2017年01月04日 19:00
青島食堂 秋葉原店@秋葉原
『 青島食堂 秋葉原店』
あっという間に正月休みも終了となり、この日から仕事始めで通常業務となった。
今回の年末年始は絵に描いたような“寝正月”だったので、いつも以上に緩んだ
頭のネジを巻き直し、暴飲暴食で貫録の増した体に鞭打ち挨拶回りに出掛ける。
そんな移動の合間に秋葉原でランチタイムとなったので、記念すべき2017年の
第一発目のラーメンはこの地でも特に人気の高いこちらのお店に決定です。
訪問は水曜の12時4分。店頭から延びる行列は、ざっと数えると40人超デシタ。
うーん、どうすっぺか?さすがに腰が引けたがこちらのお店は回転が早いので
意を決して最後尾に接続する。そこから52分後にようやく店内待ちへと昇格し、
まずは入口右側に設置された券売機で食券の購入となる。

今回は少々欲張り「青島チャーシュー麺大盛 約250g」と「茹ホウレン草50円」に
「自家製メンマ50円」の食券を購入し、壁際の待合席にて再び席が空くのを待つ。
程なく席が空いて着席、並び始めてから累計63分後に提供されたのがこちら。

中々の豪快な盛り付けです。鶏と豚ガラの旨みが溶け出た清湯スープのベースに、
キリっとキレのいい醤油を組み合わせた一杯で、長岡ラーメンの最大の特徴とも
言える後味にふんわりと広がる生姜の風味によって食欲を刺激して箸を進めます。

合わせる麺は大鍋で泳がすように茹で上げられる中細麺で、モッチリとした食感で
少し柔らかめな茹で加減がキリリとシャープな飲み口のスープを優しく受け止める。
5日ぶりの麺ということもあってか箸と蓮華が止まらずに、あっという間にスープも
飲み干して綺麗に完食となった。
住 所 東京都千代田区神田佐久間町3-20-1 大杉ビル1F
定休日 概ね火曜日
駐車場 コインパーキング30分300円~
会 計 食券制
あっという間に正月休みも終了となり、この日から仕事始めで通常業務となった。
今回の年末年始は絵に描いたような“寝正月”だったので、いつも以上に緩んだ
頭のネジを巻き直し、暴飲暴食で貫録の増した体に鞭打ち挨拶回りに出掛ける。
そんな移動の合間に秋葉原でランチタイムとなったので、記念すべき2017年の
第一発目のラーメンはこの地でも特に人気の高いこちらのお店に決定です。
訪問は水曜の12時4分。店頭から延びる行列は、ざっと数えると40人超デシタ。
うーん、どうすっぺか?さすがに腰が引けたがこちらのお店は回転が早いので
意を決して最後尾に接続する。そこから52分後にようやく店内待ちへと昇格し、
まずは入口右側に設置された券売機で食券の購入となる。

今回は少々欲張り「青島チャーシュー麺大盛 約250g」と「茹ホウレン草50円」に
「自家製メンマ50円」の食券を購入し、壁際の待合席にて再び席が空くのを待つ。
程なく席が空いて着席、並び始めてから累計63分後に提供されたのがこちら。

中々の豪快な盛り付けです。鶏と豚ガラの旨みが溶け出た清湯スープのベースに、
キリっとキレのいい醤油を組み合わせた一杯で、長岡ラーメンの最大の特徴とも
言える後味にふんわりと広がる生姜の風味によって食欲を刺激して箸を進めます。
具は薄くスライスされたチャーシューが丼を覆い尽くし、その上に自家製のメンマ、
海苔、ほうれん草、ナルトが盛り付けられる。
海苔、ほうれん草、ナルトが盛り付けられる。

合わせる麺は大鍋で泳がすように茹で上げられる中細麺で、モッチリとした食感で
少し柔らかめな茹で加減がキリリとシャープな飲み口のスープを優しく受け止める。
5日ぶりの麺ということもあってか箸と蓮華が止まらずに、あっという間にスープも
飲み干して綺麗に完食となった。
住 所 東京都千代田区神田佐久間町3-20-1 大杉ビル1F
定休日 概ね火曜日
駐車場 コインパーキング30分300円~
会 計 食券制











