雑記
2024年02月20日 19:00
『キャバレーニュー白馬』

2024年の九州旅行。ラヲタ失格だが今回の旅の最大の目的はラーメン
ではない。もっともラーメンがメインならば八代市ではなくて熊本市
に行くのが普通だしね。では何故八代市に来たかと言うとこの街には
日本で唯一現存するキャバレーがあるのでそれを目当てで旅のプラン
を組んだから。いい具合に日本酒でウォーミングアップを終えた後に
お店に潜入してみます。訪問は三連休初日となる土曜日の20時10分。

入口を抜けると深紅の絨毯が敷かれた受付があり、スタッフに連れら
れてメインフロアの地下一階に続く階段を下りていく。するとそこに
は昭和の社交界の雰囲気を色濃く残したきらびやかな空間が広がって
いた。システムはウイスキーと焼酎の飲み放題付きの明朗会計です。

もうチャームからして懐かしさ満点。銀色の皿に乗った乾き物と白い
器にはカットフルーツというこれくらいがちょうどいい組み合わせ。

ミラーボールが光り輝く広々としたダンスフロアの天井にはお店自慢
のシャンデリアが誇らしげに見える。もちろんホールでは曲に合わせ
て踊(ダンス)っちまってもOKです。確か21時まではカラオケだが
その後には時間指定があるが生バンドの演奏で歌えます。

ということで一曲だけ歌ってみたよ。このステージで八代亜紀さんを
筆頭に数多くの有名歌手が歌っていたとた思うと緊張するけどメチャ
気持ちE~。最近の曲も少しは演奏できるようだが歌本に載っていた
のは中々渋めな曲ばかりw。今はカラオケが主流なので生バンドって
最☆高すぎる。
メチャクチャ楽しかった。またこのお店だけを目当てに八代に遊びに
来たいな。

2024年の九州旅行。ラヲタ失格だが今回の旅の最大の目的はラーメン
ではない。もっともラーメンがメインならば八代市ではなくて熊本市
に行くのが普通だしね。では何故八代市に来たかと言うとこの街には
日本で唯一現存するキャバレーがあるのでそれを目当てで旅のプラン
を組んだから。いい具合に日本酒でウォーミングアップを終えた後に
お店に潜入してみます。訪問は三連休初日となる土曜日の20時10分。

入口を抜けると深紅の絨毯が敷かれた受付があり、スタッフに連れら
れてメインフロアの地下一階に続く階段を下りていく。するとそこに
は昭和の社交界の雰囲気を色濃く残したきらびやかな空間が広がって
いた。システムはウイスキーと焼酎の飲み放題付きの明朗会計です。

もうチャームからして懐かしさ満点。銀色の皿に乗った乾き物と白い
器にはカットフルーツというこれくらいがちょうどいい組み合わせ。

ミラーボールが光り輝く広々としたダンスフロアの天井にはお店自慢
のシャンデリアが誇らしげに見える。もちろんホールでは曲に合わせ
て踊(ダンス)っちまってもOKです。確か21時まではカラオケだが
その後には時間指定があるが生バンドの演奏で歌えます。

ということで一曲だけ歌ってみたよ。このステージで八代亜紀さんを
筆頭に数多くの有名歌手が歌っていたとた思うと緊張するけどメチャ
気持ちE~。最近の曲も少しは演奏できるようだが歌本に載っていた
のは中々渋めな曲ばかりw。今はカラオケが主流なので生バンドって
最☆高すぎる。
メチャクチャ楽しかった。またこのお店だけを目当てに八代に遊びに
来たいな。
2019年10月03日 19:00
『最近自宅で食べたラーメン』
~札幌のラーメンと鹿児島産焼豚の競演~

いつものようにデパ地下で晩酌用の惣菜を購入している時に発見したのが
札幌にある“まるたかヌードル”という製麺所の「煮干醤油ラーメン」です...
って本当は写真に写っている焼豚に最初に惹かれてそのついでだったりw。
内容は麺とストレートスープに具材という構成。そこにお好みで青ネギや
味玉に追加のチャーシューやメンマをトッピング。

ちょっと水面が低めだけれど中々の見た目ですね。スープはお湯で希釈する
濃縮タイプではなくて温めるだけでOKなストレートタイプ。豚骨・鶏ガラの
力強い動物系に煮干しや昆布を加えてじっくりと炊き上げたスープに色味は
濃いが円やかな口当たりのカエシが絶妙にマッチします。今回の主役の逸品
である鹿児島産の焼豚もしっとり柔らかでウマかったけれど、付属の具材も
味が染みて実にナイスですね~。

合わせる麺は札幌っぽい黄色い中細麺でシコシコっとした食感がスープに合う。
~カップヌードルカレーと雪見だいふくのマリアージュ~

色々な種類が販売されているカップヌードルの中で個人的にトップ3に
入るのがカレー。なにやらこちらで斬新な食べ方が案内されていたので
試してみた。でも、少々日和って通常サイズのカップヌードルではなく
BIGと雪見だいふくはミニにしてみた。作り方は至って簡単で麺の上に
雪見だいふくをONして、そこに気持ち少なめのお湯を掛ければ完成。

