2019年08月05日 19:00
アントキのラーメン屋。@所沢
『アントキのラーメン屋。』

ここ半月ほどはバタバタしていたが久々に時間が空いたので仕事の合間に
新店巡り。向かった先は所沢に8月5日に開店したこちらのお店へ。店頭の
扉には“かつおぶしが嫌いな方ご遠慮ください”なんてどこかで聞いたこと
があるフレーズがw。訪問は開店初日の12時36分。店内満席+店頭に3人が
順番待ちしており、その最後尾に接続します。ゆっくりと列が進んでいき、
14分後に席が空いて入店となった。まずは入口左側に設置された券売機を
ジッと眺めて考えこむ。

メニューは支那そばと辛まぜそばの2本立て。今回は店の基本メニューと
思しき「支那そば」と「和え玉」を購入してカウンター席に腰を下ろす。
やはり初日ということで少々オペが乱れる場面もあったが着席から14分
経過した累計28分で提供となった。

お店のtwitterの案内には昔懐かしい、あの頃の、あそこで食べた、あの街に
あった、もう食べれない、昭和を思い出す、いや今時?といったキーワード
が羅列されていたが昔や昭和は感じないが確かにどこかで食べたような気も。
看板にも書かれているように鶏と背脂からなる動物系のベースに、さば節と
宗田鰹節をブリブリ効かせた魚介の風味が豊かな一杯。仄かな甘みとコクの
あるたまり醤油の塩気がスープにパンチを与えています。具はチャーシュー、
メンマ、刻み玉ねぎ、ネギ、ナルト、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はツルパツっとした心地よい食感の中細麺でスープと相性抜群。
2/3位食べたところでもう一つのお楽しみである「和え玉」をお願いします。

刻んだチャーシューの上にタレを和えた麺と刻み玉ねぎと魚粉が掛けられる。
もちろんそのまま食べても良し、つけ麺として楽しむのも良し、そして替玉
としてスープに投入しても良しなお馴染みなアイテムです。スープが濃いめ
なのに加えて、麺にタレが和えてあるので最後は塩気が若干気になったので、
スープ割りがあるとモアベターかな。とは言えいつものようにサクッと完食。

煮干も良いけど鰹節もいいね。最近は辛さに弱くなっているので「激辛増し」
は無理だけど、もう一つの看板商品である「辛まぜそば」も食べてみたいな。
住 所 埼玉県所沢市久米532-2
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制

ここ半月ほどはバタバタしていたが久々に時間が空いたので仕事の合間に
新店巡り。向かった先は所沢に8月5日に開店したこちらのお店へ。店頭の
扉には“かつおぶしが嫌いな方ご遠慮ください”なんてどこかで聞いたこと
があるフレーズがw。訪問は開店初日の12時36分。店内満席+店頭に3人が
順番待ちしており、その最後尾に接続します。ゆっくりと列が進んでいき、
14分後に席が空いて入店となった。まずは入口左側に設置された券売機を
ジッと眺めて考えこむ。

メニューは支那そばと辛まぜそばの2本立て。今回は店の基本メニューと
思しき「支那そば」と「和え玉」を購入してカウンター席に腰を下ろす。
やはり初日ということで少々オペが乱れる場面もあったが着席から14分
経過した累計28分で提供となった。

お店のtwitterの案内には昔懐かしい、あの頃の、あそこで食べた、あの街に
あった、もう食べれない、昭和を思い出す、いや今時?といったキーワード
が羅列されていたが昔や昭和は感じないが確かにどこかで食べたような気も。
看板にも書かれているように鶏と背脂からなる動物系のベースに、さば節と
宗田鰹節をブリブリ効かせた魚介の風味が豊かな一杯。仄かな甘みとコクの
あるたまり醤油の塩気がスープにパンチを与えています。具はチャーシュー、
メンマ、刻み玉ねぎ、ネギ、ナルト、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はツルパツっとした心地よい食感の中細麺でスープと相性抜群。
2/3位食べたところでもう一つのお楽しみである「和え玉」をお願いします。

刻んだチャーシューの上にタレを和えた麺と刻み玉ねぎと魚粉が掛けられる。
もちろんそのまま食べても良し、つけ麺として楽しむのも良し、そして替玉
としてスープに投入しても良しなお馴染みなアイテムです。スープが濃いめ
なのに加えて、麺にタレが和えてあるので最後は塩気が若干気になったので、
スープ割りがあるとモアベターかな。とは言えいつものようにサクッと完食。

煮干も良いけど鰹節もいいね。最近は辛さに弱くなっているので「激辛増し」
は無理だけど、もう一つの看板商品である「辛まぜそば」も食べてみたいな。
住 所 埼玉県所沢市久米532-2
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制










