高円寺ラーメン_タロー軒
2022年04月02日 19:00
『高円寺ラーメン タロー軒』

恒例となっている週末銭湯朝風呂巡りは新高円寺の“ゆ家 和ごころ”で。
ジェットバスと露天水風呂でスッキリしたらタロー軒でブランチして
いくことに。訪問は土曜日の10時7分。引き戸を抜けて店内へ進んで
いき、厨房前のカウンターに置かれた券売機でまずは食券購入する。

朝食抜きの湯上りってことでメチャハラヘリモードだったのでノーマル
サイズのカレーとラーメンを頼もうかと思ったが、午後の予定もあった
ので大人しくお店の基本商品?である「ラーメン 半カレーセット」を
購入します。まぁ、セットと言っても値段は変わらないんだけどねw。

暫くすると食券が回収されたので、そのタイミングで「こってりで」と
告げる。さほど待つことなくまずは半カレーの登場。


こってり仕様なのでスープに浮かぶ背油が少し多めです。スープは豚骨
・鶏ガラにチャーシューのゆで汁からなる動物系に野菜や昆布に煮干し
を加えたもの。キレのいいカエシの後ろでチラっと顔を覗かせる化調で
纏め上げた昭和時代の定番といえる一杯です。具は柔らかチャーシュー、
メンマ、わかめ、刻みねぎという組み合わせ。

合わせる麺は滑らかな食感の中細ストレート麺でスープとの相性も抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食です。
そうえいば「つけ麺」を食べたことないので今度頼んでみようかな。
住 所 東京都杉並区高円寺南2-16-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

恒例となっている週末銭湯朝風呂巡りは新高円寺の“ゆ家 和ごころ”で。
ジェットバスと露天水風呂でスッキリしたらタロー軒でブランチして
いくことに。訪問は土曜日の10時7分。引き戸を抜けて店内へ進んで
いき、厨房前のカウンターに置かれた券売機でまずは食券購入する。

朝食抜きの湯上りってことでメチャハラヘリモードだったのでノーマル
サイズのカレーとラーメンを頼もうかと思ったが、午後の予定もあった
ので大人しくお店の基本商品?である「ラーメン 半カレーセット」を
購入します。まぁ、セットと言っても値段は変わらないんだけどねw。

暫くすると食券が回収されたので、そのタイミングで「こってりで」と
告げる。さほど待つことなくまずは半カレーの登場。

カレーも昔ながらのというフレーズがピタリな一品。アルマイトの皿が
昭和な雰囲気を醸し出す。ラーメンスープがカレーにも使用されている
ということもあって互いを引き立てあうナイスなパートナー。スパイス
など様々なこと拘りました!っていうのではなくて全ての層に愛される
一杯です。ペロッと平らげて胃のウォーミングアップを終えたところで
メインのラーメンの登場。
など様々なこと拘りました!っていうのではなくて全ての層に愛される
一杯です。ペロッと平らげて胃のウォーミングアップを終えたところで
メインのラーメンの登場。

こってり仕様なのでスープに浮かぶ背油が少し多めです。スープは豚骨
・鶏ガラにチャーシューのゆで汁からなる動物系に野菜や昆布に煮干し
を加えたもの。キレのいいカエシの後ろでチラっと顔を覗かせる化調で
纏め上げた昭和時代の定番といえる一杯です。具は柔らかチャーシュー、
メンマ、わかめ、刻みねぎという組み合わせ。

合わせる麺は滑らかな食感の中細ストレート麺でスープとの相性も抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食です。
そうえいば「つけ麺」を食べたことないので今度頼んでみようかな。
住 所 東京都杉並区高円寺南2-16-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2021年08月23日 19:00
『高円寺ラーメン タロー軒』

何も予定のない日曜日。こんな時は正統派なおっさんの休日ってことで
早い時間から営業している銭湯で湯ったりしてからチョイ飲み...は流石
に自粛をして朝ラーすることに。向かった先は現在は24時間営業は休止
しているがそれでも早朝5時から元気に営業中のコチラで。訪問は日曜日
の9時15分。まずは店内に2台設置されている券売機で食券購入する。