温玉みたいなのが溶けかかった雪見だいふく。軽く撹拌して一口パクリ。
通常のカレーでも二日目以降は牛乳を入れるのでそんなに違和感ないね。
月並みな表現だけどバニラが加わることでマイルドな味にシフトします。

そして餅の部分がスープにトロミを与えるので麺にスープが良く絡みます。
スープの温度が若干下がるのが難点だが、通常サイズの雪見だいふくでも
合いそうだ。また試してみたいが...やっぱり別々で食べた方がウマいかな?
~札幌のラーメンと鹿児島産焼豚の競演~

いつものようにデパ地下で晩酌用の惣菜を購入している時に発見したのが
札幌にある“まるたかヌードル”という製麺所の「煮干醤油ラーメン」です...
って本当は写真に写っている焼豚に最初に惹かれてそのついでだったりw。
内容は麺とストレートスープに具材という構成。そこにお好みで青ネギや
味玉に追加のチャーシューやメンマをトッピング。

ちょっと水面が低めだけれど中々の見た目ですね。スープはお湯で希釈する
濃縮タイプではなくて温めるだけでOKなストレートタイプ。豚骨・鶏ガラの
力強い動物系に煮干しや昆布を加えてじっくりと炊き上げたスープに色味は
濃いが円やかな口当たりのカエシが絶妙にマッチします。今回の主役の逸品
である鹿児島産の焼豚もしっとり柔らかでウマかったけれど、付属の具材も
味が染みて実にナイスですね~。

合わせる麺は札幌っぽい黄色い中細麺でシコシコっとした食感がスープに合う。
~カップヌードルカレーと雪見だいふくのマリアージュ~

色々な種類が販売されているカップヌードルの中で個人的にトップ3に
入るのがカレー。なにやらこちらで斬新な食べ方が案内されていたので
試してみた。でも、少々日和って通常サイズのカップヌードルではなく
BIGと雪見だいふくはミニにしてみた。作り方は至って簡単で麺の上に
雪見だいふくをONして、そこに気持ち少なめのお湯を掛ければ完成。

温玉みたいなのが溶けかかった雪見だいふく。軽く撹拌して一口パクリ。
通常のカレーでも二日目以降は牛乳を入れるのでそんなに違和感ないね。
月並みな表現だけどバニラが加わることでマイルドな味にシフトします。

そして餅の部分がスープにトロミを与えるので麺にスープが良く絡みます。
スープの温度が若干下がるのが難点だが、通常サイズの雪見だいふくでも
合いそうだ。また試してみたいが...やっぱり別々で食べた方がウマいかな?
2019年09月24日 19:00
プラハ・ウィーン旅行記 2019年 ~まとめ~
初めてのプラハとウィーン旅行...っていうかヨーロッパ旅行は今回で2度目だが、
前回は20年以上も前の話で、その時はタイ経由の2泊5日という超過酷なドイツ
出張だったので全く記憶にございませんw。なので今回が初のヨーロッパ旅行
となるかな。ちなみにドイツ語はおろか英語も殆ど喋れません。ということで
旅の命綱となるスマホを握りしめて出発です。
1.羽田からウィーン経由でプラハ入り。
そして記念すべき一食目はラーメンやっぱりラーメン!?
2.プラハでの観光準備
トラム・バス・メトロ共通の一日乗車券の購入方法
3.プラハ観光&食事
名物料理とラーメン
4.プラハ観光で拠点となるホテル
ヤルタ ブティック ホテル(Jalta Boutique Hotel)
5.オーストリア連邦鉄道のRailjetに乗ってプラハからウィーンへ移動
ウィーンでの観光準備 トラム・バス・メトロの共通一日乗車券の
ウィーンシティーカードの購入方法
6.ウィーン観光で拠点となるホテル
オーストリア トレンド ホテル アストリア ウィーン(Austria Trend Hotel Astoria Wien)
7.ウィーンでの食事 名物料理とラーメン
8.ウィーン市内観光とモーツアルトコンサート
2019年09月23日 19:15
プラハ・ウィーン旅行記 2019年 ~ウィーンでの観光とコンサート~
このデザインの良さは卑怯だよ。ウィーンでもトラムやメトロをフル活用して
取り敢えず絶対に外せない観光名所と言われる場所は駆け足で廻ってみました。
【シュテファン大聖堂】


【モーツァルトハウス ウィーン】


【シェーンブルン宮殿】

【ホーフブルク宮殿】

【フンデルト ヴァッサーハウス】

そして今回の旅のメインである国立オペラ座にて開催されるコンサート鑑賞。

比較的カジュアルな恰好でもOKらしいが、しっかりと正装して挑みます。

生まれて初めてのクラッシックのコンサート🎻

入門編的なコンサートだったこともあり知ってる曲もあって楽しかった。
やはり2都市5泊というハードスケジュールだったがプラハとウィーンの
雰囲気を知ることが出来た。見どころ満載で人も食べ物も気候もナイス
だったので、今度は冬の時期に遊びに行ってみたい。
このデザインの良さは卑怯だよ。ウィーンでもトラムやメトロをフル活用して
取り敢えず絶対に外せない観光名所と言われる場所は駆け足で廻ってみました。
【シュテファン大聖堂】


