして食べやすい一杯。
『手打ラーメン 暴れん坊』



【汁なし担々麺】
日暮里駅前でバシバシと豪快に響き渡る手打ち麺づくりで有名な馬賊の関連店。
馬賊同様に注文ごとに大きな音を立てて打たれる麺づくりはやはり圧巻です。
具は挽肉、青梗菜、モヤシ、白髪ねぎとシンプルで麺の良さを邪魔しません。
『龍朋』


【東京ラーメン】
古いラヲタなら必ず一度は耳にしているお店。一般的にはチャーハンの方が有名かな。
商品名に東京と付いていますがスープ自体は豚と鶏のコラーゲンが溶け出した白湯系。
あっさりとした飲み口でなんだか心も胃も癒されます。
『心の味製麺』



日本のみならず海外までにその名を轟かす“麺屋こうじグループ”のお店。
現在スタンダードの濃厚な魚介豚骨は、こちらの商売同様にやはり上手いです。
ようやく7月分のストック放出したが、まだ残ってる8月分をどうするべきか・・・
『らーめん カッパハウス (旧らーめん完熟)』



【まぜまぜトマトタンタンつけ麺】
濃厚なトマトスープの酸味、豆乳のまろやかさ、ゴマダレのコクのクリーミーさ、
そこに辣油のピリ辛さが加わった和洋折衷のオリジナリティー溢れる一杯。
まずは“まぜそば”で味わい、その後は“つけめん”として2回楽しむ事が出来る。
味はもちろんのことボリュームもあって、非常に満足度が高いです。
『らーめん大木』



【米沢らーめん】
なんつったって、ウッシッシ。牛の仄かな甘みが感じられる旨味の溶け出した
スープの脇を煮干特有のほろ苦な風味が支える後味すっきりな一杯です。
『麺屋 睡蓮』


【つけめん(並)200g】
豚骨・鶏ガラの動物系に煮干しや節の魚介を組み合わせた“魚介豚骨スープ”。
過度な甘みなどないバランスのとれた一杯で、最後まで飽きずに食べれます。
『ラーメン大至』



【ラーメン】
誰がいつ食べてもおいしいと思える究極の“普通”のラーメン作りを目指すお店。
スープ・具材・麺の全てに無駄がなく、計算されつくした美味さが成り立っている。
『麺屋こころ』



【台湾まぜそば】
湯切りの際にデポで漉すことによってモチっとした粘度と絡みの良くなった
太麺に特製の肉みそ、ニラと卵黄が出会ってしまったワイルドで後引く一杯。
『超こってりらーめん つばめ』



【しょうゆ ら~めん】
細かな背脂によって雪化粧した昭和から現在まで永きに渡って愛される豚骨醤油。
なぜかこの一杯を表現するときは“意外とあっさり”というフレーズを不思議と使う。
『東京担々麺 ゴマ哲』



【汁なし担々麺+ミニ魯肉飯】
辛さと痺れは控えめのシンプルな汁なし担々麺。
ミニ魯肉飯との組み合わせも実にちょうどいい感じ。
『RAMEN GOTTSU』



【冷やし担々麺】
7月の限定商品。あっさりとした鶏と昆布の冷製スープにコクのある芝麻醤、
そこに辣油のピリ辛さが加わった暑い夏にはぴったりの清涼感漂う一杯。
『麺屋 神屋』



【煮干SOBA+小ライス+味玉】
神の舌を持つ男・石神さんがプロデュース?のお店。
ゴリゴリの煮干しも好きだが、こちらはあっさりとして食べやすい一杯。
『手打ラーメン 暴れん坊』



【汁なし担々麺】
日暮里駅前でバシバシと豪快に響き渡る手打ち麺づくりで有名な馬賊の関連店。
馬賊同様に注文ごとに大きな音を立てて打たれる麺づくりはやはり圧巻です。
具は挽肉、青梗菜、モヤシ、白髪ねぎとシンプルで麺の良さを邪魔しません。
『龍朋』


