極鶏
2012年04月13日 19:00
『極鶏』

優雅に桜鑑賞を楽しんでいたが、昼を回ったあたりでお腹が空いてきた。
そうなると気持ちは【花より団子】に切り替わり、やはり自然と体がラーメンを
求め始めます。
そこで今回は京都一のラーメン激戦区である一乗寺に向かってみました。
噂には聞いていたがラーメン好きには堪らない名店が軒を連ねているので、
この近所に住んでいたら毎日が楽しそうな地域ですね。
到着は土曜の13時5分、店内満席で入口横に置かれた椅子には2名の
先客の姿があり、その横の椅子に腰を下ろして順番を待ちます。
すぐに店員さんからメニューを手渡されたので、


今回は「極鶏 鶏だく」と「煮玉子」をお願いしました。
程なく席が空いてカウンター席に通され、事前にオーダーしていたこともあるが
手際のいい調理で提供は入店から7分後でした。

やはり天下一品・本店のお膝元ということで影響を受けた部分はあるかも
しれないが、お店の案内によると鶏白湯に大量の鶏肉をスープに混ぜ込ま
せたこちらは超濃厚肉濁鶏白湯とのことで、今までに類を見ないドロドロな
一品で、もはやスープという表現は当てはまらずに限りなく固形に近い
鶏の旨みがギュッと詰まったルーといったほうがよさそうですね。
スープに沈まずに乗せられている具は柔らかなチャーシュー、ザクザクっとした
食感の極太メンマ、シャキっとした白髪ねぎで、歯ごたえの違いが楽しいです。

合わせる麺はストレートの中太麺ですが、箸で持ち上げるのも大変な位に
スープが絡みつくもので、やはり一体感があっていいですね。
噛むようにしてスープを食べ進め、気付けば綺麗に完食となっていた。
再度この地区を訪れて、今度はゆっくりとラーメンの食べ歩きをしてみたい。
住 所 京都府京都市左京区一乗寺西閉川原町29-7
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング
会 計 食後清算

優雅に桜鑑賞を楽しんでいたが、昼を回ったあたりでお腹が空いてきた。
そうなると気持ちは【花より団子】に切り替わり、やはり自然と体がラーメンを
求め始めます。
そこで今回は京都一のラーメン激戦区である一乗寺に向かってみました。
噂には聞いていたがラーメン好きには堪らない名店が軒を連ねているので、
この近所に住んでいたら毎日が楽しそうな地域ですね。
到着は土曜の13時5分、店内満席で入口横に置かれた椅子には2名の
先客の姿があり、その横の椅子に腰を下ろして順番を待ちます。
すぐに店員さんからメニューを手渡されたので、


今回は「極鶏 鶏だく」と「煮玉子」をお願いしました。
程なく席が空いてカウンター席に通され、事前にオーダーしていたこともあるが
手際のいい調理で提供は入店から7分後でした。

やはり天下一品・本店のお膝元ということで影響を受けた部分はあるかも
しれないが、お店の案内によると鶏白湯に大量の鶏肉をスープに混ぜ込ま
せたこちらは超濃厚肉濁鶏白湯とのことで、今までに類を見ないドロドロな
一品で、もはやスープという表現は当てはまらずに限りなく固形に近い
鶏の旨みがギュッと詰まったルーといったほうがよさそうですね。
スープに沈まずに乗せられている具は柔らかなチャーシュー、ザクザクっとした
食感の極太メンマ、シャキっとした白髪ねぎで、歯ごたえの違いが楽しいです。

合わせる麺はストレートの中太麺ですが、箸で持ち上げるのも大変な位に
スープが絡みつくもので、やはり一体感があっていいですね。
噛むようにしてスープを食べ進め、気付けば綺麗に完食となっていた。
再度この地区を訪れて、今度はゆっくりとラーメンの食べ歩きをしてみたい。
住 所 京都府京都市左京区一乗寺西閉川原町29-7
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング
会 計 食後清算










