※忘備録
2014年09月03日 19:00
※※※ どのお店も美味しかったんだけどサボって書き残した分 ※※※
『らーめん カッパハウス (旧らーめん完熟)』



【まぜまぜトマトタンタンつけ麺】
濃厚なトマトスープの酸味、豆乳のまろやかさ、ゴマダレのコクのクリーミーさ、
そこに辣油のピリ辛さが加わった和洋折衷のオリジナリティー溢れる一杯。
まずは“まぜそば”で味わい、その後は“つけめん”として2回楽しむ事が出来る。
味はもちろんのことボリュームもあって、非常に満足度が高いです。
『らーめん大木』



【米沢らーめん】
なんつったって、ウッシッシ。牛の仄かな甘みが感じられる旨味の溶け出した
スープの脇を煮干特有のほろ苦な風味が支える後味すっきりな一杯です。
『麺屋 睡蓮』


【つけめん(並)200g】
豚骨・鶏ガラの動物系に煮干しや節の魚介を組み合わせた“魚介豚骨スープ”。
過度な甘みなどないバランスのとれた一杯で、最後まで飽きずに食べれます。
『ラーメン大至』



【ラーメン】
誰がいつ食べてもおいしいと思える究極の“普通”のラーメン作りを目指すお店。
スープ・具材・麺の全てに無駄がなく、計算されつくした美味さが成り立っている。
『麺屋こころ』



【台湾まぜそば】
湯切りの際にデポで漉すことによってモチっとした粘度と絡みの良くなった
太麺に特製の肉みそ、ニラと卵黄が出会ってしまったワイルドで後引く一杯。
『超こってりらーめん つばめ』



【しょうゆ ら~めん】
細かな背脂によって雪化粧した昭和から現在まで永きに渡って愛される豚骨醤油。
なぜかこの一杯を表現するときは“意外とあっさり”というフレーズを不思議と使う。
『東京担々麺 ゴマ哲』



【汁なし担々麺+ミニ魯肉飯】
辛さと痺れは控えめのシンプルな汁なし担々麺。
ミニ魯肉飯との組み合わせも実にちょうどいい感じ。
『RAMEN GOTTSU』



【冷やし担々麺】
7月の限定商品。あっさりとした鶏と昆布の冷製スープにコクのある芝麻醤、
そこに辣油のピリ辛さが加わった暑い夏にはぴったりの清涼感漂う一杯。
『麺屋 神屋』



【煮干SOBA+小ライス+味玉】
神の舌を持つ男・石神さんがプロデュース?のお店。
ゴリゴリの煮干しも好きだが、こちらはあっさりとして食べやすい一杯。
『手打ラーメン 暴れん坊』



【汁なし担々麺】
日暮里駅前でバシバシと豪快に響き渡る手打ち麺づくりで有名な馬賊の関連店。
馬賊同様に注文ごとに大きな音を立てて打たれる麺づくりはやはり圧巻です。
具は挽肉、青梗菜、モヤシ、白髪ねぎとシンプルで麺の良さを邪魔しません。
『龍朋』


【東京ラーメン】
古いラヲタなら必ず一度は耳にしているお店。一般的にはチャーハンの方が有名かな。
商品名に東京と付いていますがスープ自体は豚と鶏のコラーゲンが溶け出した白湯系。
あっさりとした飲み口でなんだか心も胃も癒されます。
『心の味製麺』



日本のみならず海外までにその名を轟かす“麺屋こうじグループ”のお店。
現在スタンダードの濃厚な魚介豚骨は、こちらの商売同様にやはり上手いです。
ようやく7月分のストック放出したが、まだ残ってる8月分をどうするべきか・・・
『らーめん カッパハウス (旧らーめん完熟)』



【まぜまぜトマトタンタンつけ麺】
濃厚なトマトスープの酸味、豆乳のまろやかさ、ゴマダレのコクのクリーミーさ、
そこに辣油のピリ辛さが加わった和洋折衷のオリジナリティー溢れる一杯。
まずは“まぜそば”で味わい、その後は“つけめん”として2回楽しむ事が出来る。
味はもちろんのことボリュームもあって、非常に満足度が高いです。
『らーめん大木』



【米沢らーめん】
なんつったって、ウッシッシ。牛の仄かな甘みが感じられる旨味の溶け出した
スープの脇を煮干特有のほろ苦な風味が支える後味すっきりな一杯です。
『麺屋 睡蓮』


【つけめん(並)200g】
豚骨・鶏ガラの動物系に煮干しや節の魚介を組み合わせた“魚介豚骨スープ”。
過度な甘みなどないバランスのとれた一杯で、最後まで飽きずに食べれます。
『ラーメン大至』



【ラーメン】
誰がいつ食べてもおいしいと思える究極の“普通”のラーメン作りを目指すお店。
スープ・具材・麺の全てに無駄がなく、計算されつくした美味さが成り立っている。
『麺屋こころ』



【台湾まぜそば】
湯切りの際にデポで漉すことによってモチっとした粘度と絡みの良くなった
太麺に特製の肉みそ、ニラと卵黄が出会ってしまったワイルドで後引く一杯。
『超こってりらーめん つばめ』



【しょうゆ ら~めん】
細かな背脂によって雪化粧した昭和から現在まで永きに渡って愛される豚骨醤油。
なぜかこの一杯を表現するときは“意外とあっさり”というフレーズを不思議と使う。
『東京担々麺 ゴマ哲』



【汁なし担々麺+ミニ魯肉飯】
辛さと痺れは控えめのシンプルな汁なし担々麺。
ミニ魯肉飯との組み合わせも実にちょうどいい感じ。
『RAMEN GOTTSU』



【冷やし担々麺】
7月の限定商品。あっさりとした鶏と昆布の冷製スープにコクのある芝麻醤、
そこに辣油のピリ辛さが加わった暑い夏にはぴったりの清涼感漂う一杯。
『麺屋 神屋』



【煮干SOBA+小ライス+味玉】
神の舌を持つ男・石神さんがプロデュース?のお店。
ゴリゴリの煮干しも好きだが、こちらはあっさりとして食べやすい一杯。
『手打ラーメン 暴れん坊』



【汁なし担々麺】
日暮里駅前でバシバシと豪快に響き渡る手打ち麺づくりで有名な馬賊の関連店。
馬賊同様に注文ごとに大きな音を立てて打たれる麺づくりはやはり圧巻です。
具は挽肉、青梗菜、モヤシ、白髪ねぎとシンプルで麺の良さを邪魔しません。
『龍朋』


【東京ラーメン】
古いラヲタなら必ず一度は耳にしているお店。一般的にはチャーハンの方が有名かな。
商品名に東京と付いていますがスープ自体は豚と鶏のコラーゲンが溶け出した白湯系。
あっさりとした飲み口でなんだか心も胃も癒されます。
『心の味製麺』



日本のみならず海外までにその名を轟かす“麺屋こうじグループ”のお店。
現在スタンダードの濃厚な魚介豚骨は、こちらの商売同様にやはり上手いです。
ようやく7月分のストック放出したが、まだ残ってる8月分をどうするべきか・・・










