2016年09月15日 19:00
蒙古タンメン中本 上板橋本店@上板橋
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

ここ数年は温暖化の影響か9月でも猛暑日となる事も多かったが、今年は台風の
影響もあってか気温もさほど上がらず、雨は降るものの関東地区は比較的過ごし
やすい秋の日が続いている。暑い日に激辛料理で汗かくのもオツですが、やはり
涼しくなったこれからが中本のベストシーズンでしょう。訪問は水曜の11時30分。
いつの間にか券売機が少し移動していたが気にせずに並んだボタンを眺める。

今回は夏場は封印している「冷し味噌」と「定食」に「ライス大盛」でいつものように
1000円オーバーの2ptゲットを狙う。待つことなくカウンター席の一角に腰を下ろし、
食券を手渡す際にlineの画面を見せて、特典の中の「玉子スライス」をお願いして、
久々にヒヤミなので「辛さ3倍で!」と告げる。待つこと14分後にまずは定食の登場。

卓上に置かれた唐辛子のボトルを手に取り、麻婆にシャカシャカと追い唐辛子を
した後にチュルルンと一気に流し込み、喉から胃までの受け入れ態勢を整える。
軽いウォーミングアップを済ませたタイミングで本日のメインの登場となりました。

表面に薄っすらと浮かぶ油膜の下には飽和状態の唐辛子の粒子が確認できる。
つけ汁は豚と鶏のエキスが溶け出した動物系をベースにし、中本秘伝の味噌
を加えて、そこに特製一味を組み合わせたものだが、やはりラーメンとは異なる
濃度と味付けなので、ガツンと突き抜ける辛みもストレートに押し寄せてきます。

合わせる麺は冷水でしっかりと締めることでツルリとした喉越しが楽しめる中太麺。
辛さ三倍なのでつけ汁の粘度はルーにも近いので必要以上に麺を持ち上げるw。
汁跳ねと噎せるのに気を付けながら食べ進めていき、最後は少しだけ残った汁に
ご飯を投入して唐辛子飯として楽しみ完食です。
辛さ増しはマニア向けの裏メニュー扱い?だが、これってやっぱりお得だよね。
ケド、中本信者が増えてそのうち有料トッピングになったりして。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

ここ数年は温暖化の影響か9月でも猛暑日となる事も多かったが、今年は台風の
影響もあってか気温もさほど上がらず、雨は降るものの関東地区は比較的過ごし
やすい秋の日が続いている。暑い日に激辛料理で汗かくのもオツですが、やはり
涼しくなったこれからが中本のベストシーズンでしょう。訪問は水曜の11時30分。
いつの間にか券売機が少し移動していたが気にせずに並んだボタンを眺める。

今回は夏場は封印している「冷し味噌」と「定食」に「ライス大盛」でいつものように
1000円オーバーの2ptゲットを狙う。待つことなくカウンター席の一角に腰を下ろし、
食券を手渡す際にlineの画面を見せて、特典の中の「玉子スライス」をお願いして、
久々にヒヤミなので「辛さ3倍で!」と告げる。待つこと14分後にまずは定食の登場。

卓上に置かれた唐辛子のボトルを手に取り、麻婆にシャカシャカと追い唐辛子を
した後にチュルルンと一気に流し込み、喉から胃までの受け入れ態勢を整える。
軽いウォーミングアップを済ませたタイミングで本日のメインの登場となりました。

表面に薄っすらと浮かぶ油膜の下には飽和状態の唐辛子の粒子が確認できる。
つけ汁は豚と鶏のエキスが溶け出した動物系をベースにし、中本秘伝の味噌
を加えて、そこに特製一味を組み合わせたものだが、やはりラーメンとは異なる
濃度と味付けなので、ガツンと突き抜ける辛みもストレートに押し寄せてきます。
具は味の染みた豚肉に灼熱の中のオアシス的な存在のモヤシとスライス玉子。

合わせる麺は冷水でしっかりと締めることでツルリとした喉越しが楽しめる中太麺。
辛さ三倍なのでつけ汁の粘度はルーにも近いので必要以上に麺を持ち上げるw。
汁跳ねと噎せるのに気を付けながら食べ進めていき、最後は少しだけ残った汁に
ご飯を投入して唐辛子飯として楽しみ完食です。
辛さ増しはマニア向けの裏メニュー扱い?だが、これってやっぱりお得だよね。
ケド、中本信者が増えてそのうち有料トッピングになったりして。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制










