スパイス・ラー麺卍力_秋葉原店
2019年08月20日 19:00
『スパイス・ラー麺 卍力 秋葉原店@秋葉原』

秋葉原で迎えたランチタイム。お盆休みを挟んで少しバタバタした状態が
続いていたが久しぶりに都心での仕事が入っていたので、その合間に気に
なる新店巡りを行う。向かった先は西葛西に本店を構える卍力の秋葉原店。
訪問は火曜の12時53分。店内3人+店頭で8人が順番待ちをしており、その
最後尾に接続します。ゆっくりと列が進んでいき、13分後に店内待ちへと
昇格となる。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考えこむ。

今回はお店の基本メニューである「スパイス・ラー麺」と「肉飯」の食券を
購入して、再び券売機横にて待機。暫くすると店員さんが食券を回収すると
同時に「パクチーが入っていますが大丈夫ですか?」と尋ねられたが無問題
と返答する。そこから9分後に席が空いて着席、さらに待つこと8分経過した
累計30分後に提供されたのがこちら。

ほう、こりゃまた何とも不思議な見た目ですな。〇〇ブラックという名前が
付いていても違和感がない真っ黒なスープ。豚骨鶏ガラの旨みが溶け出した
ダシに濃口のカエシと数種類のスパイスが見事に融合した後引く旨さの一杯。
カレーラーメンじゃなく四川麻婆麺でもないオリジナリティーに溢れてます。
具はスープの熱でホロっと崩れるチャーシュー、中華鍋で炒めたシャキッと
した食感のモヤシ、彩りと箸休めのブロッコリー、スパイシーなスープとの
相性抜群のパクチーという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリシコシコっとした食感と喉越しが楽しめる中細麺で
スープとの絡みと相性抜群です。

サイドメニューの肉飯は味の染みたチャーシューの切り落としにネギを
散らしたシンプルな一品でラーメンのお供にも最適なボリュームです。
ただ、スープが濃いめなので相性という点では普通のライスが最強かも。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にペロリの完食となった。
これ良いね。スパイスの効果によってか体の中から癒された気がするぜ。
住 所 東京都台東区台東1-10-5
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

秋葉原で迎えたランチタイム。お盆休みを挟んで少しバタバタした状態が
続いていたが久しぶりに都心での仕事が入っていたので、その合間に気に
なる新店巡りを行う。向かった先は西葛西に本店を構える卍力の秋葉原店。
訪問は火曜の12時53分。店内3人+店頭で8人が順番待ちをしており、その
最後尾に接続します。ゆっくりと列が進んでいき、13分後に店内待ちへと
昇格となる。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考えこむ。

今回はお店の基本メニューである「スパイス・ラー麺」と「肉飯」の食券を
購入して、再び券売機横にて待機。暫くすると店員さんが食券を回収すると
同時に「パクチーが入っていますが大丈夫ですか?」と尋ねられたが無問題
と返答する。そこから9分後に席が空いて着席、さらに待つこと8分経過した
累計30分後に提供されたのがこちら。

ほう、こりゃまた何とも不思議な見た目ですな。〇〇ブラックという名前が
付いていても違和感がない真っ黒なスープ。豚骨鶏ガラの旨みが溶け出した
ダシに濃口のカエシと数種類のスパイスが見事に融合した後引く旨さの一杯。
カレーラーメンじゃなく四川麻婆麺でもないオリジナリティーに溢れてます。
具はスープの熱でホロっと崩れるチャーシュー、中華鍋で炒めたシャキッと
した食感のモヤシ、彩りと箸休めのブロッコリー、スパイシーなスープとの
相性抜群のパクチーという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリシコシコっとした食感と喉越しが楽しめる中細麺で
スープとの絡みと相性抜群です。

サイドメニューの肉飯は味の染みたチャーシューの切り落としにネギを
散らしたシンプルな一品でラーメンのお供にも最適なボリュームです。
ただ、スープが濃いめなので相性という点では普通のライスが最強かも。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にペロリの完食となった。
これ良いね。スパイスの効果によってか体の中から癒された気がするぜ。
住 所 東京都台東区台東1-10-5
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










