麺舗十六
2025年09月11日 19:00
『麺舗十六』

要町で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む...っと思っていたが少し早く到着したので久々に同エリア
にあるコチラのお店から先に寄り道します。訪問は木曜の10時49分。
店頭で開店を待つ先客1人の後で暫し待機。有難いことに準備が整った
ようで3分前にシャッターが上がり入店となった。どの席でもご自由に
どうぞと案内されたのでカウンター席の奥に腰を下ろす。まずは目線の
先に貼られたメニュー表をジッと眺めて考え込む。

ひさびさなので基本のラーメンにも惹かれたが、未食の「塩B麺」が
気になったのでそちらをチョイス。そして小~2.5玉まで無料で選べる
麺量はチョイ欲張って「2.5→約580g」を選択。そしてこちらも無料
の「ねぎ増し」も併せてお願いする。着席から12分後の並び始めから
累計21分で提供されたのがこちら。

アッ!やっちまったかな?かなりのボリュームで食べきれるか不安が
がよぎる。まずは丼の底に張られたタレが全体に混ざるようしっかり
と撹拌する。キレのいい塩タレは至ってシンプルなもので塩気一辺倒
ではない甘みさえも感じられるもの。具はモヤシとキャベツの野菜、
メンマ、海苔、増量されたネギ、そして全体を一つにつなぎ合わせる
味が染みたほぐし肉という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感が楽しめる自家製中細麺。やはり
主役は麺と思わせるタレとの相性の良さで最初の不安は杞憂に終わり、
腹パンになったがペロッと完食です。
今回はラヲタ失格で「茹で後の麺量」の目測を誤ってしまったので、
次回は大人しく「しおそば」の「並→460g」を頼むことにしよう。
住 所 東京都豊島区池袋3-6-8 第1京花荘 1F
定休日 日曜日、土曜夜の部
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2025-223

要町で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む...っと思っていたが少し早く到着したので久々に同エリア
にあるコチラのお店から先に寄り道します。訪問は木曜の10時49分。
店頭で開店を待つ先客1人の後で暫し待機。有難いことに準備が整った
ようで3分前にシャッターが上がり入店となった。どの席でもご自由に
どうぞと案内されたのでカウンター席の奥に腰を下ろす。まずは目線の
先に貼られたメニュー表をジッと眺めて考え込む。

ひさびさなので基本のラーメンにも惹かれたが、未食の「塩B麺」が
気になったのでそちらをチョイス。そして小~2.5玉まで無料で選べる
麺量はチョイ欲張って「2.5→約580g」を選択。そしてこちらも無料
の「ねぎ増し」も併せてお願いする。着席から12分後の並び始めから
累計21分で提供されたのがこちら。

アッ!やっちまったかな?かなりのボリュームで食べきれるか不安が
がよぎる。まずは丼の底に張られたタレが全体に混ざるようしっかり
と撹拌する。キレのいい塩タレは至ってシンプルなもので塩気一辺倒
ではない甘みさえも感じられるもの。具はモヤシとキャベツの野菜、
メンマ、海苔、増量されたネギ、そして全体を一つにつなぎ合わせる
味が染みたほぐし肉という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感が楽しめる自家製中細麺。やはり
主役は麺と思わせるタレとの相性の良さで最初の不安は杞憂に終わり、
腹パンになったがペロッと完食です。
今回はラヲタ失格で「茹で後の麺量」の目測を誤ってしまったので、
次回は大人しく「しおそば」の「並→460g」を頼むことにしよう。
住 所 東京都豊島区池袋3-6-8 第1京花荘 1F
定休日 日曜日、土曜夜の部
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2025-223
2016年06月02日 19:00
『麺舗十六』
要町で迎えたランチタイム。当初は近くに開店したお店で鶏白湯を食べるつもり
だったが、あまりそそられなかったので、急遽予定を変更して久々に麺舗十六へ。
訪問は水曜の11時3分。開店間もない時間ということもあり、待たずに店内に進む。

この日は朝から“つけそば”気分だったので、今回は迷わず「つけそば・並」を選択。
店主のゆっくりだが丁寧な仕事を眺めながら待つこと13分で提供されたのがこちら。
つけ汁はゲンコツ・鶏ガラ・モミジなどの旨みの強い動物系出汁に、鰹やサバ節といった
魚介の乾物出汁を重ね合わせ、濃口ながらも円やかなカエシによって纏め上げた一杯。
大勝軒や丸長とは若干異なるが甘辛酸が揃ったクラシカルだが飽きのこない仕上がり。
具は柔らかくホロホロっと崩れるチャーシュー、味の染みた細切りメンマ、大きめの海苔、
そして無料で増量してくれる薬味のネギという組み合わせ。
合わせる麺は固すぎず柔らかすぎないモッチリとして滑らかな食感の自家製太麺です。
やはりつけ汁との相性が抜群で、あっという間に完食となったので、2.5にすべきだった。
うん、やっぱ好きな味。次回は「つけそば 十八番 2.5」に決まりだな。
住 所 東京都豊島区池袋3-6-8
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算
要町で迎えたランチタイム。当初は近くに開店したお店で鶏白湯を食べるつもり
だったが、あまりそそられなかったので、急遽予定を変更して久々に麺舗十六へ。
訪問は水曜の11時3分。開店間もない時間ということもあり、待たずに店内に進む。

この日は朝から“つけそば”気分だったので、今回は迷わず「つけそば・並」を選択。
店主のゆっくりだが丁寧な仕事を眺めながら待つこと13分で提供されたのがこちら。
つけ汁はゲンコツ・鶏ガラ・モミジなどの旨みの強い動物系出汁に、鰹やサバ節といった
魚介の乾物出汁を重ね合わせ、濃口ながらも円やかなカエシによって纏め上げた一杯。
大勝軒や丸長とは若干異なるが甘辛酸が揃ったクラシカルだが飽きのこない仕上がり。
具は柔らかくホロホロっと崩れるチャーシュー、味の染みた細切りメンマ、大きめの海苔、
そして無料で増量してくれる薬味のネギという組み合わせ。
合わせる麺は固すぎず柔らかすぎないモッチリとして滑らかな食感の自家製太麺です。
やはりつけ汁との相性が抜群で、あっという間に完食となったので、2.5にすべきだった。
うん、やっぱ好きな味。次回は「つけそば 十八番 2.5」に決まりだな。
住 所 東京都豊島区池袋3-6-8
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算










