バンメン
2018年11月27日 19:00
『沙県小吃 高田馬場店』

週末麺活動。雑司が谷~高田馬場エリアでの〆の一杯を飾るのはこちらのお店。
今では定番となった刀削麺や画数が多いことも有名なびゃんびゃん麺(漢字略)、
そして昨年流行した蘭州牛肉麺など麺大国中国には様々な麺料理がありますが、
勉強不足でこの一週間ほど前に“沙県拌麺”なる麺料理があることを初めて知った。
本場中国ではポピュラーで日本のファストフードのようにお店があるようです。
こちらは中国最大手が手掛けるFCのようで黒船来襲ならぬ赤い星が攻めてきた。
日本人的な感覚でいうと“日高屋”や“寿がきや”みたいなもんかな?訪問は日曜の
13時25分。引き戸を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機を
ジッと眺める。

さすがに3軒目ということもあり、今回は生ビール!?とお店の看板商品である
「バンメン」のみを購入する。ビールをグっといこうと手を伸ばしすのと同じ
タイミングで提供されたのがこちら。


写真からもお判りの通りでめっさシンプルな見た目。まずはカウンターに
貼られた食べ方指南に従って熱いうちにしっかりと麺とタレを攪拌します。
麺の熱によって気化したピーナッツバター(花生醤というらしい)の香り
が食欲をそそる。ネットリと舌に絡みつく濃厚なピーナッツの旨みが堪ら
ない。卓上に置かれたコクのある辛味が味わえる沙県辣醤を少し加えれば、
ピーナッツの風味が更に引き立つナイスなアイテム。

合わせる麺はふっくら柔らかな食感の平打ち麺でタレがしっかりと絡みつく。
スルスルっと軽快に啜っていき、久々の3連荘だったがペロっと完食となった。
おやつ感覚で食べられる拌麺。リトルチャイナな池袋にも出店して欲しいな。
住 所 京都新宿区高田馬場2-8-6
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

週末麺活動。雑司が谷~高田馬場エリアでの〆の一杯を飾るのはこちらのお店。
今では定番となった刀削麺や画数が多いことも有名なびゃんびゃん麺(漢字略)、
そして昨年流行した蘭州牛肉麺など麺大国中国には様々な麺料理がありますが、
勉強不足でこの一週間ほど前に“沙県拌麺”なる麺料理があることを初めて知った。
本場中国ではポピュラーで日本のファストフードのようにお店があるようです。
こちらは中国最大手が手掛けるFCのようで黒船来襲ならぬ赤い星が攻めてきた。
日本人的な感覚でいうと“日高屋”や“寿がきや”みたいなもんかな?訪問は日曜の
13時25分。引き戸を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機を
ジッと眺める。

さすがに3軒目ということもあり、今回は生ビール!?とお店の看板商品である
「バンメン」のみを購入する。ビールをグっといこうと手を伸ばしすのと同じ
タイミングで提供されたのがこちら。


写真からもお判りの通りでめっさシンプルな見た目。まずはカウンターに
貼られた食べ方指南に従って熱いうちにしっかりと麺とタレを攪拌します。
麺の熱によって気化したピーナッツバター(花生醤というらしい)の香り
が食欲をそそる。ネットリと舌に絡みつく濃厚なピーナッツの旨みが堪ら
ない。卓上に置かれたコクのある辛味が味わえる沙県辣醤を少し加えれば、
ピーナッツの風味が更に引き立つナイスなアイテム。

合わせる麺はふっくら柔らかな食感の平打ち麺でタレがしっかりと絡みつく。
スルスルっと軽快に啜っていき、久々の3連荘だったがペロっと完食となった。
おやつ感覚で食べられる拌麺。リトルチャイナな池袋にも出店して欲しいな。
住 所 京都新宿区高田馬場2-8-6
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










