2016年12月30日 19:00
鶏白湯Soba 星麺@安積永盛
『鶏白湯Soba 星麺』


ムムム、店名といい商品構成といい2,3年前に話題となったお店に似ている。
清湯系のラーメンもあるがやはりお店の売りとなるのは鶏白湯。通常ならば
初回なので基本の鶏白湯Sobaを選択するのだが、一番最初に目についた
「黒白湯Soba」を選択する。食券をホールスタッフに手渡すと大盛無料の
案内を受けたが、次も予定していたので今回は大人しく「並」を選択します。
手際のいい調理、待つこと9分で提供されたのがこちら。

うーん、光の差し込み具合で写真は上手く取れなかったが意外と魅力的な見た目。
ベースとなるのは厳選された数種類の鶏を二日間に渡ってじっくりと煮込むことで
旨みを凝縮した鶏白湯。そこに黒ゴマや豆板醤に甜麺醤と辣油を加えることにより
仄かな辛味・苦み・甘みが感じられるコク深くも鶏らしいあっさりとしてクリーミーな
味わいの一杯に纏められる。具は鶏挽肉、白髪ネギ、糸唐辛子とシンプルな構成。

合わせる麺は自家製熟成中細麺でスープの吸い込み絡みが共に上々な麺です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干して完食となった。
限定メニューも気になるがアラビアータソースを使ってイタリア寄りな赤も気になる。
住 所 福島県郡山市山崎403-6
定休日 木曜日
駐車場 あり
会 計 食券制

早いもので2016年も残すところあと2日で酉年がもうすぐそこまで近づいている。
大掃除と一緒で今年の疲れは今年の内に!っな昭和世代なので、年末年始は
恒例の栃木と福島の県境で湯ったり温泉に浸かって体のオーバーホールを行う。
もっとも二日も三日も風呂三昧だと出汁が出切っちゃうので合間にラーメン補給。
本年最後の遠征は郡山で今年の6月に開店したこちらのお店からスタートです。
1時間に1本の電車と30分おきのバスを乗り継ぎ到着したのは30日の11時17分。
11時30分開店なので10分ほど店舗前でシャッターズした後、暖簾が掛けられて
順番に店内へと吸い込まれていき、入口左側に設置された券売機の前に進む。
大掃除と一緒で今年の疲れは今年の内に!っな昭和世代なので、年末年始は
恒例の栃木と福島の県境で湯ったり温泉に浸かって体のオーバーホールを行う。
もっとも二日も三日も風呂三昧だと出汁が出切っちゃうので合間にラーメン補給。
本年最後の遠征は郡山で今年の6月に開店したこちらのお店からスタートです。
1時間に1本の電車と30分おきのバスを乗り継ぎ到着したのは30日の11時17分。
11時30分開店なので10分ほど店舗前でシャッターズした後、暖簾が掛けられて
順番に店内へと吸い込まれていき、入口左側に設置された券売機の前に進む。

ムムム、店名といい商品構成といい2,3年前に話題となったお店に似ている。
清湯系のラーメンもあるがやはりお店の売りとなるのは鶏白湯。通常ならば
初回なので基本の鶏白湯Sobaを選択するのだが、一番最初に目についた
「黒白湯Soba」を選択する。食券をホールスタッフに手渡すと大盛無料の
案内を受けたが、次も予定していたので今回は大人しく「並」を選択します。
手際のいい調理、待つこと9分で提供されたのがこちら。

うーん、光の差し込み具合で写真は上手く取れなかったが意外と魅力的な見た目。
ベースとなるのは厳選された数種類の鶏を二日間に渡ってじっくりと煮込むことで
旨みを凝縮した鶏白湯。そこに黒ゴマや豆板醤に甜麺醤と辣油を加えることにより
仄かな辛味・苦み・甘みが感じられるコク深くも鶏らしいあっさりとしてクリーミーな
味わいの一杯に纏められる。具は鶏挽肉、白髪ネギ、糸唐辛子とシンプルな構成。

合わせる麺は自家製熟成中細麺でスープの吸い込み絡みが共に上々な麺です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干して完食となった。
限定メニューも気になるがアラビアータソースを使ってイタリア寄りな赤も気になる。
住 所 福島県郡山市山崎403-6
定休日 木曜日
駐車場 あり
会 計 食券制










