2019年09月23日 19:05
プラハ・ウィーン旅行記 2019年 : Folge 6
プラハ・ウィーン旅行記 2019年 ~ウィーンでの拠点となるホテル~


ウィーンでの活動拠点となるのは国立オペラ座からシュテファン大聖堂に
続くケルントナー通り沿いという好立地に建つちょっとリッチなこちらで。

外観と同様に風格あるロビー。Tシャツじゃちょっと場違いな雰囲気w

エレベーターも扉を手動で開けるタイプ。随所に歴史を感じられます。

部屋は3階だけどロビー階とレストラン階があるので実質5階のテラス付き。
ベッドはツイン。夏でも涼しいウィーンだからクーラーは無し。だけども
最近は世界的な温暖化の影響で暑いらしくてタワー型の扇風機が2台あり。

壁側には小型の液晶テレビとテーブルセット。もちろんfree-wifi完備。

窓から見えるのはケルントナー通り。右方向が国立オペラ座。

左方向にはシュテファン大聖堂の上の部分が少しだけ見えます。

洗面台にトイレ

バスタブとシャワー。やはり仕切りが半分なので豪快に浴びれないなぁ。

ホテル一階のテナントにはロクシタンが入っていたのにアメニティーは
ホテルのオリジナル。一通り揃っていると思っていたら、なぜか初日は
リンスが置いてなかったyo
。でも、大丈夫。プラハのホテルのやつを
しっかりとテイクしてきたからね。

冷蔵庫にはビール、ワイン、スパークリング、ジュース、コカ・コーラに
オーストリアでは外せないレッドブルとマンナーのウエハースという構成。

そして万国共通のスナック菓子のプリングルスにヨーロッパでは定番の
お菓子であるハリボーのグミと常温の赤ワイン。それ以外に粉コーヒー。

さらにポケットwifiのサービス?もあったけど、日本で仕入れたsimカード
の残量がたくさん残ってたんで設定も面倒くさかったので今回はご辞退w。

2階のレストランフロア。朝食はビュッフェスタイル。

いつも以上に歩くってこともあるけど旅行中はついつい食べ過ぎるんだよな。


ウィーンでの活動拠点となるのは国立オペラ座からシュテファン大聖堂に
続くケルントナー通り沿いという好立地に建つちょっとリッチなこちらで。

外観と同様に風格あるロビー。Tシャツじゃちょっと場違いな雰囲気w

エレベーターも扉を手動で開けるタイプ。随所に歴史を感じられます。

部屋は3階だけどロビー階とレストラン階があるので実質5階のテラス付き。
ベッドはツイン。夏でも涼しいウィーンだからクーラーは無し。だけども
最近は世界的な温暖化の影響で暑いらしくてタワー型の扇風機が2台あり。

壁側には小型の液晶テレビとテーブルセット。もちろんfree-wifi完備。

窓から見えるのはケルントナー通り。右方向が国立オペラ座。

左方向にはシュテファン大聖堂の上の部分が少しだけ見えます。

洗面台にトイレ

バスタブとシャワー。やはり仕切りが半分なので豪快に浴びれないなぁ。

ホテル一階のテナントにはロクシタンが入っていたのにアメニティーは
ホテルのオリジナル。一通り揃っていると思っていたら、なぜか初日は
リンスが置いてなかったyo
しっかりとテイクしてきたからね。

冷蔵庫にはビール、ワイン、スパークリング、ジュース、コカ・コーラに
オーストリアでは外せないレッドブルとマンナーのウエハースという構成。

そして万国共通のスナック菓子のプリングルスにヨーロッパでは定番の
お菓子であるハリボーのグミと常温の赤ワイン。それ以外に粉コーヒー。

さらにポケットwifiのサービス?もあったけど、日本で仕入れたsimカード
の残量がたくさん残ってたんで設定も面倒くさかったので今回はご辞退w。

2階のレストランフロア。朝食はビュッフェスタイル。

いつも以上に歩くってこともあるけど旅行中はついつい食べ過ぎるんだよな。










