2017年01月23日 19:00
麺匠 赤松@東武百貨店池袋店
『麺匠 赤松@東武百貨店池袋店』

前日のホムパで少々飲み過ぎた影響で大幅な予定変更を余儀なくされた日曜日。
こんな日もたまにゃあ良いさと自分に言い聞かせ、朝飯を食べにふらっとブクロに。
向かった先は東武百貨店の催事場で8Fで絶賛開催中の「食の大北海道店」です。

今回はチラシに掲載された「和こく鮭だしスペシャル醤油」を購入し、もう暫く待機。
程なく席が空いて入店、そして並び始めから累計20分後に提供されたのがこちら。

ほう、パッと見は味噌と見紛う茶褐色のスープ。ベースとなるのは豚骨・鶏ガラの
旨みの強い動物系で、そこに昆布や鰹節、そしてなんといってもこちらのお店の
最大の特徴である鮭節が加わった魚介豚骨です。動物系がマスキングしている
ので、鮭の風味は感じるが意外と鮭鮭っと主張はせずにバランスの取れた一杯。
具はチャーシュー、味玉半分、細筍、海苔、ネギ、そして鮭節に鮭フレークが乗る。

合わせる麺は北海道のラーメンシーンを語るにおいて外すことのできない製麺所、
森住製麺製の縮れがついてプリプリっとした食感の中細麺でスープと良好な相性。
今回も催事場に付きものの気になる点があったが、結局はスープも飲み干し完食。
北海道=鮭って直球過ぎと思ったが、これこそご当地ラーメンで結構アリなのでは。
住 所 東京都豊島区西池袋1-1-25 8F催事場
開催日 平成29年1月19日~1月25日の第一陣
駐車場 2000円以上の買い物で90分無料
会 計 食券制

前日のホムパで少々飲み過ぎた影響で大幅な予定変更を余儀なくされた日曜日。
こんな日もたまにゃあ良いさと自分に言い聞かせ、朝飯を食べにふらっとブクロに。
向かった先は東武百貨店の催事場で8Fで絶賛開催中の「食の大北海道店」です。
到着は10時47分。店先から続く行列は推定30人とまずまずの人が並んでいたが
回転が良いと予想して、その最後尾に接続する。予想以上に早く列は進んでいき、
10分程で券売所に到達し食券購入となった。
回転が良いと予想して、その最後尾に接続する。予想以上に早く列は進んでいき、
10分程で券売所に到達し食券購入となった。

今回はチラシに掲載された「和こく鮭だしスペシャル醤油」を購入し、もう暫く待機。
程なく席が空いて入店、そして並び始めから累計20分後に提供されたのがこちら。

ほう、パッと見は味噌と見紛う茶褐色のスープ。ベースとなるのは豚骨・鶏ガラの
旨みの強い動物系で、そこに昆布や鰹節、そしてなんといってもこちらのお店の
最大の特徴である鮭節が加わった魚介豚骨です。動物系がマスキングしている
ので、鮭の風味は感じるが意外と鮭鮭っと主張はせずにバランスの取れた一杯。
具はチャーシュー、味玉半分、細筍、海苔、ネギ、そして鮭節に鮭フレークが乗る。

合わせる麺は北海道のラーメンシーンを語るにおいて外すことのできない製麺所、
森住製麺製の縮れがついてプリプリっとした食感の中細麺でスープと良好な相性。
今回も催事場に付きものの気になる点があったが、結局はスープも飲み干し完食。
北海道=鮭って直球過ぎと思ったが、これこそご当地ラーメンで結構アリなのでは。
住 所 東京都豊島区西池袋1-1-25 8F催事場
開催日 平成29年1月19日~1月25日の第一陣
駐車場 2000円以上の買い物で90分無料
会 計 食券制










