2022年01月20日 19:00
ラーメン豚嵐@蓮根
『ラーメン豚嵐』

西台で迎えたランチタイム...となるハズだったがお目当ての西台駅前店
はまさかの臨休でフラれてしまう。う~ん、残念。だけど気分は完全に
二郎になっていたので昨年末に開店したばかりのコチラでリカバリー。
訪問は木曜日の11時47分。店内満席で店内外で順番を待つ8人の先客の
最後尾に接続する前にローカルルールに従っていったん店内へと進んで
いき、入口右側に設置された券売機で食券を購入する。

つけ麺とまぜそばの販売はまだのようだ。今回はお店の基本商品となる
「豚嵐ラーメン(300g)」を購入して店頭で待機します。暫くすると
店員さんが事前に食券を回収し始めて麺の量と硬さはどうしましょう?
と尋ねられたので「麺少な目」でお願いする。ゆっくり列が進んでいき
23分後に席が空いて壁側の一人用テーブル席に腰を下ろす。そこから
7分経過の並びはじめから累計29分後に声が掛かってコールタイム。

「ニンニク少しの野菜と背油増しで!」という回答の後に厨房端の場所
から受け取ってセルフで運んだのがこちら。

うん、なかなかいい盛っぷりだね。まずは卓上に置かれた一味唐辛子を
軽く振りかけ準備完了。ブタのエキスが溶け出たスープは初回も感じた
けれど見た目に反して豚感は大人しめでカエシも控えめなライトタイプ。
最初から塩味が強いスープよりも自分でカエシを加えて調整するのって
塩分が気になるお年頃のオジサンには少しだけ抵抗があるんだよねw。
具はキャベツとモヤシの山、そして豚嵐という店名に恥じぬデフォでも
たっぷりのブタ、その山頂には背油が鎮座する。

合わせる麺はモグモグっという適度な弾力が楽しい自家製の平打ち麺。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、あっという間に固形物が消え去り
ペロッと完食で食器を元の場所に返却して終了。
今度は生姜やかつお節などのトッピングもプラスしてみようかな。
住 所 東京都板橋区蓮根3-3-2
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム...となるハズだったがお目当ての西台駅前店
はまさかの臨休でフラれてしまう。う~ん、残念。だけど気分は完全に
二郎になっていたので昨年末に開店したばかりのコチラでリカバリー。
訪問は木曜日の11時47分。店内満席で店内外で順番を待つ8人の先客の
最後尾に接続する前にローカルルールに従っていったん店内へと進んで
いき、入口右側に設置された券売機で食券を購入する。

つけ麺とまぜそばの販売はまだのようだ。今回はお店の基本商品となる
「豚嵐ラーメン(300g)」を購入して店頭で待機します。暫くすると
店員さんが事前に食券を回収し始めて麺の量と硬さはどうしましょう?
と尋ねられたので「麺少な目」でお願いする。ゆっくり列が進んでいき
23分後に席が空いて壁側の一人用テーブル席に腰を下ろす。そこから
7分経過の並びはじめから累計29分後に声が掛かってコールタイム。

「ニンニク少しの野菜と背油増しで!」という回答の後に厨房端の場所
から受け取ってセルフで運んだのがこちら。

うん、なかなかいい盛っぷりだね。まずは卓上に置かれた一味唐辛子を
軽く振りかけ準備完了。ブタのエキスが溶け出たスープは初回も感じた
けれど見た目に反して豚感は大人しめでカエシも控えめなライトタイプ。
最初から塩味が強いスープよりも自分でカエシを加えて調整するのって
塩分が気になるお年頃のオジサンには少しだけ抵抗があるんだよねw。
具はキャベツとモヤシの山、そして豚嵐という店名に恥じぬデフォでも
たっぷりのブタ、その山頂には背油が鎮座する。

合わせる麺はモグモグっという適度な弾力が楽しい自家製の平打ち麺。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、あっという間に固形物が消え去り
ペロッと完食で食器を元の場所に返却して終了。
今度は生姜やかつお節などのトッピングもプラスしてみようかな。
住 所 東京都板橋区蓮根3-3-2
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制










