2016年04月07日 19:00
自家製中華そば としおか@早稲田
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。本来は別のお店に昼食を食べに行く予定だったが、
“としおか”の前を通過すると、やはり新年度で忙しい+朝の雨の影響もあってか
いつもより並びが少なかったので、駐車場に車を停めてダッシュで店へ向かった。
訪問は月曜の11時40分。嗚呼、駐車している間に待ち客が9人になってたよ・・・
まあ、それでも早いかと諦めたら嬉しいことに2人離脱して心の中でガッツポーズ。
いつもようにゆっくり列が進み30分後に入口左側に設置された券売機の前に立つ。

今回も迷うことなく好物の「塩ラーメン」と「チャーシュー(小)」に「メンマ(小)」の
ボタンをポチポチっと連続でタップしていき、カウンター席の一角に腰を下ろす。
なお、前回訪問時に「塩油そば」の存在を知ったが、べんてん時代とは異なり、
メニューの短冊や限定のボタンが用意されていない裏メニュー的な存在なので
塩ラーメンの食券を手渡す際に「塩油そばで」と伝えれば作ってくれるようです。
まあ、塩ラーメンが一番好きなので今回も普通に「並盛で」って答えたんだけど。
そして並び始めてから累計50分後に提供されたのがこちら。

相変わらずグーググゥーなビジュアルによって腹の虫がグゥ~っと鳴き出します。
スープはゲンコツ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節、煮干しなどの魚介系を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキレッキレでシャープな塩タレで一つに纏め上げる。
仕上げに生姜とネギの上にジュっと垂らした油が香味油となり香ばしさも加わる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番の組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな麺肌に色気さえ感じられるパーペキな自家製中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
暖かくなってきたことだし次回は久々に“つけめん”を頼んでみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。本来は別のお店に昼食を食べに行く予定だったが、
“としおか”の前を通過すると、やはり新年度で忙しい+朝の雨の影響もあってか
いつもより並びが少なかったので、駐車場に車を停めてダッシュで店へ向かった。
訪問は月曜の11時40分。嗚呼、駐車している間に待ち客が9人になってたよ・・・
まあ、それでも早いかと諦めたら嬉しいことに2人離脱して心の中でガッツポーズ。
いつもようにゆっくり列が進み30分後に入口左側に設置された券売機の前に立つ。

今回も迷うことなく好物の「塩ラーメン」と「チャーシュー(小)」に「メンマ(小)」の
ボタンをポチポチっと連続でタップしていき、カウンター席の一角に腰を下ろす。
なお、前回訪問時に「塩油そば」の存在を知ったが、べんてん時代とは異なり、
メニューの短冊や限定のボタンが用意されていない裏メニュー的な存在なので
塩ラーメンの食券を手渡す際に「塩油そばで」と伝えれば作ってくれるようです。
まあ、塩ラーメンが一番好きなので今回も普通に「並盛で」って答えたんだけど。
そして並び始めてから累計50分後に提供されたのがこちら。

相変わらずグーググゥーなビジュアルによって腹の虫がグゥ~っと鳴き出します。
スープはゲンコツ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節、煮干しなどの魚介系を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキレッキレでシャープな塩タレで一つに纏め上げる。
仕上げに生姜とネギの上にジュっと垂らした油が香味油となり香ばしさも加わる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番の組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな麺肌に色気さえ感じられるパーペキな自家製中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
暖かくなってきたことだし次回は久々に“つけめん”を頼んでみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制










