2025年08月19日 19:00
ラーメン珉珉@鐘ヶ淵
『ラーメン 珉珉』

お盆休み明け初日ということでいつも以上に調子が上がらない月曜日。
幸い...ってことは無いが外回りの仕事も交通量も少なかったので昼食
の時間に余裕があったので行列を覚悟して珉珉に寄り道していきます。
訪問は月曜の11時52分。行列あるあるで時間がある時は並びが少ない
が発動で店頭の待ち客は2人と空いていた。さほど待つことなく声が
掛かって入店となり、セルフの麦茶を片手に案内されたカウンター席
に腰を下ろす。

ハラヘリだったので半々を頼もうか悩んだが、今回は個人的に定番な
組み合わせとなる「塩ラーメン油少な目薬味多め・半パーコー別皿・
小ライス」をお願いする。着席から9分後の並び始めから累計13分で
提供されたのがこちら。

相変わらず表面を覆いつくすネギの緑が涼しげだねぇ。動物系主体の
スープの表面には少な目でもしっかりとした量の油膜浮かび、適度に
効いた化調と良い具合の塩味がビシっと決まったキレッキレな一杯。
具は箸でつかもうとするとホロホロっと崩れるチャーシュー、メンマ、
海苔、そして清涼感を与える多めの薬味、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はやや粉感があって独特な食感の中細麺。麺硬めをコール
する人が多いけどノーマルで時間が経過するとヘタってくるのも嫌い
じゃない。

別皿でお願いした「半パーコー」。写真だと判り辛いけど一口サイズ
にカットされたパーコーが小皿一杯に盛り付けられる。休むことなく
揚げ続けているのでアツアツのサクサクで火傷と衣が口の中に刺さる
のには注意。まず最初は何もつけずにそのままで味わい、次は卓上に
置かれた豆板醤をチョイと絡めて味変したり、そしてラストスープに
ドボンと投入してスープを吸いしんなりした状態の3通り楽しみます。
麺→スープ→パーコー→ご飯という一連の動きをループさせていき、
あっという間に全てを平らげ完食となった。
涼しくなったらタンタンメン+半パーコーを食べに行こう。
※※※ 8月、9月のお休み ※※※

住 所 東京都墨田区墨田2-5-4
定休日 火曜日・水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算
2025-204

お盆休み明け初日ということでいつも以上に調子が上がらない月曜日。
幸い...ってことは無いが外回りの仕事も交通量も少なかったので昼食
の時間に余裕があったので行列を覚悟して珉珉に寄り道していきます。
訪問は月曜の11時52分。行列あるあるで時間がある時は並びが少ない
が発動で店頭の待ち客は2人と空いていた。さほど待つことなく声が
掛かって入店となり、セルフの麦茶を片手に案内されたカウンター席
に腰を下ろす。

ハラヘリだったので半々を頼もうか悩んだが、今回は個人的に定番な
組み合わせとなる「塩ラーメン油少な目薬味多め・半パーコー別皿・
小ライス」をお願いする。着席から9分後の並び始めから累計13分で
提供されたのがこちら。

相変わらず表面を覆いつくすネギの緑が涼しげだねぇ。動物系主体の
スープの表面には少な目でもしっかりとした量の油膜浮かび、適度に
効いた化調と良い具合の塩味がビシっと決まったキレッキレな一杯。
具は箸でつかもうとするとホロホロっと崩れるチャーシュー、メンマ、
海苔、そして清涼感を与える多めの薬味、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はやや粉感があって独特な食感の中細麺。麺硬めをコール
する人が多いけどノーマルで時間が経過するとヘタってくるのも嫌い
じゃない。

別皿でお願いした「半パーコー」。写真だと判り辛いけど一口サイズ
にカットされたパーコーが小皿一杯に盛り付けられる。休むことなく
揚げ続けているのでアツアツのサクサクで火傷と衣が口の中に刺さる
のには注意。まず最初は何もつけずにそのままで味わい、次は卓上に
置かれた豆板醤をチョイと絡めて味変したり、そしてラストスープに
ドボンと投入してスープを吸いしんなりした状態の3通り楽しみます。
麺→スープ→パーコー→ご飯という一連の動きをループさせていき、
あっという間に全てを平らげ完食となった。
涼しくなったらタンタンメン+半パーコーを食べに行こう。
※※※ 8月、9月のお休み ※※※

住 所 東京都墨田区墨田2-5-4
定休日 火曜日・水曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算
2025-204










