MaxwellFOODCENTRE

2026年01月25日 15:02

『2025-2026 シンガポール旅行記 Day.0~1』
≪Day.0≫
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Cairnsを飛び立ちSingaporeに到着したのは23時20分。
荷物を受け取り空港からは配車アプリのGrabで移動。
ホテルにチェックインしたのは24時20分。
予算の関係で初日は空港近くのリーズナブルなホテルを選択。

【Dorsett Changi City Singapore】
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これが凶と出たようで近くに空いている店は無くて
併設されたレストランもクローズ...
マジか!お疲れちゃーんなビールはお預けで大人しく寝ます。

≪Day.1≫
ハラヘリヘリハラだったので朝飯を食べ行くよん。

【Ya Kun Kaya Toast】
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シンガポールでは老舗に分類されるカヤトーストの店らしい。
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基本で定番のKaya Toast with Butter setを選択。
サクサクなトーストに程よい甘みのカヤジャム。
付け合わせの半熟卵と一緒に食べると味が広がる。
それを甘みのあるKopiで流し込むの最高すぎ。
落ち着いたところでホテルをチェックアウトして
地下鉄に乗って市内のホテルへ移動。
荷物を預けたら街を散策...の前にランチ。
向かった先は“Maxwell FOOD CENTRE”にある
こちらからスタート。

【天天海南雞飯】
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おフランスのタイヤ本にも掲載されたことのある人気店。
昼時ってこともあるが13時12分で50人超えの大行列。
とはいえ回転はそこそこ早くて30分後にレジに到着。
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今回は基本商品の「Chicken Rice(M)」を2つと「Braised Egg」
「Oyster Sause vegetables」をお願いしてみた。
なお、Chickenは"Steam" or "Roasted"が選べたが
見逃していて両方ともSteamとなった。
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シンプルだけど旨いの確定な顔してる。
鶏の旨味を吸ったご飯に柔らかな鶏肉と特製タレのハーモニー。
その脇を固めるのがオイスターソースを纏った青梗菜。
これはビールが一本じゃ足りない危険な奴。
てことで2本目のビールを飲み干したら調子が出てきた。

【福来成】
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ここも行列が出来ていたので並んでみた。
15人くらいだったので楽勝かな?って思ってたら
やはり麺類は時間が掛かるのね💦30分後にゲト。
「バクチョーミー・フィッシュボールスープ」
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これが6SGD(約750円)とは安いな。
シンガポールのローカルヌードルバクチョーミーは
黒酢の仄かな酸味が食欲を刺激する。
あっさりとしたスープに浮かぶフィッシュボールは
プリプリでこいつも最高で日本人の味覚にあう。
シンガポールのホーカーズ凄すぎ。
やるじゃない、ニコ!
腹ごしらえが済んだら再びホテルに戻ってチェックイン。

【Carlton Hotel Singapore】
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シンガポールといえばマリーナベイ・サンズだけど
予算的に絶対無理。
とはいえここもナイスな立地でいいホテルだった。
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どうせ部屋の中からはこの風景は見れないしね...
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この日はメチャクチャ歩いて疲れたな。
ってことで夕飯はSpectra噴水ショー(今回は割愛)が見える
Cafebarで軽めに済ませる。
マーライオンも観れたし一日目はこれくらいで。


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昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
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