2020年06月20日 19:00
自家製中華そば としおか@早稲田
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。少しずつラーメンの食べ歩きも再開して
徐々に日常を取り戻しつつあるけど、やっぱりココで食べなきゃ日常に
戻ったとは言えないでしょう。ということで約4か月ぶりにお邪魔して
みた。訪問は花金の11時21分。久しぶりなので行列が長くても絶対に
食べるつもりで店に向かうも、雨の影響もあってか並びは4人と奇跡的
な少なさ。ウキウキで最後尾に接続すると、直ぐに店内から食べ終えた
お客さんが出てきたので、殆ど待つことなく入店となった。換気の為に
開放された引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された
券売機で先ずは食券購入となる。

6月に入ったので「つけ麺」も解禁しているが、やっぱり今回も個人的
定番な組み合わせの「新・塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)・
チャーシュー(小)」の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
すぐに食券回収となったので、そのタイミングで「並盛りお願いします」
とハッキリと伝えます。着席から9分後のお店に到着から累計11分という
驚異的なタイムで提供されたのがこちら。

そうそうコレコレ!久々の再会ということもあってか目の前に置かれた
瞬間に緊張のあまり思わず背筋がピーンと伸びるw。もはやテンプレに
なっているがスープに使用されているのは鶏ガラ、モミジ、豚足などの
動物系にサバ節・煮干といった魚介系を加えてじっくりと煮込むことに
より生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリっ
としたシャープな塩タレによって一つに纏め上げている。具は柔らかな
チャーシュー、味の染みたメンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと相性抜群。
箸と蓮華の動きが止まることなく食べ進めていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食となった。
やっぱり好きだな。気が早いけれど次回は「つけめん」を頼むことにしよう。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。少しずつラーメンの食べ歩きも再開して
徐々に日常を取り戻しつつあるけど、やっぱりココで食べなきゃ日常に
戻ったとは言えないでしょう。ということで約4か月ぶりにお邪魔して
みた。訪問は花金の11時21分。久しぶりなので行列が長くても絶対に
食べるつもりで店に向かうも、雨の影響もあってか並びは4人と奇跡的
な少なさ。ウキウキで最後尾に接続すると、直ぐに店内から食べ終えた
お客さんが出てきたので、殆ど待つことなく入店となった。換気の為に
開放された引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された
券売機で先ずは食券購入となる。

6月に入ったので「つけ麺」も解禁しているが、やっぱり今回も個人的
定番な組み合わせの「新・塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)・
チャーシュー(小)」の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
すぐに食券回収となったので、そのタイミングで「並盛りお願いします」
とハッキリと伝えます。着席から9分後のお店に到着から累計11分という
驚異的なタイムで提供されたのがこちら。

そうそうコレコレ!久々の再会ということもあってか目の前に置かれた
瞬間に緊張のあまり思わず背筋がピーンと伸びるw。もはやテンプレに
なっているがスープに使用されているのは鶏ガラ、モミジ、豚足などの
動物系にサバ節・煮干といった魚介系を加えてじっくりと煮込むことに
より生み出される濃厚な魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリっ
としたシャープな塩タレによって一つに纏め上げている。具は柔らかな
チャーシュー、味の染みたメンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと相性抜群。
箸と蓮華の動きが止まることなく食べ進めていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食となった。
やっぱり好きだな。気が早いけれど次回は「つけめん」を頼むことにしよう。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制










