機内食
2019年09月22日 19:00
プラハ・ウィーン旅行記 2019年 ~成田からプラハと早速のラーメン🍜~
We are going on a summer holiday
令和最初(さすがに誰も言わなくなったねw)の
夏休みはちょいと足を延ばしてプラハ・ウィーンへ。

今回利用するのは今年の2月に就航した全日空とオーストリア航空との
共同運航の直行便のNH205(OS8564)です。成田空港よりも楽ちんな
羽田空港発ですが、出発する時刻が日付を跨いだ25時20分なのでこの
時点で既にお疲れちゃんだったり(^^ゞ

無事に飛び立ち水平飛行になったところで水と夜食が配られた。
少し前につけめん食べたばっかだけど白ワインと共にペロっと
平らげたら機内放送も見ることなく目を瞑ってウトウトzzz...
狭い座席でベストポジションを探しつつゴソゴソしていたら
いつの間にか出発から9時間経過で朝食タイムとなった。

Beef or chikenではなくてchiken or fishなのねん。

サッパリ目の白身魚をチョイス。時差もあるし睡眠不足なので重いかな。
とか言いながらもご飯は少し残したものの結局はペロッと完食してたり。
羽田空港を飛び立ってから約12時間後の現地時間 6時15分ウィーン到着。
EUの入国審査を無事に済ませたら今度はプラハ行の便に乗り継ぎですが、
出発までの時間が3時間半位あったのでソファーで横になって体力回復
。

今度はオーストリア航空の機材を使った共同運航。NH5615(OS705)です。

ウィーン・プラハ間は短距離なので機体は小型のボンバルディアのCRJ900。

水のサービスあり升。上がったと思ったら直ぐに下がって45分で到着。
荷物を引き取ってATMでお金を少し引き出して到着ホールから出ると
手配しておいた prague airport transfersの運転手さんが待機していた。
うーん、シームレスに繋がっている...ケド写真を撮ってる暇もないぜ!
空港からホテルまでは30分位。新車のメルセデスで快適なドライブだ。
ミネラルウォーターとプラハのマップがサービスで付く。運賃とチップ
はネットで予約した段階でカード払いしてるのでキャッシュレスで便利。


行きたいとこどだが、少し早かったので荷物を預けてランチへGO~。
一国一麺を目標にしているので旅行の一発目から昼食はラーメン店
どの国に行ってもフラれるのはお決まりだねw。第一候補だった店は
開店に向けての工事中だったので、中心部にある人気店へ予定変更。
【Kitchen Ramen Bar】

プラハ中心部のMustek駅からも近い好立地にあるお店。テラス席完備。
店名にもなっているように店内は落ち着いたバーでお酒も楽しめます。


オススメは?って尋ねると日本と同じであれもこれも説明し始めたので
結局は全部がオススメってことねw。という事で取り敢えずのビールと
無難なところを選んでみた。
〈TOKYO SHOYU RAMEN〉


ありゃりゃ!?TOKYOって言うよりYOKOHAMAっぽくね?茶褐色した
スープはしっかりと豚の旨みが溶け出したいわゆる豚骨醤油ラーメン。
お店でスープを炊いているかは不明だが下手なチェーン店より良いかも。
具はなかなかナイスなチャーシュー、わかめ、味玉半分、ナルト、ネギ、
そして丼の淵に海苔という組み合わせ。合わせる麺はドイツに西山製麺
の工場があるのでそこから仕入れているのかな?ツルシコっとした食感
と喉越しの麺がスープとマッチしている。
〈COLD RAMEN〉

嫁さんチョイスはCOLD RAMEN。ゴマダレ風味の冷し中華ですね。
具はキュウリと鶏チャーシュー、カニカマ、胡麻、そして紅生姜って
何でも揃ってるのね。麺は同じものみたいだけどしっかり水で締めて
あって、こっちもタレに良く合ってる。
さて、お腹も膨れたことだし散策に必要なトラムのパスを買いに行こう。
We are going on a summer holiday
令和最初(さすがに誰も言わなくなったねw)の
夏休みはちょいと足を延ばしてプラハ・ウィーンへ。

今回利用するのは今年の2月に就航した全日空とオーストリア航空との
共同運航の直行便のNH205(OS8564)です。成田空港よりも楽ちんな
羽田空港発ですが、出発する時刻が日付を跨いだ25時20分なのでこの
時点で既にお疲れちゃんだったり(^^ゞ

無事に飛び立ち水平飛行になったところで水と夜食が配られた。
少し前につけめん食べたばっかだけど白ワインと共にペロっと
平らげたら機内放送も見ることなく目を瞑ってウトウトzzz...
狭い座席でベストポジションを探しつつゴソゴソしていたら
いつの間にか出発から9時間経過で朝食タイムとなった。

Beef or chikenではなくてchiken or fishなのねん。

サッパリ目の白身魚をチョイス。時差もあるし睡眠不足なので重いかな。
とか言いながらもご飯は少し残したものの結局はペロッと完食してたり。
羽田空港を飛び立ってから約12時間後の現地時間 6時15分ウィーン到着。
EUの入国審査を無事に済ませたら今度はプラハ行の便に乗り継ぎですが、
出発までの時間が3時間半位あったのでソファーで横になって体力回復

