2016年02月05日 19:00
ラーメン いつき@要町
『ラーメン いつき』
池袋周辺で迎えたランチタイム。昼食は蒲田から移転してきたこちらにお邪魔する。
訪問は花金の開店時刻ジャストの11時30分で一番乗り。まずは入口左側に設置
された券売機をジッと眺めて暫しのシンキングタイムに突入する。
“ラーメン”から始まって“つけ麺”に“汁なし”そして“飯物”まで実に豊富な品揃えで
少々悩んでしまったが、一番最初に目についた「辛ミートメン(醤油・塩・味噌)」と
J系には欠かせない「黒烏龍茶」を購入し、カウンター席の一角に腰を下ろします。
食券を手渡すと麺の量と味を尋ねられたので「200g(中)の醤油」を選択します。
待つこと6分でコールタイムとなり、定番トッピングは「ヤサイ・ニンニク・アブラ」で
オリジナルトッピングは人気だという「辛め(食べるラー油)」をお願いしてみた。
おほほ!なかなかインパクトのあるビジュアルじゃないか。豚のエキスが溶け出して
乳化したスープにカネシとニンニクがビシっと効いたワイルドでジャンクな豚骨醤油。
ミートメンっていうからミートソースのような洋風なものを想像していたが、実際には
賽の目切りされた豚を豆板醤などで味付した一品で、こりゃご飯が欲しくなっちゃう。
ヤサイも丁度いいマウンテンでアブラの上の辛め(食べるラー油)が良いアクセント
になって、普段は頼まないがこれならヤサイマシマシでも食べれたかも。
合わせる麺は丸山製麺?(麺箱から推察)のモッチリシコシコとした平打ち麺だが、
スープとの絡みも悪くはないが少々上品すぎるので、やはりJ系らしいお下劣さを
打ち出したデロデロやゴワゴワな方が好みだったりして。
その分非常に食べやすいかったので結構な量のスープを飲んでサクッと完食です。
それにしても独創的なネーミングの“汁なし”が非常に気になる。
住 所 東京都豊島区池袋3-15-12
営業時間 月~金 11:30~15:00 / 18:00~22:30
土・祝 11:30~15:00
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食券制
池袋周辺で迎えたランチタイム。昼食は蒲田から移転してきたこちらにお邪魔する。
訪問は花金の開店時刻ジャストの11時30分で一番乗り。まずは入口左側に設置
された券売機をジッと眺めて暫しのシンキングタイムに突入する。
“ラーメン”から始まって“つけ麺”に“汁なし”そして“飯物”まで実に豊富な品揃えで
少々悩んでしまったが、一番最初に目についた「辛ミートメン(醤油・塩・味噌)」と
J系には欠かせない「黒烏龍茶」を購入し、カウンター席の一角に腰を下ろします。
食券を手渡すと麺の量と味を尋ねられたので「200g(中)の醤油」を選択します。
待つこと6分でコールタイムとなり、定番トッピングは「ヤサイ・ニンニク・アブラ」で
オリジナルトッピングは人気だという「辛め(食べるラー油)」をお願いしてみた。
おほほ!なかなかインパクトのあるビジュアルじゃないか。豚のエキスが溶け出して
乳化したスープにカネシとニンニクがビシっと効いたワイルドでジャンクな豚骨醤油。
ミートメンっていうからミートソースのような洋風なものを想像していたが、実際には
賽の目切りされた豚を豆板醤などで味付した一品で、こりゃご飯が欲しくなっちゃう。
ヤサイも丁度いいマウンテンでアブラの上の辛め(食べるラー油)が良いアクセント
になって、普段は頼まないがこれならヤサイマシマシでも食べれたかも。
合わせる麺は丸山製麺?(麺箱から推察)のモッチリシコシコとした平打ち麺だが、
スープとの絡みも悪くはないが少々上品すぎるので、やはりJ系らしいお下劣さを
打ち出したデロデロやゴワゴワな方が好みだったりして。
その分非常に食べやすいかったので結構な量のスープを飲んでサクッと完食です。
それにしても独創的なネーミングの“汁なし”が非常に気になる。
住 所 東京都豊島区池袋3-15-12
営業時間 月~金 11:30~15:00 / 18:00~22:30
土・祝 11:30~15:00
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食券制










