2022年_ラーメン移転
2022年04月15日 19:00
『中華そば なりたや』

板橋区役所前で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる
新店巡り?を挟み込む。向かった先は建物の老朽化により移転を余儀
なくされたこちらのお店にお邪魔します。訪問は金曜日の11時33分。
店内満席で3人が店内で順番待ちをしていた。さほど待たず店内待ち
へと昇格となり、そのタイミングで入口右側に設置された券売機にて
食券購入となった。

少し冷えたので中華そばにするか悩んだが、今回は「野菜もりそば」を
選択する。直ぐに食券購入となり、その際に「麺は冷たいのかあつもり
のどちらにします?」っと尋ねられたので冷たい方を選択。券売機前で
3分ほど待ったところで席が空いて着席、そこから11分経過の並び始め
から累計19分後に提供されたのがこちら。

時が止まったかのようなクラシカルの見た目です。つけ汁は豚骨鶏ガラ
煮干しに鯖節といった動物系と魚介の旨味を重ねた王道スタイルの一杯。
大勝軒の特徴ともいえる甘・辛・酸は予想よりも控えめ。具は中華鍋で
炒めた野菜、しっかりとした噛み応えのチャーシュー、メンマ、ナルト、
海苔という組み合わせ。

定番アイテムのゆで卵は残念ながら物価上昇に伴い入らなくなった模様。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感と喉越しの自家製中太麺でつけ汁との
相性も上々です。大勝軒って不思議なことに普通でも麺量が350gもある
けどペロッと食べれちゃうんだよね。という事で今回もペロッと平らげて
最後のスープ割も楽しみ完食です。
山岸さんの教えを頑なに守り続けるお店。次回は中華そばを頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区仲宿47-9
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

板橋区役所前で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる
新店巡り?を挟み込む。向かった先は建物の老朽化により移転を余儀
なくされたこちらのお店にお邪魔します。訪問は金曜日の11時33分。
店内満席で3人が店内で順番待ちをしていた。さほど待たず店内待ち
へと昇格となり、そのタイミングで入口右側に設置された券売機にて
食券購入となった。

少し冷えたので中華そばにするか悩んだが、今回は「野菜もりそば」を
選択する。直ぐに食券購入となり、その際に「麺は冷たいのかあつもり
のどちらにします?」っと尋ねられたので冷たい方を選択。券売機前で
3分ほど待ったところで席が空いて着席、そこから11分経過の並び始め
から累計19分後に提供されたのがこちら。

時が止まったかのようなクラシカルの見た目です。つけ汁は豚骨鶏ガラ
煮干しに鯖節といった動物系と魚介の旨味を重ねた王道スタイルの一杯。
大勝軒の特徴ともいえる甘・辛・酸は予想よりも控えめ。具は中華鍋で
炒めた野菜、しっかりとした噛み応えのチャーシュー、メンマ、ナルト、
海苔という組み合わせ。

定番アイテムのゆで卵は残念ながら物価上昇に伴い入らなくなった模様。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感と喉越しの自家製中太麺でつけ汁との
相性も上々です。大勝軒って不思議なことに普通でも麺量が350gもある
けどペロッと食べれちゃうんだよね。という事で今回もペロッと平らげて
最後のスープ割も楽しみ完食です。
山岸さんの教えを頑なに守り続けるお店。次回は中華そばを頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区仲宿47-9
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2022年03月08日 19:00
『らぁめん ご恩』

野方で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む。向かった先は浅草橋での間借り営業を経て再始動したこちら
のお店にお邪魔する。訪問は月曜の11時46分。店内ちょうど満席だった
ので店頭に置かれた待合席で暫しの待機となった。17分後に席が空いて
案内されたカウンター席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー
を眺めて考え込む。

今回は基本商品と思われる「らぁめん 塩」と「半チャーハン」をお願い
して、そのタイミングで会計を済ませる。待つこと5分で提供されたのが
こちら。

今更だが嘗ては“環七ラーメン戦争”と言われていた場所にこんな明るく
洒落た外観でシュっとした表情のラーメンが食べられるようになるとは
当時は予想もしなかったろうね。鶏に魚介乾物を加えてじっくり丁寧に
炊き上げて旨味を抽出したスープに尖りのない円やかな塩タレで纏めた
一杯は絶妙な塩加減で体に馴染む浸透率の高い一杯です。具はしっとり
柔らかな鶏と豚のチャーシュー、柔らかメンマ、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感の中細麺でスープとの相性も抜群です。

サイドメニューの半チャーハンは注文毎に中華鍋で調理する“しっとり系”
な一品でラーメンのお供にも最適です。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に麺・半チャーハンすべてを平らげ完食となった。
次回はこちらもおススメのような「四川担々麺」を食べてみよう。

住 所 東京都中野区大和町1-13-7
定休日 火曜日、第2、4水曜日
駐車場 コインパーキング 40分220円~
会 計 前金制

野方で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む。向かった先は浅草橋での間借り営業を経て再始動したこちら
のお店にお邪魔する。訪問は月曜の11時46分。店内ちょうど満席だった
ので店頭に置かれた待合席で暫しの待機となった。17分後に席が空いて
案内されたカウンター席に腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニュー
を眺めて考え込む。

今回は基本商品と思われる「らぁめん 塩」と「半チャーハン」をお願い
して、そのタイミングで会計を済ませる。待つこと5分で提供されたのが
こちら。

今更だが嘗ては“環七ラーメン戦争”と言われていた場所にこんな明るく
洒落た外観でシュっとした表情のラーメンが食べられるようになるとは
当時は予想もしなかったろうね。鶏に魚介乾物を加えてじっくり丁寧に
炊き上げて旨味を抽出したスープに尖りのない円やかな塩タレで纏めた
一杯は絶妙な塩加減で体に馴染む浸透率の高い一杯です。具はしっとり
柔らかな鶏と豚のチャーシュー、柔らかメンマ、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感の中細麺でスープとの相性も抜群です。

サイドメニューの半チャーハンは注文毎に中華鍋で調理する“しっとり系”
な一品でラーメンのお供にも最適です。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に麺・半チャーハンすべてを平らげ完食となった。
次回はこちらもおススメのような「四川担々麺」を食べてみよう。

住 所 東京都中野区大和町1-13-7
定休日 火曜日、第2、4水曜日
駐車場 コインパーキング 40分220円~
会 計 前金制