今度はオーストリア航空の機材を使った共同運航。NH5615(OS705)です。

ウィーン・プラハ間は短距離なので機体は小型のボンバルディアのCRJ900。

水のサービスあり升。上がったと思ったら直ぐに下がって45分で到着。
荷物を引き取ってATMでお金を少し引き出して到着ホールから出ると
手配しておいた prague airport transfersの運転手さんが待機していた。
うーん、シームレスに繋がっている...ケド写真を撮ってる暇もないぜ!
空港からホテルまでは30分位。新車のメルセデスで快適なドライブだ。
ミネラルウォーターとプラハのマップがサービスで付く。運賃とチップ
はネットで予約した段階でカード払いしてるのでキャッシュレスで便利。

ダンディーなドライバーに感謝を告げてホテルにチェックイン!って

行きたいとこどだが、少し早かったので荷物を預けてランチへGO~。
一国一麺を目標にしているので旅行の一発目から昼食はラーメン店
どの国に行ってもフラれるのはお決まりだねw。第一候補だった店は
開店に向けての工事中だったので、中心部にある人気店へ予定変更。
【Kitchen Ramen Bar】

プラハ中心部のMustek駅からも近い好立地にあるお店。テラス席完備。
店名にもなっているように店内は落ち着いたバーでお酒も楽しめます。


オススメは?って尋ねると日本と同じであれもこれも説明し始めたので
結局は全部がオススメってことねw。という事で取り敢えずのビールと
無難なところを選んでみた。
〈TOKYO SHOYU RAMEN〉


ありゃりゃ!?TOKYOって言うよりYOKOHAMAっぽくね?茶褐色した
スープはしっかりと豚の旨みが溶け出したいわゆる豚骨醤油ラーメン。
お店でスープを炊いているかは不明だが下手なチェーン店より良いかも。
具はなかなかナイスなチャーシュー、わかめ、味玉半分、ナルト、ネギ、
そして丼の淵に海苔という組み合わせ。合わせる麺はドイツに西山製麺
の工場があるのでそこから仕入れているのかな?ツルシコっとした食感
と喉越しの麺がスープとマッチしている。
〈COLD RAMEN〉

嫁さんチョイスはCOLD RAMEN。ゴマダレ風味の冷し中華ですね。
具はキュウリと鶏チャーシュー、カニカマ、胡麻、そして紅生姜って
何でも揃ってるのね。麺は同じものみたいだけどしっかり水で締めて
あって、こっちもタレに良く合ってる。
さて、お腹も膨れたことだし散策に必要なトラムのパスを買いに行こう。
2010年12月29日 18:30
『ベトナム旅行記 1日目 その1』
暖かい場所で新年を迎えようと日本を飛び出して向った先はベトナムのホーチミンです。
3泊5日という相変わらずの強行軍だがしっかりとベトナムを満喫しようと思います。
今回利用した航空会社はベトナム航空で機体はエアバス330を使用しておりましたが
なんと残念なことに放送機器の故障により飛行機の唯一の時間潰しでもある
映画が見ることができません。
よって早めに機内食をつまみにワインをがぶ飲みして

昼寝をして夜の観光に備えます。
タンソンニャット空港着後はバスにて一旦ホテルへと向かいます。
道中目に飛び込んできたのはおびただしい数のバイク、クラクションの嵐、
至る所での建設ラッシュと早速ベトナムのパワーと熱気を感じさせられた。
2009年12月26日 23:00
オーストラリア・ケアンズ旅行記 一日目
このブログを始めようと思った一番最初のきっかけは
オーストラリアの旅行記を書くことだった
ブログタイトルの『Just Visit』とは外国人が日本の旅行者は
TripやTravelなどではなく本当にただ一瞬、その場に行くことを
揶揄する言葉からつけたものでした
確かに否定は出来なく、それしか休みも取れないので
それならそれで限られた時間を楽しもうと思ったからです
前置きが長くなりましたが早速、オーストラリア・ケアンズに
向けて「Just Visit」です
景気も悪いので今回は初めてLCC(Low-Cost Carrier)の
「Jet Star」にて出発です


搭乗機は成田発ケアンズ行きJQ26便です


今回、予約したのは座席以外はVOD(Video On Demand)
とブランケットのセット


食事は食べる予定が無かったがせっかくなので追加で機内食とVBを頼みました
到着後は「Hertz」で車を受け取ってまずは観光前に荷物を
預けにホテルへ向かいます
このブログを始めようと思った一番最初のきっかけは
オーストラリアの旅行記を書くことだった
ブログタイトルの『Just Visit』とは外国人が日本の旅行者は
TripやTravelなどではなく本当にただ一瞬、その場に行くことを
揶揄する言葉からつけたものでした
確かに否定は出来なく、それしか休みも取れないので
それならそれで限られた時間を楽しもうと思ったからです
前置きが長くなりましたが早速、オーストラリア・ケアンズに
向けて「Just Visit」です
景気も悪いので今回は初めてLCC(Low-Cost Carrier)の
「Jet Star」にて出発です


搭乗機は成田発ケアンズ行きJQ26便です


今回、予約したのは座席以外はVOD(Video On Demand)
とブランケットのセット


食事は食べる予定が無かったがせっかくなので追加で機内食とVBを頼みました
到着後は「Hertz」で車を受け取ってまずは観光前に荷物を
預けにホテルへ向かいます