普段の朝食は軽めなのでラーメン位に抑えとけばいいんだけどついつい
「ラーメン半カレーセット」をポチっちゃったぜw。すぐに食券回収が
回収されて調理スタート。待つこと1分の速さでまずは半カレーの登場。


表面に細かな背脂の粒子が浮ぶスープは豚骨・鶏ガラにチャーシューの
ゆで汁からなる動物系に野菜や昆布に煮干を加えたもの。そこに仄かな
甘みを感じるカエシを合わせたジャンクの走りといえる一杯の完成です。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、わかめ、刻みねぎという組み合わせ。

合わせる麺は滑らかな食感の中細ストレート麺でスープとの相性も抜群。
麺→スープ→カレーという一連の動きをループさせていき、あっと言う
間に麺・カレー共に綺麗に完食となった。
そういえばつけ麺を食べたことないな。次回はつけ麺に半カレーすっか!
住 所 東京都杉並区高円寺南2-16-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

何も予定のない日曜日。こんな時は正統派なおっさんの休日ってことで
早い時間から営業している銭湯で湯ったりしてからチョイ飲み...は流石
に自粛をして朝ラーすることに。向かった先は現在は24時間営業は休止
しているがそれでも早朝5時から元気に営業中のコチラで。訪問は日曜日
の9時15分。まずは店内に2台設置されている券売機で食券購入する。

普段の朝食は軽めなのでラーメン位に抑えとけばいいんだけどついつい
「ラーメン半カレーセット」をポチっちゃったぜw。すぐに食券回収が
回収されて調理スタート。待つこと1分の速さでまずは半カレーの登場。

確かにご飯は少な目かもしれいないが半分ってレベルじゃない量ですよ。
それにしてもアルマイトの皿が昭和っぽさを感じさせる。時間を掛けて
コトコト煮込むことにより野菜と肉の旨味が溶け込んだカレーは程よい
スパイシーさで一口食べれば食欲のスイッチがオンになります。カレー
の2分後に提供されたのがこちら。
それにしてもアルマイトの皿が昭和っぽさを感じさせる。時間を掛けて
コトコト煮込むことにより野菜と肉の旨味が溶け込んだカレーは程よい
スパイシーさで一口食べれば食欲のスイッチがオンになります。カレー
の2分後に提供されたのがこちら。

表面に細かな背脂の粒子が浮ぶスープは豚骨・鶏ガラにチャーシューの
ゆで汁からなる動物系に野菜や昆布に煮干を加えたもの。そこに仄かな
甘みを感じるカエシを合わせたジャンクの走りといえる一杯の完成です。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、わかめ、刻みねぎという組み合わせ。

合わせる麺は滑らかな食感の中細ストレート麺でスープとの相性も抜群。
麺→スープ→カレーという一連の動きをループさせていき、あっと言う
間に麺・カレー共に綺麗に完食となった。
そういえばつけ麺を食べたことないな。次回はつけ麺に半カレーすっか!
住 所 東京都杉並区高円寺南2-16-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2021年01月10日 19:00
『高円寺ラーメン タロー軒』

今年最初の三連休。例年ならば正月の休み疲れを癒すのにもってこいな
連休だが、今年は正月疲れも無いし緊急事態宣言も発令されているので
遊んでいる場合じゃない。なので大人しくSTAY HOMEに徹することに
して、コッソリと巣籠用のラーメンを仕入れるついでラーメン補給する。
向かった先は24時間営業で有名なこちらのお店。訪問は三連休の中日と
なる日曜日の12時34分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、厨房前の
カウンターに置かれた券売機でまずは食券購入する。

今回はこのお店の個人的定番商品である「ラーメン半カレーセット」です。
セルフの水を片手にカウンター席の端に立つ。暫くして食券が回収された
ので、その際に「こってりで!」と告げる。待つこと5分で提供されたのが
こちら。

