麺匠紅白
2016年10月17日 19:00
『麺匠 紅白』
先週の平日は溜まりに溜まった仕事の片づけで事務所を一歩も出れず缶詰状態、
そして週末はここ最近の疲れがドっと噴き出したようで何年かぶりに風邪でダウン。
ということで先週は一週間も麺抜きというラヲタに有るまじき生活を送っていたが、
早く通常生活に戻れるように仕事の合間に川越エリアの新店でリハビリ開始する。
訪問は月曜の11時25分。小雨降る店頭には4人の先客がシャッターズしていた。
定刻に暖簾が掲げられて開店となり、連なるように券売機の前へと進んでいく。
メニューは店名が表しているように紅・白という2種類のそばというシンプルな設定。
白そばには当店No.1というPOPが貼られていておススメのようだったが、やはり
旨辛ッ!!という案内に惹かれて今回は「紅そば」を選択する。そのまま厨房前の
カウンター席に腰を下ろし、そこから待つこと8分で提供されたのがこちら。
第一印象は豚骨の大手グループなどでありそうな表情だが、案内に貼られていた
案内によりますとメインとなるのは鶏・仔牛・豚とのこと。それぞれの特質を活かし
ながらブレンドしたというスープは、互いの持ち味を損なわずに引き立て合います。
スープは動物系の旨みをしっかりと感じられるが後味は意外とサッパリとしている。
具はモヤシ、青ネギ、玉葱、チャーシュー代わりの辛肉という組み合わせですが、
この辛肉に使われている辣油のような辛みがスープの旨みを更に引き立てる。
合わせる麺は全粒粉を配合した細麺。しなやかな食感でスープとの相性も上々です。
サクッと完食、替玉すべきか考えたが基本状態のスープが少な目だったこともあり、
1/3程度しか残っていなかったので、今回はグッと堪えてスープを飲み干して完食。

看板には平日100玉、休日150玉と掲げられていたが、替玉ありきな麺量なので、
結構直ぐに売切れているようなので、これは宣伝にもなるし新たな営業方法だな。
住 所 埼玉県川越市砂新田80-14
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食券制
先週の平日は溜まりに溜まった仕事の片づけで事務所を一歩も出れず缶詰状態、
そして週末はここ最近の疲れがドっと噴き出したようで何年かぶりに風邪でダウン。
ということで先週は一週間も麺抜きというラヲタに有るまじき生活を送っていたが、
早く通常生活に戻れるように仕事の合間に川越エリアの新店でリハビリ開始する。
訪問は月曜の11時25分。小雨降る店頭には4人の先客がシャッターズしていた。
定刻に暖簾が掲げられて開店となり、連なるように券売機の前へと進んでいく。
メニューは店名が表しているように紅・白という2種類のそばというシンプルな設定。
白そばには当店No.1というPOPが貼られていておススメのようだったが、やはり
旨辛ッ!!という案内に惹かれて今回は「紅そば」を選択する。そのまま厨房前の
カウンター席に腰を下ろし、そこから待つこと8分で提供されたのがこちら。
第一印象は豚骨の大手グループなどでありそうな表情だが、案内に貼られていた
案内によりますとメインとなるのは鶏・仔牛・豚とのこと。それぞれの特質を活かし
ながらブレンドしたというスープは、互いの持ち味を損なわずに引き立て合います。
スープは動物系の旨みをしっかりと感じられるが後味は意外とサッパリとしている。
具はモヤシ、青ネギ、玉葱、チャーシュー代わりの辛肉という組み合わせですが、
この辛肉に使われている辣油のような辛みがスープの旨みを更に引き立てる。
合わせる麺は全粒粉を配合した細麺。しなやかな食感でスープとの相性も上々です。
サクッと完食、替玉すべきか考えたが基本状態のスープが少な目だったこともあり、
1/3程度しか残っていなかったので、今回はグッと堪えてスープを飲み干して完食。

看板には平日100玉、休日150玉と掲げられていたが、替玉ありきな麺量なので、
結構直ぐに売切れているようなので、これは宣伝にもなるし新たな営業方法だな。
住 所 埼玉県川越市砂新田80-14
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食券制










