修善寺
2024年10月25日 19:05
『伊豆修善寺温泉 新井旅館』

秋の親子旅 in 修善寺。思いがけぬ渋滞で予定変更を余儀なくされたが
軽めの観光を挟みながら無事に今回の宿泊先に到着することが出来た。
今回お世話になるのは数多くの文豪にも愛された国の登録文化財にも
登録されている修善寺でもハイクラスなこちらにお世話になることに。
普段の一人旅の宿も趣(ボロい...)があるがこちらは佇まいからして
リアルガチに格式高いお宿です。

やっぱり畳の和室は落ち着くねぇ。流石は老舗なだけあって座布団の
膨らみもパンパンでフカフカですよ。


部屋風呂にも源泉が引かれているのでお気軽に温泉を満喫することが
出来ます。源泉の温度は61℃で無色透明の弱アルカリ性単純泉です。
お肌もツルツルになる柔らかい温泉です。

といっても大浴場は外せないでしょう。お宿自慢の天平風呂を筆頭に
貸切風呂を合わせて6つもの浴場があります。もちろんコンプリート♪
湯ったりとしたところでお楽しみの夕飯の開幕。
【箸付・前菜】

【富士酒造 オリジナル純米吟醸酒 あらゐ】

【御椀】

【鍋物】


【小向う】

【焼物】

【煮物】

【組肴・留碗・香物】

【甘味】

翌朝も6時前から風呂巡りして心身共にデトックスを完了したら朝食。

格安ビジホのバイキングと比較するのが間違っているが旅館の朝食は
なんでこんなに旨いんだろう。ロンモチでご飯はお替りしちゃうよね。
さすがは老舗旅館ということで料理も接客もいうこと茄子。ただし、
登録文化財なので許可なく改装することが出来ないのかもしれないが
バリアフリー対応じゃないのがちと残念。だけどいい宿だったので
今度は紅葉真っ盛りな時期に泊まりたいな。

秋の親子旅 in 修善寺。思いがけぬ渋滞で予定変更を余儀なくされたが
軽めの観光を挟みながら無事に今回の宿泊先に到着することが出来た。
今回お世話になるのは数多くの文豪にも愛された国の登録文化財にも
登録されている修善寺でもハイクラスなこちらにお世話になることに。
普段の一人旅の宿も趣(ボロい...)があるがこちらは佇まいからして
リアルガチに格式高いお宿です。

やっぱり畳の和室は落ち着くねぇ。流石は老舗なだけあって座布団の
膨らみもパンパンでフカフカですよ。

今回はさらにリッチに旅館自慢の華の池が眺められる準特別室である
「桐の棟」をチョイス。池には沢山の錦鯉が泳いでいるのでついつい
手をポンポンと叩きたくなっちゃたったけど我慢したよ。
手をポンポンと叩きたくなっちゃたったけど我慢したよ。

部屋風呂にも源泉が引かれているのでお気軽に温泉を満喫することが
出来ます。源泉の温度は61℃で無色透明の弱アルカリ性単純泉です。
お肌もツルツルになる柔らかい温泉です。

といっても大浴場は外せないでしょう。お宿自慢の天平風呂を筆頭に
貸切風呂を合わせて6つもの浴場があります。もちろんコンプリート♪
湯ったりとしたところでお楽しみの夕飯の開幕。
【箸付・前菜】

【富士酒造 オリジナル純米吟醸酒 あらゐ】

【御椀】

【鍋物】


【小向う】

【焼物】

【煮物】

【組肴・留碗・香物】

【甘味】

“小さい秋みつけた”っと言いたくなるような皿の中に季節感を落とし
込んだ懐石料理はあまり食べる機会が少ないのでテンションが上がる。
もちろん乾杯のビールもそこそこに早番で日本酒にスイッチ。程よい
甘さも感じられながらもすっきりとした味わいで魚とのマッチングも
グーです。今回の料理の目玉は金目鯛。定番の煮付けは鉄板だけども
刺身でも旨い金目鯛を贅沢にしゃぶしゃぶで食べられるなんで最☆高
じゃないか。ボリュームも満点で腹パンでフィニッシュ。
食後は部屋風呂で軽めに湯通しして就寝Zzz...
刺身でも旨い金目鯛を贅沢にしゃぶしゃぶで食べられるなんで最☆高
じゃないか。ボリュームも満点で腹パンでフィニッシュ。
食後は部屋風呂で軽めに湯通しして就寝Zzz...
翌朝も6時前から風呂巡りして心身共にデトックスを完了したら朝食。

格安ビジホのバイキングと比較するのが間違っているが旅館の朝食は
なんでこんなに旨いんだろう。ロンモチでご飯はお替りしちゃうよね。
さすがは老舗旅館ということで料理も接客もいうこと茄子。ただし、
登録文化財なので許可なく改装することが出来ないのかもしれないが
バリアフリー対応じゃないのがちと残念。だけどいい宿だったので
今度は紅葉真っ盛りな時期に泊まりたいな。










