第10回全国味の逸品会
2011年04月21日 18:00
『麺屋 一燈』
昨年6月の開店以来、自慢の鶏白湯にて多くの人々に美味いラーメンを
提供して、あっと言う間に人気店の仲間入りを果たした「麺屋一燈」ですが、
なんと、平成23年4月21日から池袋西武本店7階催事場にて開催される
『第10回全国味の逸品会』に、イートインコーナーの目玉として出店するとの
情報をキャッチしたので、初日に早速お邪魔してみることに。
到着は11時20分、平日の昼前という事もあってか並びは10人程、
列の進みも早く、約10分には券売所まで進み、

今回は「特製(塩)芳醇香味そば」を購入しました。
そのままの流れで会場内の席に案内され着席、
提供はその12分後。

スープはもっと鶏白湯特有のトロミと甘味が強いものと勝手に想像してましたが、
鶏の旨味と油分をじっくりと抽出したスープはコクがありながら後味はすっきり、
という非常に上品なスープに仕上がっております。
具は鶏と豚の2種類のチャーシュー、ホウレン草、メンマに味玉、海苔が添えられる。
合せる麺はストレートの細麺でスープとのバランスが良く、箸が進みます。
なお、お店の売りの一つになっている【真空低温調理】にて仕込まれた
チャーシューは、流石にデパート催事場での営業で、様々な層のお客さんが
訪れる事を考慮してか、今回は通常お店で提供している品より熱を通した
仕上がりのようです。
だが、このチャーシューも柔らかく、肉の旨味が閉じ込められて美味しいです。
2/3ほど食べた辺りで別皿で提供された豆板醤の辛みが加わったニンニクと
海老の風味の“香味ジャンダレ”を少しずつ垂らしてみる。
あっさりとしたスープの表情に変化が生じて、更に食欲増進を促され、
気付けばスープも全て飲み干して完食していた。
これは行列も覚悟で新小岩の実店舗にも再訪しないといけないな。
住 所 東京都豊島区南池袋1-28-1 7階催事場
会 期 平成23年4月21日~28日
駐車場 2000円以上の買い物で90分無料
会 計 食券制
昨年6月の開店以来、自慢の鶏白湯にて多くの人々に美味いラーメンを
提供して、あっと言う間に人気店の仲間入りを果たした「麺屋一燈」ですが、
なんと、平成23年4月21日から池袋西武本店7階催事場にて開催される
『第10回全国味の逸品会』に、イートインコーナーの目玉として出店するとの
情報をキャッチしたので、初日に早速お邪魔してみることに。
到着は11時20分、平日の昼前という事もあってか並びは10人程、
列の進みも早く、約10分には券売所まで進み、

今回は「特製(塩)芳醇香味そば」を購入しました。
そのままの流れで会場内の席に案内され着席、
提供はその12分後。

スープはもっと鶏白湯特有のトロミと甘味が強いものと勝手に想像してましたが、
鶏の旨味と油分をじっくりと抽出したスープはコクがありながら後味はすっきり、
という非常に上品なスープに仕上がっております。
具は鶏と豚の2種類のチャーシュー、ホウレン草、メンマに味玉、海苔が添えられる。
合せる麺はストレートの細麺でスープとのバランスが良く、箸が進みます。
なお、お店の売りの一つになっている【真空低温調理】にて仕込まれた
チャーシューは、流石にデパート催事場での営業で、様々な層のお客さんが
訪れる事を考慮してか、今回は通常お店で提供している品より熱を通した
仕上がりのようです。
だが、このチャーシューも柔らかく、肉の旨味が閉じ込められて美味しいです。
2/3ほど食べた辺りで別皿で提供された豆板醤の辛みが加わったニンニクと
海老の風味の“香味ジャンダレ”を少しずつ垂らしてみる。
あっさりとしたスープの表情に変化が生じて、更に食欲増進を促され、
気付けばスープも全て飲み干して完食していた。
これは行列も覚悟で新小岩の実店舗にも再訪しないといけないな。
住 所 東京都豊島区南池袋1-28-1 7階催事場
会 期 平成23年4月21日~28日
駐車場 2000円以上の買い物で90分無料
会 計 食券制










