2024年09月17日 19:00
田舎ラーメン専門 鬼ヤンマ@須賀川
『田舎ラーメン専門 鬼ヤンマ』

秋の行楽シーズン到来。SW第一弾は恒例の那須入り。いつものように
家族サービスをしっかりと行ってゲットした一日外出券?を利用して
週末ラーメン活動に出掛ける。向かった先は須賀川の4号線沿いに開店
したこちらのお店にお邪魔する。訪問は連休中日の日曜の10時48分で
一番乗り。ほぼ定刻に暖簾が掲げられて開店となり、引き戸を抜けて
店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて
考え込む。


通常ならば店名にも冠している田舎ラーメンを頼むのがセオリーだが
そろそろ夏も終わるので販売終了してしまう「冷やかけ中華そば」を
購入する。店員さんに食券を手渡すと代わりに番号札が渡されたので
それを持ってカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供された
のがこちら。

見える、見えるぞ!スープを飲む前から“クリアな~”とか言っちゃう
自分の姿がw。丼の底まで見える位に透明度の高いスープはじっくり
丁寧に豚を炊くことによって生み出される豚清湯に鰹の旨味を重ねた
もので、やはり雑味が無くてジンワリと染みこむ一杯。具は柔らかな
バラチャーシュー、仄かな甘みのメンマ、ネギというシンプルな構成。

合わせる麺は浅草開化楼のツルモチな食感と喉越しが楽しめる中太麺。
その土地土地の製麺所の麺を食べるのもモチロン遠征の醍醐味だけど
少し離れた場所で知っている製麺所の麺と出会うと不思議な安心感が
あったり?スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも
飲み干し完食となった。
次回はおすすめ!でお得な「田舎らーめんセット」を頼んでみよう。

住 所 福島県須賀川市大黒町123-4
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2024-180

秋の行楽シーズン到来。SW第一弾は恒例の那須入り。いつものように
家族サービスをしっかりと行ってゲットした一日外出券?を利用して
週末ラーメン活動に出掛ける。向かった先は須賀川の4号線沿いに開店
したこちらのお店にお邪魔する。訪問は連休中日の日曜の10時48分で
一番乗り。ほぼ定刻に暖簾が掲げられて開店となり、引き戸を抜けて
店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて
考え込む。


通常ならば店名にも冠している田舎ラーメンを頼むのがセオリーだが
そろそろ夏も終わるので販売終了してしまう「冷やかけ中華そば」を
購入する。店員さんに食券を手渡すと代わりに番号札が渡されたので
それを持ってカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供された
のがこちら。

見える、見えるぞ!スープを飲む前から“クリアな~”とか言っちゃう
自分の姿がw。丼の底まで見える位に透明度の高いスープはじっくり
丁寧に豚を炊くことによって生み出される豚清湯に鰹の旨味を重ねた
もので、やはり雑味が無くてジンワリと染みこむ一杯。具は柔らかな
バラチャーシュー、仄かな甘みのメンマ、ネギというシンプルな構成。

合わせる麺は浅草開化楼のツルモチな食感と喉越しが楽しめる中太麺。
その土地土地の製麺所の麺を食べるのもモチロン遠征の醍醐味だけど
少し離れた場所で知っている製麺所の麺と出会うと不思議な安心感が
あったり?スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも
飲み干し完食となった。
次回はおすすめ!でお得な「田舎らーめんセット」を頼んでみよう。

住 所 福島県須賀川市大黒町123-4
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2024-180










