鍋焼きらーめんまゆみの店
2025年05月10日 19:00
『鍋焼きらーめん まゆみの店』

愛媛県を後にして移動したのは高知県。当初の予定では足摺岬などの
西南エリアから回っていくハズだったが時間の関係でショートカット
してようやくこの日一軒目のラーメン巡りを行う。向かった先は高知
では外せないコチラにお邪魔する。訪問は日曜日の13時53分。暖簾を
潜り店内へと進んでいき、セルフの水を片手に壁際のカウンター席に
腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニューをジッと眺めて考え込む。



予想以上のバリエーションに悩む。とはいえ初回ということで基本の
「鍋焼きらーめん 醤油 並」をお願いする。待つこと9分で提供された
のがこちら。

土鍋です。この見た目でラーメンとは思えない。まずは蓋をオープン。


合わせる麺はシコシコっとした食感の中細麺でスープと抜群の相性を
誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食となった。
これぞご当地ラーメン。やっぱり遠征は楽しいなぁ。
住 所 高知県須崎市栄町10-14
定休日 水曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2025-103

愛媛県を後にして移動したのは高知県。当初の予定では足摺岬などの
西南エリアから回っていくハズだったが時間の関係でショートカット
してようやくこの日一軒目のラーメン巡りを行う。向かった先は高知
では外せないコチラにお邪魔する。訪問は日曜日の13時53分。暖簾を
潜り店内へと進んでいき、セルフの水を片手に壁際のカウンター席に
腰を下ろす。まずは卓上に置かれたメニューをジッと眺めて考え込む。



予想以上のバリエーションに悩む。とはいえ初回ということで基本の
「鍋焼きらーめん 醤油 並」をお願いする。待つこと9分で提供された
のがこちら。

土鍋です。この見た目でラーメンとは思えない。まずは蓋をオープン。

フワっと立ち込める湯気と広がる醤油の香ばしい香りで視覚と聴覚の
両方で食欲が刺激される。グツグツで火傷注意なスープは親鳥のガラ
を煮込んで旨味を引きだしたスープに、円やかな口当たりのカエシで
纏めたシンプルな一杯。もちろん遠征という非日常な部分もあるけど
胃と心に刺さる一杯です。具はコリコリ食感の鶏肉、ニラ、ちくわ、
玉子、そして箸休めとしての役割も果たすたくわんという組み合わせ。
を煮込んで旨味を引きだしたスープに、円やかな口当たりのカエシで
纏めたシンプルな一杯。もちろん遠征という非日常な部分もあるけど
胃と心に刺さる一杯です。具はコリコリ食感の鶏肉、ニラ、ちくわ、
玉子、そして箸休めとしての役割も果たすたくわんという組み合わせ。

合わせる麺はシコシコっとした食感の中細麺でスープと抜群の相性を
誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食となった。
これぞご当地ラーメン。やっぱり遠征は楽しいなぁ。
【名越屋沈下橋】
【にこ淵】
が滝のマイナスイオンで癒された。
住 所 高知県須崎市栄町10-14
定休日 水曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2025-103