【東京ラーメン】
古いラヲタなら必ず一度は耳にしているお店。一般的にはチャーハンの方が有名かな。
商品名に東京と付いていますがスープ自体は豚と鶏のコラーゲンが溶け出した白湯系。
あっさりとした飲み口でなんだか心も胃も癒されます。
『心の味製麺』



日本のみならず海外までにその名を轟かす“麺屋こうじグループ”のお店。
現在スタンダードの濃厚な魚介豚骨は、こちらの商売同様にやはり上手いです。
ようやく7月分のストック放出したが、まだ残ってる8月分をどうするべきか・・・
2014年08月11日 19:00
2014年07月31日 19:00
サボって書かなかったお店。
『ラーメン魁力屋 三郷店』
オーダー:特製醤油ラーメン(背脂多め)とスタミナ丼のセット
駐車場完備のロードサイド店。鶏ガラベースのすっきりとしたスープに
背脂のコクと甘味が加わった一杯。
『麺屋寺本』
オーダー:中華そば・大盛、チャーシュー、ライス
尾道ラーメン?鶏ガラに魚介を合わせたあっさりスープ。
『豚骨一燈』
オーダー:濃厚魚介ラーメン
新小岩の人気店『一燈』の流れを汲んだ一杯が手軽に味わえる。
『ラーメン ガンプ』
オーダー:ラーメン
いわゆる魚介豚骨の一杯だが、動物系と魚介のバランスが良いです。
『つけめん らーめん みとや』
オーダー:チャーシューつけめん・中盛、味玉
定期的の訪れているお店で安定感ある一杯が楽しめる。
『ラハメン ヤマン』
オーダー:塩つけ+少なめチャーシュー丼
コクのある動物系のスープに円やかな塩タレを合わせた夏にはぴったりな
味わいの一杯で、ふっくら滑らかな食感の中太麺との相性も抜群です。
『麺屋 永太』
オーダー:永太つけ麺・中盛
高田馬場のレジェンドの血を引き継いでいる数少ないお店。
やはり王道スタイルのつけ汁と自家製麺の相性は抜群です。
『白河手打中華 賀乃屋』
オーダー:焼豚ワンタンメン
白河の名店・とら食堂の味を忠実に守っている一杯。
キレのいい鶏のうまみが詰まったスープに縮じれのついた
手打麺が良く合います。
マズイ、7月分もだいぶ溜まってる・・・
『ラーメン魁力屋 三郷店』
オーダー:特製醤油ラーメン(背脂多め)とスタミナ丼のセット駐車場完備のロードサイド店。鶏ガラベースのすっきりとしたスープに
背脂のコクと甘味が加わった一杯。
『麺屋寺本』
オーダー:中華そば・大盛、チャーシュー、ライス尾道ラーメン?鶏ガラに魚介を合わせたあっさりスープ。
『豚骨一燈』
オーダー:濃厚魚介ラーメン新小岩の人気店『一燈』の流れを汲んだ一杯が手軽に味わえる。
『ラーメン ガンプ』
オーダー:ラーメンいわゆる魚介豚骨の一杯だが、動物系と魚介のバランスが良いです。
『つけめん らーめん みとや』
オーダー:チャーシューつけめん・中盛、味玉定期的の訪れているお店で安定感ある一杯が楽しめる。
『ラハメン ヤマン』
オーダー:塩つけ+少なめチャーシュー丼コクのある動物系のスープに円やかな塩タレを合わせた夏にはぴったりな
味わいの一杯で、ふっくら滑らかな食感の中太麺との相性も抜群です。
『麺屋 永太』
オーダー:永太つけ麺・中盛高田馬場のレジェンドの血を引き継いでいる数少ないお店。
やはり王道スタイルのつけ汁と自家製麺の相性は抜群です。
『白河手打中華 賀乃屋』
オーダー:焼豚ワンタンメン白河の名店・とら食堂の味を忠実に守っている一杯。
キレのいい鶏のうまみが詰まったスープに縮じれのついた
手打麺が良く合います。
マズイ、7月分もだいぶ溜まってる・・・
