土佐っ子やホープ軒と肩を並べてというのは言い過ぎかもしれないけど
昭和のラーメンシーンを語るに於いて忘れちゃいけないお店の一つです。
共通点は深夜営業、街道沿い(近く)、路駐できる、タクシー運転手が
多いといったところか。もっとも昭和どころか平成も終わり令和の時代
は路駐禁止で安くて旨いを知るタクシーの運転手もいなくなったけどね。
表面に細かな背脂の粒子が浮ぶスープは豚骨・鶏ガラにチャーシューの
ゆで汁からなる動物系に野菜や昆布に煮干を加えたもの。そこに仄かな
甘みを感じるカエシを合わせたジャンクの走りといえる一杯の完成です。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、わかめ、刻みねぎという組み合わせ。

合わせる麺は滑らかな食感の中細ストレート麺でスープとの相性も抜群。

カレーも昔ながらのというフレーズがピタリな一品。アルマイトの皿が
昭和な雰囲気を醸し出す。ラーメンスープがカレーにも使用されている
ということもあって互いを引き立てあうナイスなパートナー。最先端な
ラーメンやカレーも良いがこういうタイプも嫌いじゃない...てか大好き♪
麺→スープ→カレーという一連の動きをループさせていき、あっと言う
間に麺・カレー共に綺麗に完食となった。
今度はラーメンとカレーの両方とも通常サイズでガッツリ食べに来よう!
-------------------------------

さすがに緊急事態宣言期間中は24時間営業から時短営業に変更になる模様。
住 所 東京都杉並区高円寺南2-16-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

今年最初の三連休。例年ならば正月の休み疲れを癒すのにもってこいな
連休だが、今年は正月疲れも無いし緊急事態宣言も発令されているので
遊んでいる場合じゃない。なので大人しくSTAY HOMEに徹することに
して、コッソリと巣籠用のラーメンを仕入れるついでラーメン補給する。
向かった先は24時間営業で有名なこちらのお店。訪問は三連休の中日と
なる日曜日の12時34分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、厨房前の
カウンターに置かれた券売機でまずは食券購入する。

今回はこのお店の個人的定番商品である「ラーメン半カレーセット」です。
セルフの水を片手にカウンター席の端に立つ。暫くして食券が回収された
ので、その際に「こってりで!」と告げる。待つこと5分で提供されたのが
こちら。

土佐っ子やホープ軒と肩を並べてというのは言い過ぎかもしれないけど
昭和のラーメンシーンを語るに於いて忘れちゃいけないお店の一つです。
共通点は深夜営業、街道沿い(近く)、路駐できる、タクシー運転手が
多いといったところか。もっとも昭和どころか平成も終わり令和の時代
は路駐禁止で安くて旨いを知るタクシーの運転手もいなくなったけどね。
表面に細かな背脂の粒子が浮ぶスープは豚骨・鶏ガラにチャーシューの
ゆで汁からなる動物系に野菜や昆布に煮干を加えたもの。そこに仄かな
甘みを感じるカエシを合わせたジャンクの走りといえる一杯の完成です。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、わかめ、刻みねぎという組み合わせ。

合わせる麺は滑らかな食感の中細ストレート麺でスープとの相性も抜群。

カレーも昔ながらのというフレーズがピタリな一品。アルマイトの皿が
昭和な雰囲気を醸し出す。ラーメンスープがカレーにも使用されている
ということもあって互いを引き立てあうナイスなパートナー。最先端な
ラーメンやカレーも良いがこういうタイプも嫌いじゃない...てか大好き♪
麺→スープ→カレーという一連の動きをループさせていき、あっと言う
間に麺・カレー共に綺麗に完食となった。
今度はラーメンとカレーの両方とも通常サイズでガッツリ食べに来よう!
-------------------------------

さすがに緊急事態宣言期間中は24時間営業から時短営業に変更になる模様。
住 所 東京都杉並区高円寺南2-16-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










