2023年04月03日 19:00
ラーメン二郎 西台駅前店@西台
『ラーメン二郎 西台駅前店』

寒の戻りと冷たい雨で出掛けるのも億劫な火曜。こんな時に重宝する
のが高架下で傘いらずな西台駅前店ですね。訪問は火曜の11時43分。
店内外に出来た行列は約20人と平均的な人数だったので最後尾に接続。
ゆっくりと列が進んでいき、30分後に店内待ちへと昇格となり入口脇
で暫し待機。慌てずにもうチョイ待ったところで券売機に辿り着いた
のでこのタイミングで食券購入です。

この日はしっかりと朝飯を食べていたこともあり「ラーメン 半分」を
選択。昔は半分なんか頼んだら「貧弱ゥ!」っと思われそうで無理を
していた時期もあったが、今では逆に「俺ってヘルシーじゃね?」と
とポジティブに捉えられるような年齢になったw。左程待つことなく
席が空いて着席、事前にサイズを伝えていたこともあり着席の2分後
の並び始めから累計40分後に「半分の方、ニンニクいれますか?」と
声が掛かったので、「ヤサイ、ニンニクは少し、アブラで」という
回答の後に提供されたのがこちら。

麺半分なので海抜が下がっているがこの日の調子に最適なボリューム。
まずは卓上に並ぶ調味料の一味唐辛子で薄化粧したらベジファースト
でヤサイの麓部分からスタート。豚の旨みがしっかり溶け出た微乳化
したスープにカネシ(FZ)がビシっ!と効いた一杯は、その見た目と
同様に非常にパワフルな味わいで一口ごとに力が漲ぎるのが判ります。
具はモヤシと少量のキャベツのヤサイの山、分厚くカットした2種類の
ブタ、そして二郎には欠かせぬアイテムの刻みニンニク、その山頂には
プルプルのアブラが豪快に盛り付けられる。

合わせる麺はゴワではなくて少しヤワ目な平打ち麺で、スープをしっかり
持ち上げる。ワッシワシと豪快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちを
グッと堪えて完食です。
スタミナチャージ無事完了。そろそろ「汁なし」の季節に突入かな。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分110円~
会 計 食券制
2023-69

寒の戻りと冷たい雨で出掛けるのも億劫な火曜。こんな時に重宝する
のが高架下で傘いらずな西台駅前店ですね。訪問は火曜の11時43分。
店内外に出来た行列は約20人と平均的な人数だったので最後尾に接続。
ゆっくりと列が進んでいき、30分後に店内待ちへと昇格となり入口脇
で暫し待機。慌てずにもうチョイ待ったところで券売機に辿り着いた
のでこのタイミングで食券購入です。

この日はしっかりと朝飯を食べていたこともあり「ラーメン 半分」を
選択。昔は半分なんか頼んだら「貧弱ゥ!」っと思われそうで無理を
していた時期もあったが、今では逆に「俺ってヘルシーじゃね?」と
とポジティブに捉えられるような年齢になったw。左程待つことなく
席が空いて着席、事前にサイズを伝えていたこともあり着席の2分後
の並び始めから累計40分後に「半分の方、ニンニクいれますか?」と
声が掛かったので、「ヤサイ、ニンニクは少し、アブラで」という
回答の後に提供されたのがこちら。

麺半分なので海抜が下がっているがこの日の調子に最適なボリューム。
まずは卓上に並ぶ調味料の一味唐辛子で薄化粧したらベジファースト
でヤサイの麓部分からスタート。豚の旨みがしっかり溶け出た微乳化
したスープにカネシ(FZ)がビシっ!と効いた一杯は、その見た目と
同様に非常にパワフルな味わいで一口ごとに力が漲ぎるのが判ります。
具はモヤシと少量のキャベツのヤサイの山、分厚くカットした2種類の
ブタ、そして二郎には欠かせぬアイテムの刻みニンニク、その山頂には
プルプルのアブラが豪快に盛り付けられる。

合わせる麺はゴワではなくて少しヤワ目な平打ち麺で、スープをしっかり
持ち上げる。ワッシワシと豪快に啜っていき、スープを飲みたい気持ちを
グッと堪えて完食です。
スタミナチャージ無事完了。そろそろ「汁なし」の季節に突入かな。
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日、水・土の夜の部
駐車場 コインパーキング20分110円~
会 計 食券制
2023-69










