2016年06月
2016年06月02日 19:00
『麺舗十六』
要町で迎えたランチタイム。当初は近くに開店したお店で鶏白湯を食べるつもり
だったが、あまりそそられなかったので、急遽予定を変更して久々に麺舗十六へ。
訪問は水曜の11時3分。開店間もない時間ということもあり、待たずに店内に進む。

この日は朝から“つけそば”気分だったので、今回は迷わず「つけそば・並」を選択。
店主のゆっくりだが丁寧な仕事を眺めながら待つこと13分で提供されたのがこちら。
つけ汁はゲンコツ・鶏ガラ・モミジなどの旨みの強い動物系出汁に、鰹やサバ節といった
魚介の乾物出汁を重ね合わせ、濃口ながらも円やかなカエシによって纏め上げた一杯。
大勝軒や丸長とは若干異なるが甘辛酸が揃ったクラシカルだが飽きのこない仕上がり。
具は柔らかくホロホロっと崩れるチャーシュー、味の染みた細切りメンマ、大きめの海苔、
そして無料で増量してくれる薬味のネギという組み合わせ。
合わせる麺は固すぎず柔らかすぎないモッチリとして滑らかな食感の自家製太麺です。
やはりつけ汁との相性が抜群で、あっという間に完食となったので、2.5にすべきだった。
うん、やっぱ好きな味。次回は「つけそば 十八番 2.5」に決まりだな。
住 所 東京都豊島区池袋3-6-8
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算
要町で迎えたランチタイム。当初は近くに開店したお店で鶏白湯を食べるつもり
だったが、あまりそそられなかったので、急遽予定を変更して久々に麺舗十六へ。
訪問は水曜の11時3分。開店間もない時間ということもあり、待たずに店内に進む。

この日は朝から“つけそば”気分だったので、今回は迷わず「つけそば・並」を選択。
店主のゆっくりだが丁寧な仕事を眺めながら待つこと13分で提供されたのがこちら。
つけ汁はゲンコツ・鶏ガラ・モミジなどの旨みの強い動物系出汁に、鰹やサバ節といった
魚介の乾物出汁を重ね合わせ、濃口ながらも円やかなカエシによって纏め上げた一杯。
大勝軒や丸長とは若干異なるが甘辛酸が揃ったクラシカルだが飽きのこない仕上がり。
具は柔らかくホロホロっと崩れるチャーシュー、味の染みた細切りメンマ、大きめの海苔、
そして無料で増量してくれる薬味のネギという組み合わせ。
合わせる麺は固すぎず柔らかすぎないモッチリとして滑らかな食感の自家製太麺です。
やはりつけ汁との相性が抜群で、あっという間に完食となったので、2.5にすべきだった。
うん、やっぱ好きな味。次回は「つけそば 十八番 2.5」に決まりだな。
住 所 東京都豊島区池袋3-6-8
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算
2016年06月01日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。やはり年のせいか最近は亜流を含め二郎系の杯数が
めっきり減ってきた。だが、この日は珍しく朝からガッツリ食べたい気分だったので、
耐震工事の為に6月末に立退きが決定している西台駅前店へ食べ納めに向かう。
※メルマガによると8月末に延期となり、暫くは仮店舗(板橋区蓮根3-8-14)での
営業となり、そして施設再築の際には同じ場所で営業を再開予定のようです。※
訪問は火曜の11時15分。店内満席、そして中5・外4の待ちの最後尾に接続する。
9分経過したところで中から「ハイ、三人さん入って~」の声に従って券売機前へ。


ラストは小豚で締めくくりたかったが、最近の昼はメニューなどの一部を制限して
いるので、今回は大人しく「ラーメン」を購入して、壁際の待合席で再び待機する。
程なく席が空いて着席、そして同じロットの客が全て席に着いた段階で店主から
「ハイ、少な目いますか~」と確認されたので「ハイ!」と応えて高々と手を挙げる。
並び始めてから累計28分後、「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の
問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちらです。

ブタのエキスが溶け出した微乳化したスープにカネシがいい具合に効いた一杯。
相変わらずのジャンクさで一口飲んだ瞬間に強烈な旨みが口の中に広がります。
具はホロっと崩れる部分と端っこの味が染みたブタ、適度なシャッキリ感を残した
ヤサイ、ニンニクちょっと、そしてその頂上にはプルプルのアブラが乗せられる。

合わせる麺は西台らしいデロ麺ではなく珍しく丁度いい茹で加減の平打ち太麺。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、あっという間に完食となった。
少な目じゃなくてもイケるかな?やはり再開は久々にノーマルにトライしてみるか。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日・土曜日、水・金曜日夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。やはり年のせいか最近は亜流を含め二郎系の杯数が
めっきり減ってきた。だが、この日は珍しく朝からガッツリ食べたい気分だったので、
耐震工事の為に
※メルマガによると8月末に延期となり、暫くは仮店舗(板橋区蓮根3-8-14)での
営業となり、そして施設再築の際には同じ場所で営業を再開予定のようです。※
訪問は火曜の11時15分。店内満席、そして中5・外4の待ちの最後尾に接続する。
9分経過したところで中から「ハイ、三人さん入って~」の声に従って券売機前へ。


ラストは小豚で締めくくりたかったが、最近の昼はメニューなどの一部を制限して
いるので、今回は大人しく「ラーメン」を購入して、壁際の待合席で再び待機する。
程なく席が空いて着席、そして同じロットの客が全て席に着いた段階で店主から
「ハイ、少な目いますか~」と確認されたので「ハイ!」と応えて高々と手を挙げる。
並び始めてから累計28分後、「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」の
問いかけに「ニンニク少し、ヤサイ、アブラ」とコールして登場したのがこちらです。

ブタのエキスが溶け出した微乳化したスープにカネシがいい具合に効いた一杯。
相変わらずのジャンクさで一口飲んだ瞬間に強烈な旨みが口の中に広がります。
具はホロっと崩れる部分と端っこの味が染みたブタ、適度なシャッキリ感を残した
ヤサイ、ニンニクちょっと、そしてその頂上にはプルプルのアブラが乗せられる。

合わせる麺は西台らしいデロ麺ではなく珍しく丁度いい茹で加減の平打ち太麺。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、あっという間に完食となった。
少な目じゃなくてもイケるかな?やはり再開は久々にノーマルにトライしてみるか。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日・土曜日、水・金曜日夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制












