イソゲン
2018年12月14日 19:00
『元祖ニュータンタンメン本舗® 池袋東口店』

池袋で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は川崎のB級グルメ店として人気な“元祖ニュータンタンメン本舗®”
(通称イソゲン)が城北エリアに初の出店となる池袋東口店にお邪魔します。
訪問は金曜の12時35分。店頭に出来た行列は13人という中々の注目度ですね。
なお、お店のHPにはオープン記念として12月14日~16日は1日300食限定で
タンメンが500円で提供という案内が掲載されていたが、店頭にはそのような
告知は見当たらなかったので、ただ純粋に興味がある人が多かったようです。

今回は基本メニューの「タンタンメン(この日はサービスタンメン)」と
「ニラ」に「小ライス」の食券を購入し、案内されたカウンター席に腰を
下ろします。すぐに食券が回収されて辛さのレベルを尋ねられたので、

この日は北風が吹いて寒かったので、体内から温めようと「めちゃ辛」を選択。
暫くするとスタッフからライスが売り切れたと残念なアナウンスが入ったので、
仕方がないので麺大盛に変更して、差額を返金してもらう。やはり初日なので
色々とバタついたようで着席から17分の累計33分後に提供されたのがこちら。

おお、想像以上に凶暴な顔してますよ。鶏ガラ豚骨スープに挽肉を加えて、
合わせる麺はモッチリふっくらな中太麺で心地よい辛みのスープと上々な相性。
噎せるの厳禁ってことで気を付けながら啜っていき、サクッと完食となったが、
やはりこのタンタンメンには〆のご飯は必需品だね。
普段は新しいもの好きだが、こういう昔ながらのジャンクな感じも嫌いじゃない。
住 所 東京都豊島区東池袋1-38-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター40分200円、その他多数
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は川崎のB級グルメ店として人気な“元祖ニュータンタンメン本舗®”
(通称イソゲン)が城北エリアに初の出店となる池袋東口店にお邪魔します。
訪問は金曜の12時35分。店頭に出来た行列は13人という中々の注目度ですね。
なお、お店のHPにはオープン記念として12月14日~16日は1日300食限定で
タンメンが500円で提供という案内が掲載されていたが、店頭にはそのような
告知は見当たらなかったので、ただ純粋に興味がある人が多かったようです。
ゆっくりと列が進んでいき、16分経過したところで店内へ誘導されてまずは
食券購入するように促される。
食券購入するように促される。

今回は基本メニューの「タンタンメン(この日はサービスタンメン)」と
「ニラ」に「小ライス」の食券を購入し、案内されたカウンター席に腰を
下ろします。すぐに食券が回収されて辛さのレベルを尋ねられたので、

この日は北風が吹いて寒かったので、体内から温めようと「めちゃ辛」を選択。
暫くするとスタッフからライスが売り切れたと残念なアナウンスが入ったので、
仕方がないので麺大盛に変更して、差額を返金してもらう。やはり初日なので
色々とバタついたようで着席から17分の累計33分後に提供されたのがこちら。

おお、想像以上に凶暴な顔してますよ。
そこにニンニクや韓国産唐辛子で味を整えて溶き卵でとじれば“川崎溶き卵
タンタン”の完成となる。具はひき肉入り卵とトッピングのニラという実に
シンプルな組み合わせ。見た目ほどの辛さはないですがスープを味わうの
ならばやはり「大辛」位がベストかも。
シンプルな組み合わせ。見た目ほどの辛さはないですがスープを味わうの
ならばやはり「大辛」位がベストかも。

合わせる麺はモッチリふっくらな中太麺で心地よい辛みのスープと上々な相性。
噎せるの厳禁ってことで気を付けながら啜っていき、サクッと完食となったが、
やはりこのタンタンメンには〆のご飯は必需品だね。
普段は新しいもの好きだが、こういう昔ながらのジャンクな感じも嫌いじゃない。
住 所 東京都豊島区東池袋1-38-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター40分200円、その他多数
会 計 食券制










