2026年08月11日 19:00
屋台ラーメン しゅんやっちゃん@高尾
『屋台ラーメン しゅんやっちゃん』

週末麺活動 in 高尾。日帰り温泉にてしっかりと湯通しして時間調整を
したら今回の遠征のメインイベントであるこちらのお店へと移動する。


通常ならば基本商品の「ラーメン」を選ぶところだが、滅多に来ない
エリア+夜営業のみのハードルの高い店なので「チャーシューメン」を
チョイス。夜なので「ハイボール缶」と「梅干しキムチ」も追加発注
する。全席の注文を取り終えてから用意が始まるのでワンテンポ遅れ
てハイボールの登場です。

塩分濃度高めな梅干しではなくてはちみつを使った甘みもある梅干し
に特製ダレで味付けしたもの。甘みと塩味と酸味が融合した梅干しは
ハイボールのお供にピタリ。ファーストロットなのであまり飲んびり
してられず着席の9分後に提供されたのがこちら。


合わせる麺は地元八王子の田村製麺の中細麺。シコシコっとした心地
いい食感が楽しめる麺はスープとの相性も抜群。スルスルっと軽快に
啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
次回は敢えてファーストロットを逃して「キャベチャー」と「ビール」
からの「ラーメン」というパターンを楽しんでみたい。
住 所 東京都八王子市初沢町1277-82026-210

週末麺活動 in 高尾。日帰り温泉にてしっかりと湯通しして時間調整を
したら今回の遠征のメインイベントであるこちらのお店へと移動する。
それにしても高尾に来るのは小学校の遠足以来だが、まさか数十年後
にラーメンを食べるだけに来るとは想像してなかったよ。開店は18時
だが整理券が17時頃から配布されるので、それを取りに店に向かうと
無事に一番をゲット。時間までは自由なので近所の居酒屋で軽く一杯。
18時前に店に戻ると行列が出来ており、このタイミングで13組待ちに
なっていたのでやはり17時に整理券を取るのが正解だな。定刻に声が
掛かって順番に席へ案内されるが、一番目ということで砂被りならぬ
"湯気被り”?な特等席の屋台席に案内された。まずは卓上に置かれた
メニュー表をジッと眺めて考え込む。
にラーメンを食べるだけに来るとは想像してなかったよ。開店は18時
だが整理券が17時頃から配布されるので、それを取りに店に向かうと
無事に一番をゲット。時間までは自由なので近所の居酒屋で軽く一杯。
18時前に店に戻ると行列が出来ており、このタイミングで13組待ちに
なっていたのでやはり17時に整理券を取るのが正解だな。定刻に声が
掛かって順番に席へ案内されるが、一番目ということで砂被りならぬ
"湯気被り”?な特等席の屋台席に案内された。まずは卓上に置かれた
メニュー表をジッと眺めて考え込む。


通常ならば基本商品の「ラーメン」を選ぶところだが、滅多に来ない
エリア+夜営業のみのハードルの高い店なので「チャーシューメン」を
チョイス。夜なので「ハイボール缶」と「梅干しキムチ」も追加発注
する。全席の注文を取り終えてから用意が始まるのでワンテンポ遅れ
てハイボールの登場です。

塩分濃度高めな梅干しではなくてはちみつを使った甘みもある梅干し
に特製ダレで味付けしたもの。甘みと塩味と酸味が融合した梅干しは
ハイボールのお供にピタリ。ファーストロットなのであまり飲んびり
してられず着席の9分後に提供されたのがこちら。

麺線を整えた綺麗な盛り付けにまずは目を奪われる。豚と鶏の動物系
をベースに鰹や昆布などの魚介の旨味を重ねた清湯スープ。円やかな
口当たりのカエシで纏められており雑味のない端正な仕上がり。具は
味の染みたチャーシュー、メンマ、ほうれん草、海苔、そして八王子
らしい玉ねぎという組み合わせ。つまみ用の梅干しキムチも入れすぎ
は注意だが少量スープに加えると味変アイテムとしても活躍する。
をベースに鰹や昆布などの魚介の旨味を重ねた清湯スープ。円やかな
口当たりのカエシで纏められており雑味のない端正な仕上がり。具は
味の染みたチャーシュー、メンマ、ほうれん草、海苔、そして八王子
らしい玉ねぎという組み合わせ。つまみ用の梅干しキムチも入れすぎ
は注意だが少量スープに加えると味変アイテムとしても活躍する。

合わせる麺は地元八王子の田村製麺の中細麺。シコシコっとした心地
いい食感が楽しめる麺はスープとの相性も抜群。スルスルっと軽快に
啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
次回は敢えてファーストロットを逃して「キャベチャー」と「ビール」
からの「ラーメン」というパターンを楽しんでみたい。
住 所 東京都八王子市初沢町1277-82026-210