【モーツァルトハウス ウィーン】


【シェーンブルン宮殿】

【ホーフブルク宮殿】

【フンデルト ヴァッサーハウス】

いろんな場所に観光に出掛けたけど詳細は他の旅サイトや地球の歩き方でw。
そして今回の旅のメインである国立オペラ座にて開催されるコンサート鑑賞。

比較的カジュアルな恰好でもOKらしいが、しっかりと正装して挑みます。

生まれて初めてのクラッシックのコンサート🎻

入門編的なコンサートだったこともあり知ってる曲もあって楽しかった。
やはり2都市5泊というハードスケジュールだったがプラハとウィーンの
雰囲気を知ることが出来た。見どころ満載で人も食べ物も気候もナイス
だったので、今度は冬の時期に遊びに行ってみたい。
Das Ende
プラハ・ウィーン旅行記 2019年 ~ウィーンでの拠点となるホテル~


ウィーンでの活動拠点となるのは国立オペラ座からシュテファン大聖堂に
続くケルントナー通り沿いという好立地に建つちょっとリッチなこちらで。

外観と同様に風格あるロビー。Tシャツじゃちょっと場違いな雰囲気w

エレベーターも扉を手動で開けるタイプ。随所に歴史を感じられます。

部屋は3階だけどロビー階とレストラン階があるので実質5階のテラス付き。
ベッドはツイン。夏でも涼しいウィーンだからクーラーは無し。だけども
最近は世界的な温暖化の影響で暑いらしくてタワー型の扇風機が2台あり。

壁側には小型の液晶テレビとテーブルセット。もちろんfree-wifi完備。

窓から見えるのはケルントナー通り。右方向が国立オペラ座。

左方向にはシュテファン大聖堂の上の部分が少しだけ見えます。

洗面台にトイレ

バスタブとシャワー。やはり仕切りが半分なので豪快に浴びれないなぁ。

ホテル一階のテナントにはロクシタンが入っていたのにアメニティーは
ホテルのオリジナル。一通り揃っていると思っていたら、なぜか初日は
リンスが置いてなかったyo
。でも、大丈夫。プラハのホテルのやつを
しっかりとテイクしてきたからね。

冷蔵庫にはビール、ワイン、スパークリング、ジュース、コカ・コーラに
オーストリアでは外せないレッドブルとマンナーのウエハースという構成。

そして万国共通のスナック菓子のプリングルスにヨーロッパでは定番の
お菓子であるハリボーのグミと常温の赤ワイン。それ以外に粉コーヒー。

さらにポケットwifiのサービス?もあったけど、日本で仕入れたsimカード
の残量がたくさん残ってたんで設定も面倒くさかったので今回はご辞退w。

2階のレストランフロア。朝食はビュッフェスタイル。

いつも以上に歩くってこともあるけど旅行中はついつい食べ過ぎるんだよな。


ウィーンでの活動拠点となるのは国立オペラ座からシュテファン大聖堂に
続くケルントナー通り沿いという好立地に建つちょっとリッチなこちらで。

外観と同様に風格あるロビー。Tシャツじゃちょっと場違いな雰囲気w

エレベーターも扉を手動で開けるタイプ。随所に歴史を感じられます。

部屋は3階だけどロビー階とレストラン階があるので実質5階のテラス付き。
ベッドはツイン。夏でも涼しいウィーンだからクーラーは無し。だけども
最近は世界的な温暖化の影響で暑いらしくてタワー型の扇風機が2台あり。

壁側には小型の液晶テレビとテーブルセット。もちろんfree-wifi完備。

窓から見えるのはケルントナー通り。右方向が国立オペラ座。

左方向にはシュテファン大聖堂の上の部分が少しだけ見えます。

洗面台にトイレ

バスタブとシャワー。やはり仕切りが半分なので豪快に浴びれないなぁ。

ホテル一階のテナントにはロクシタンが入っていたのにアメニティーは
ホテルのオリジナル。一通り揃っていると思っていたら、なぜか初日は
リンスが置いてなかったyo
しっかりとテイクしてきたからね。

冷蔵庫にはビール、ワイン、スパークリング、ジュース、コカ・コーラに
オーストリアでは外せないレッドブルとマンナーのウエハースという構成。

そして万国共通のスナック菓子のプリングルスにヨーロッパでは定番の
お菓子であるハリボーのグミと常温の赤ワイン。それ以外に粉コーヒー。

さらにポケットwifiのサービス?もあったけど、日本で仕入れたsimカード
の残量がたくさん残ってたんで設定も面倒くさかったので今回はご辞退w。

2階のレストランフロア。朝食はビュッフェスタイル。

いつも以上に歩くってこともあるけど旅行中はついつい食べ過ぎるんだよな。










